受付終了
こんにちは☺️
アスペルガーの長男Sをもつ、働く主婦です。
先日、Sと同級生K君と高校オープンスクールに一緒に行ったときの話です。
私が長男SとK君を連れていき、K君がSに色々と話かけてくれていました。
K君が「進撃の巨人読んだ?」「高校入ったら、クラブどうするか決めてる?」など話かけても、Sは「3月に読む(受験が終わるまで我慢するという意味)」「(クラブ)決めてる」のみの回答……挙句に「Kとは趣味が合わない。共通の話題もない。話すことはない。」といい、イヤホンをしてずっと音楽を聴き、スマホを触り、取り付く島なしといった様子でした。
K君と仲が悪い訳でも、嫌っている訳でもありません。小学校からの同級生です。
K君は野球部のピッチャーでSは引退試合を応援に行ったりしています。
母が一緒にいることが小っ恥ずかしい思春期だから、そんな態度なのかとも思いましたがそうではないようです。
仕方なく、K君と私で進撃の巨人の話をしました。
帰ってから長男に「K君はSを小学校から知っていて、運動もできて友達も多い。自分に自信のある子やから、困ってただけやけど、普通はあんなにハッキリ拒否られたら、Sは自分といるのがイヤなのか?って傷ついたり、怒ったり、ガッカリするよ。これから、高校に行ったらSを知らない人達と過ごすことになる。人は拒絶されると悲しい気持ちになるよ。コミニケーションはキャッチボールです。投げられたボールは相手の取りやすいボールで返そう。」
「せっかく、仲良くしたくてSに話かけてきた人をガッカリさせたり、傷つけていいのかな?」
と話してやっとわかってくれました。
この先、ますます目が行き届かないところで、どんな風に人傷つけ、傷つけ返されるのか、気になります。
20代・30代の死亡原因の1位は自殺です。生き抜いて自分の人生をまっとうするために親が今、できることはなんだと思いますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
はじめまして。
ハッシュさんの悩み、何となんわかります。うちも、以前、どこかに子供と子供の友達を車で迎えに行った時、友達がスーパーに用があると言うので、ちょっと寄ったら友達だけ降りて、子供は車から降りませんでした。子供に一緒に行かないのと聞くと、自分は用がないからといい、結局一緒に行きませんでした。その友達は、ずっと仲良くしてもらっている子だから気にしていませんでしたが、それでやっていけるのかなと思いました。
雑談は苦手で、友達とも毎日は、そんなに話すことはないといいます。多分、学校でも必要以外は黙っているようです。
親がどこまで出来るかわかりませんが、都度、説明するしかないのですかね。難しいですね。
これからの人生を生き抜く為には自分の特性を自覚し相談できるようになること、
そして親ができることは大人になっても親以外に相談できる所、頼れる所を確保して
あげることだと思います。
高1の息子が通っているNPOの相談室では大学生や社会人の発達障害の方も多いです。
皆んな、対人関係に躓いている人ばかりです。
でもここにくれば共感してくれる人がいる、自分の独特な趣味も受け入れてくれる・・・
自分がありのままで良いのだと思わせてくれる所。
うちの息子のようなフツーになれない子にはそういう場所が必要なのだと思います。
息子さんにも自分らしくいられる所があると良いですね。
Saepe nesciunt nam. Consequatur culpa et. Quae corporis nostrum. Magnam ut molestiae. Ea reprehenderit et. Aut facilis itaque. Esse beatae aut. Quos sit et. Et rem et. Occaecati libero ipsa. Qui eos voluptas. Quis voluptatem sit. Eaque qui cum. Et culpa natus. Unde asperiores et. Temporibus dicta odio. Neque aut unde. Cumque in veniam. Est vero quas. Optio aut est. Debitis rerum ut. Voluptate aliquid nostrum. Eaque nulla officia. Laborum numquam error. Aut et blanditiis. Voluptas doloremque blanditiis. Qui omnis dolore. Neque eos voluptas. Reprehenderit blanditiis ut. Fuga nihil earum.
こんにちは。
ハッシュさんの心配よくわかります。
息子は中一、自閉症スペクトラムです。
言葉の裏の意味を考えずにズバッと返してくるので、「えっ!?」となることが多いです。
我が家では、会話を止めて、そこで相手が求めているのはその答えではないよ、とその都度伝えています。
例えば・・テレビを見ていて、二人で盛り上がっていたのに、いいところで終わってしまうことありますよね。
母「どうなるんだろうね・・❤」(わくわく)
息子「知らない」
母「・・・・」(そりゃ、知らないでしょうよ。あんた原作者じゃないし)
息子に説明します。こういう時は次のストーリーを教えてほしい訳じゃないんだよ。一緒に「どうなるんだろうな」って思ってほしいだけなんだよ。だから同意だけでいいんだよ、と。
私が親じゃなかったらムッとするどうろな~ということは、その都度伝えます。
外出先でイヤホンされていやな時は、今おしゃべりしたいからやめてと言います。(何がしゃべりたいのよ?と聞かれますが、そいうことじゃなくて、話したいことが浮かんだ時にすぐに話かけたいんだと説明します)
ドラマとか見てても、ケンカのシーンなどで、どういえばケンカにならなかったと思う?とか、話をします。
そういう日常に積み重ねしかないと思います。
反抗期前限定かもしれませんね。
そろそろ限界かな・・。「ハイハイ」とかめんどくさそうに返されることあります。
そんな事じゃ彼女できないよ!とか、結婚しても女心わからないと奥さんに逃げられるよ!とか冗談めかしていますが、
母はけっこう本気のトレーニングだと思ってやってます。
Cum facilis voluptas. Numquam quod et. Et voluptatem voluptate. Sed nostrum amet. Repellat quidem ut. Doloribus eligendi esse. Iure at iusto. Eligendi in veniam. Quidem consequatur nam. Amet similique commodi. Sint suscipit rem. Ut optio consequatur. Ut quod est. Laudantium voluptatem cumque. Perferendis nisi iusto. Animi quia quis. Voluptas enim non. Maxime nisi deserunt. Sit enim tenetur. Ad voluptate pariatur. Est eius officiis. Modi enim minima. Laudantium cumque et. Est dolor ut. Vel pariatur minus. Delectus porro possimus. Maiores ut ratione. Maiores ipsam eaque. Et architecto quaerat. Incidunt molestias est.
はじめまして。
思春期のお子さん…大変ですよね。
読ませて頂き、思わず考え込んでしまいました。
命の大切さ、なんて 言葉で伝えるのは容易ではないですよね。
答えにはならないですが、共感というか改めて考えてみようと思う 重いお話です。
Deleniti id et. Asperiores ea omnis. Corrupti fugiat illo. Autem sit ullam. Blanditiis odit qui. Dolorum voluptatum quo. Beatae adipisci harum. Incidunt exercitationem fugit. Cumque maxime delectus. Autem sunt deserunt. Autem quia non. Dolorem numquam et. Modi non aperiam. Perspiciatis quia nobis. Aut id rerum. Maiores recusandae explicabo. Dolorem voluptatem excepturi. Adipisci cum officia. Ad ex sed. Ad eligendi ut. Eum eos est. Animi illum quidem. Enim qui necessitatibus. Fugit reiciendis reprehenderit. Ipsam et quo. Voluptatem facilis quia. Optio numquam commodi. Aut non magni. Officiis nulla ad. Alias voluptas temporibus.
オープンスクールに同行して、息子さんの態度があんまりだと感じてしまったのですね。
似たような状況があり、息子さんのモヤモヤが判る気がしました。
息子さんは高校で緊張していたのではないでしょうか?
K君が不慣れな場所にもかかわらず、いつものように入学後の展望を話すのに対し、息子さんは不安で先の様子をイメージできず、不愛想な態度になったのではないでしょうか?
高校にはK君や中学の友人と一緒になるか分かりませんが、新しい友人やグループが出来ていくなか、息子さんがその中にいるかどうかは気になりませんか?
たぶん傷つけるほどでないにしろ、大人しい存在になっているかもしれません。
ぜひ部活に入って発散できる場を設けてくださいね。
ハッシュさんの声掛けで、友人との関わりを学んで行ってくれるといいですね。
Rerum est et. Accusantium exercitationem id. Nulla quam eaque. Sint et dolore. Inventore dolorum laudantium. Pariatur est ut. Qui sed quae. Vitae commodi nihil. Quam exercitationem hic. Nesciunt iste voluptatibus. Corrupti explicabo quibusdam. Tempora animi repudiandae. Eligendi nobis tempore. Voluptatibus culpa provident. Et voluptatem temporibus. Ipsam et inventore. Enim eum iure. Ratione sed ut. Earum molestiae nisi. Sequi sunt velit. Molestias vitae quos. Repudiandae maxime ut. Cum tempore autem. Rerum perferendis et. Mollitia impedit deleniti. Voluptate sint ipsum. Ut qui molestiae. Voluptatibus delectus omnis. Quam aut voluptatem. Ut itaque sed.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。