盗み癖のある発達障害の息子
小学三年生我が子についてです
盗み癖と嘘つきが直らなくて困り果てています。
初めて発覚したのか小学生一年生の時で友達のカードやおもちゃを盗むのです。その都度叱り倒し、謝りに行かせ、駄目な事と伝えてきても守れないのです。
今までお祖父さんの貯金箱からお金を盗み、カードを買ったり、友達の手袋を隠し持っていたり、従兄弟のおもちゃを取ったり数えきれません(涙)
こちらも凄いエネルギーで色んな手を使って駄目な事と教えてきています。
叱ったり、心に響く話しをしたり、紙に書かせて部屋にはったりそれでも駄目なら警察に行ったり。なのに繰り返すのです。
盗み癖があるので、子供同士のおもちゃやカードの交換や貰う事も一切禁止していて家の約束事にしているのに、 また昨夜山の様に友達に貰ったというおもちゃやカードが隠し持っていました。
何故ルールが守れないのか?
これだけ凄いエネルギーを使って伝えても繰り返すという事は、もしや障害があるか、低学力ですぐに忘れてしまうのか?
どちらかなのかとさえ思う様になりました 同じ様な経験された方いらっしゃいますか?
どう対応してどの様に育ちましたか? アドバイスをお願い致しますm(__)m
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この質問への回答11件
退会済みさん
2016/05/13 23:04
私も、saisaiさんと同じ意見です。
盗むからと、厳しく叱っても、発達障害の子供たちには、却って逆効果になることが、多いと思います。
それに反抗して、ますます盗む行為をしてしまったりします。
何かひとつ。
約束したことが出来たら、好きなものを買ってあげる。とか、お手伝い表を作って、シールがたまったら、一つ。
買ってあげるとか。
コンスタントに、頑張ったご褒美というのを、1年間のうち、何度か設けるのは、いいんじゃないかな。
学校などの親しくしているお友達が持っていると、どうしても欲しくなってしまうのは、致し方ないです。
持っているのを、見るのですから。
でも、上記にあげたように、あれが出来たら。お手伝いを頑張ったら、それを買ってあげるよ。
で、どうでしょうか?
そうすると、本人も頑張るんじゃないかなあ。甘いでしょうか・・。
だけど、saisaiさんの仰るように、物に対する物欲や拘りがあると、↑の手は、なかなか通じないかも。
拘りのある子の場合は、それが本当に欲しい。のではなく、理由が別のところにあったり、カードの絵柄とか。
欲しいから、盗む。とは、違う気がしますね。別に、何か理由がどこかにあるのではないかなあ。
質問から大分たっていますが、回答させてください。
私も息子さんのように小さい頃盗み癖がありました。きっかけは小学1年生で100円分のお菓子を買うため駄菓子屋にいって、どうしても欲しいお菓子があり100円じゃたりない。
他のお菓子を減らして買うではなく盗めばいいじゃないかという考えになりました。
当時は罪悪感は全くなく「そこに欲しいものがあるからとるんだ」という気持ちです。おかしいですよね?今でも忘れられない失敗です。
盗んじゃいけない、人のものをとっちゃいけないことは理解しているんです。ただそれより自分のお菓子がほしいという欲求を止められず何度も繰り返しました。
やめたきっかけは駄菓子屋さんから祖母に万引きの連絡がいったことで、いつも厳しい祖母が悲しそうな顔で「もう盗らないでな」と一言いわれたことでした。母親からも怒られる!とビクビクしてましたがそのことについては何も言われませんでした。諦められたのか呆れられたのか いつも口うるさい母親を何も言わせなくなるほど悲しませてしまったのかとそこで初めてものすごく罪悪感をもちやめることができました。 私の実体験からでしたがもし参考になればと回答させていただきました。
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発達障害のあるお子さんという事ですが、通級などの療育には通われているんでしょうか?
通院は?
専門家にも相談してみてもダメなのでしょうか・・・
「盗む」とありますが、本人は本当に盗んでいるのか?という事もあるかもしれません。
盗むという事を言葉として知っていて分かっている風ではあるけど、実際には理解はしていないとか。
人の物と自分の物の区別がつかなくて、人の物を盗るのではなく、気に入ったから持ってきたという事だったりとか。
盗みではないですけど、うちの広汎性発達障害の次女も、言葉で言って「分かった」とは言う物の、じゃぁこういう場合はどう?と聞くと、理解はしていない事が分かる・・・という事がありました。
中学生になる頃には、分からない言葉は聞きますけど、それまではオウム返しと同じという事も多々ありまして。
「嘘」についても同様で、本人は嘘をついていると思っていないかもしれず。
「嘘」が分からないとか、本人にとっては勘違いや思い込みなどで嘘ではないとか、記憶が前後したり過去の事を今の事のように錯覚したりという事は、うちにはありました。
一つ一つ丁寧に話して確認して、また違うケースで話して確認して・・・を繰り返していたのですが、人の話をそう長くは聞いている事ができず、二言三言のやり取りを、日や時間を変えて繰り返したり、まさに今やっている時にはその場で修正。訂正。
そんな事を数年繰り返しているうちに、ある日ストンと分かったりして。高1になる今は、自分の気持ちが分からないという事が分かってきたところです。
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こんにちは。
小5知的障害・小4ADHD・小2LDとADHDの個性豊かな3人のママしてます。
よろしくお願いします。
以前は、お小遣い制ではなく、欲しいと言われたら、その場で買う買わないは、私が判断していましたが、特に、うちの小4になる娘もお金に対する執着が強く、盗み癖があり、叱ったりしていましたが、色々と試した中で、お手伝いしたらお小遣いをあげる方法が一番効果的でした。
お金に対する執着があるので、自分でやったお手伝いを表にして、持ってくるので、お小遣いをあげます。
その辺は、しっかり忘れません。。。
こうして、自分でお金を稼ぐという練習にもなるので、なかなかオススメな方法です。
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ADHD小5息子の母です。
息子も、小3でコンビニで万引きをし、その後も、父親や姉の財布からお金を盗んだりしました。
その都度怒ったり諭したり、警察にも行きました。
でも最近思うのが、ここで何人かの方が仰るように、盗みを叱っても逆効果で、欲求不満など何か別の理由があるように思います。
欲しい物は割と買い与えているつもりですが、「どうせ言っても買ってくれない!」「どうせオレなんかどうでもいいと思ってる!」と、自己肯定感のなさが見え隠れしていることがありました。
また、うちの場合は衝動性優位なので、「欲しい物を見たら我慢できない」というのも大きなところです。
月並みですが、欲しいものを、「どうやって買おうか?」(お手伝いやポイント、不要なゲームソフトは売る、など、考えさせるようにはしています。
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おーさんさん
盗み癖のある子供は、日頃から我慢をさせられている子が多いです。
日頃から欲しいものを買う手段が限られてはいませんでしょうか?
発達障害で物に対する物欲が強いせいもあるかもしれません。
叱っても約束しても手に入らないのなら盗んでしまいます。
違う方法で対処をした方が良いかと思います。
持っているものを欲しがることは無いと思いますので、なにか頑張った時に買ってあげるとか・・・
難しいですね。
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