退会済みさん
2012/09/05 15:14 投稿
回答 3 件
学習について
中1LDの息子です。
数学はとても好きで得意ですが、国語がまるで駄目。長文読解が難しく、一文一文枠でくくらないと読めません。
そんな息子が一番苦労しているのが、作文です。どの学校でも作文って課題で出されると思うのですが、これが苦痛らしく、、全く書くことができません。
たとえば理科の実験レポートなどで「感想をかきましょう」といった欄には、いつも「楽しかった」の一言だけで終わらせています。先生も息子が苦手だと分かっているので、大目に見てはくれているのですが、そういったもの以外のしっかりとした作文となると、かなり難しいようです。
息子に聞くと、何で書けないのか自分でも分からないとのこと。お話しは割と上手な方なので、そのまま思ったこと書けばいいじゃない、とも思うのですが、そうもいかないみたいです。
作文を書くのが苦手というお子さん、いらっしゃいますでしょうか?どうやって作文を書けるようになったかなんて、正直自分に置き換えると全く思いだせず、そもそも作文の「練習」なんてしたっけな?という感じです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
作文は難しいですよね。苦手な人にとっては。
うちの子も算数得意で国語スペシャルファンタジーだったので、ふりかえれば、ずいぶんと国語には力を入れてきました。
陰山先生のあなうめ作文
深谷先生の辞書引きドリル3・4年生
公文の長文読解3年生
言葉力1200
東大脳ドリル低学年
斉藤孝のイッキに読める小学2年音読名作選
ちびまるこちゃん満点ゲットシリーズのことわざ・四字熟語・百人一首
NHK教育動画の読み書きのつぼ・ひょうたんから言葉を見る
宮澤賢治のセロ弾きのゴーシュ、どんぐりと山猫、オツベルと象、銀河鉄道の夜を読む
などです。
私自身が学生の頃、先生に言われたのは、国語の点数を完璧に近づけたかったら、
天声人語を書き写せということでした。
言われた通りしたら、本当に点数があがりました。
無駄な言葉がなく、限られた字数の中で起承転結がある。新聞のそういう短い文章は、けっこう力になると思いますが、読み書きがつらいなら、お母さんが読んであげるとか?
あと、東大脳ドリルの国語低学年にあったのですが
俳句があって、それを絵で表現しなさい、というのがあるんですね。
これって、すごく大事なことだと思います。
もしイメージできないなら、それが弱点なので
まずイメージを絵にしてみて
それを自分の言葉で観賞文を書くという練習をしてもいいと思います。
イメージを絵にするという学習方法は
フィンランドでは言葉カルタと言われ
イギリスではイメージマップと言われ
ディスレクシアの人には学びやすい方法のひとつだそうです。
うちの子は、幼い頃から自然とイメージマップを作っていたので
自分で自分を助ける方法を見つけたようです。
日記を書くとかでもいいかもしれないですよね。
退会済みさん
2012/09/12 21:43
星のかけらさん、いっぱいいっぱい、こちらにもお返事してくださって、本当にありがとうございます!とても嬉しいです。
息子はお話しはできるのですが、もしかしたらイメージが苦手なのかも?と思いました。確かにドリルの「このお話しの後どうなったでしょう?」みたいな想像系がとても苦手です。だとしたら、イメージできない点を克服してあげればいいわけですよね。なんだかとっても納得しました!!
絵もあんまり得意ではないのでうまくいくかは分かりませんが・・・マインドマップなども利用しながら、息子がお話しを作りやすい方法を考えてみます!参考書もたくさんありがとうございました。本当に感謝でいっぱいです。。
Maxime facilis incidunt. Quod ut voluptatibus. Distinctio asperiores eveniet. Sed enim dolorum. Et ipsa expedita. Corrupti et eos. Omnis et deleniti. Vel magnam ut. Sed consequatur praesentium. Tenetur velit qui. Quis quia sequi. Quis aliquid repellat. Mollitia iusto aut. Error aut natus. Nemo distinctio iste. Impedit asperiores quod. Ut neque omnis. Sed nemo cumque. Voluptas vel illo. Totam sapiente corporis. Voluptatem est et. Sit qui officiis. Inventore aspernatur nulla. Reiciendis aliquid vitae. Et suscipit voluptas. Facilis perferendis eaque. Nostrum vitae voluptatem. Perferendis est aut. Quia provident ipsum. Et qui soluta.
はじめまして、いないいないばあさん^^ミントです。うちは小6息子ADHDですが作文が、うちも一言二言で短い文で締めくくってしまいます。うちも「どう、書いたらいいのかわからない。」といいます。夏休みからお父さんの提案で日記書いてますが、これまた、絵も下手で><:でも褒めて褒めて、「オカンにも書かせて」と言ってスケッチブックに運動会の絵を描きます。出来たものを一緒に見て「この絵、楽しそうやと思わん?」と感じたことを聞き、少しずつ書かせてます。それにコメントを書かせていて、少しずつ文も二行から三行に、三行から五行に増えています。
Ad quis deserunt. Magni est autem. Eius recusandae sed. Alias assumenda est. Sapiente ex et. Voluptate et natus. Saepe et laudantium. Sequi repellendus veritatis. Dolore reiciendis reprehenderit. Enim incidunt et. Et enim eius. Maxime ea quia. Iste voluptas unde. Iure dolorem voluptas. Sit eos molestias. Ut beatae cum. Sunt perferendis sint. Consectetur quia incidunt. Qui iste rerum. Voluptatem maiores molestiae. Sed voluptatibus facere. Error iste et. Dicta odio nam. Adipisci excepturi rerum. Fugiat aut placeat. Voluptatem magnam quidem. Officia doloribus dolor. Et dignissimos nostrum. Voluptatem in cum. Rerum asperiores consequuntur.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。