締め切りまで
2日
受付終了
さんすう好きな息子を、飯田橋の算数体験館に連れていきました。
普通なら立方体が4つしか入らない箱に、5つ入れよう。
という体験があって、悩んだ末、理科大学のお兄さんに『教えてください~~』『おしえてください』と走って聞きに行ったら
学生『目を見てごらん。目を見てお願いしてみようね。』だって。
それができれば自閉症じゃないよ。。ボソッと思ってしまった。
いつも接してる人には目が合うけど、初対面の人には合わせられないし。
やっぱり障害児なんだなぁ。。。と再確認した日だった。
これじゃあやっぱり本人その気で頑張ってるけど、エレベーター会社に勤める夢は無謀かしら。
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この質問への回答12件
きじとらさん 「教えて下さい」とヘルプを出せるなんてすごいですね。 「さんすう体験館」に喜んでいけるなんて、やっぱり天才ちゃんですね。 うちの子がプログラミングの講座に行った時、返事はしないし勝手に進めるしで保護者席からやきもきしていましたが、そのプログラミングを開発された博士は「お母さん、この子ね、聞いてないようでちゃんと聞いてますよ。だってほらこんなすごいの作りますから」と作品を大画面で見せてくれ、おもしろがってくれていました。 子どもが礼儀正しいのは大事なことかもしれませんが、大人が子どもの持っている好奇心を大切にすることはもっと大事かもしれないと思います。 うちの子が小1の頃、下校の校門に立っていた養護教諭は、うちの子が目を合わせないものだから、顔を目の前に持ってきて、それを避けようと顔を背けても背けた方向に「さ、よ、お、な、ら」と顔を無理やり前に持ってきてあいさつをしていました。この先生、うちの子嫌がってるのわからないのかなと思いました。このようによかれと思っていろんなことをしてくれる人はいます。 だんだん目線を合わせるスキルは身につくと思います。
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