退会済みさん
2017/03/31 22:28 投稿
回答 5 件

現在支援学級(軽度知的障害)中学2年生で来学期3年生になる子供の事で質問です。
中学校の先生が手帳を取った方が受験にも良いからと言われ軽度ですが取れましたが本人は嫌がります。
手帳をもらった後に同じ先生から
使わないなら大事な手帳だから返したら?と言われましたが、そんな感じなのですか?
支援高校の説明会に行ったら在学中に取れたら大丈夫ですし無くても方法はあると…訳がわからず、どなたか教えて下さい

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この質問への回答
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退会済みさん
2017/03/31 22:42

ゆふりしあさん、こんばんは。 良く状況を、お読みした相談内容だけ。だとうまく把握出来ないのですが、手帳は、担任の先生に言われて取得されたのですよね? 使わない=本人が嫌がっている。ということを、先生は、うのみにされただけ。だと思います。 その時点で、ゆふりしあさんさんの、説明が、先生に対して足りてない。のではないでしょうか。 手帳の有無については、各自治体によって、かなり違いがあります。 支援学校の高等部は、自治体にも(高等部がある支援学校)よりますが、取得出来るのであれば、取得して下さい。ということだと思います。 知的に障害がある。ということを証明。出来ないと、入学が出来ない。こともあるので、担任の先生は、それを言っているのでは、ないでしょうか。

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2025/04/23 投稿
知的障害(知的発達症) 高校 仕事

高機能広汎性発達障害、ADHDを持つ中学2年生男子の母親です。 息子は、中学校入学からこれまで五月雨登校で、登校した日は3〜4時間目に登校するような状態です。 1年生の時は特別支援学級に在籍し、通常学級に入ることの出来ない時だけ特別支援学級を居場所として利用させて頂いておりました。 ちなみに息子の学校では特別支援学級に在籍していても基本は通常学級で過ごし、国語、数学、英語の時間に遅れや学習に困難のある子が特別支援学級で個別に学習します。 1年生の2学期に少しずつですが、通常学級に入ることができるようになり特別支援学級を利用しなくなったことから2年生からは特別支援学級から外れてはどうかと言われ、戸惑いましたが、これまでと支援は変わらないと言われ外れることにしました。 しかし、五月雨登校、遅刻で学習面の遅れはかなりあり、加えて書字障害もある為、やはり通常学級では厳しい、特別支援学級で個別に学習支援を受けたいことや高校進学、何かあった時の為に3年生からは再び在籍したいと申し出たのですが、3年生になってみないと息子の状態がどうなるか分からない、とにかくもっと登校できるようにならないと支援もできない、学習支援は通常学級でも出来る、何かあった時に入級しても遅くないので、取り敢えずは様子をみましょう、その時にまた相談して下さいと入級を認めてもらえませんでした。 特別支援学級を全く利用しなくても在籍しているお子さんもいるのに何かあってからと入級を認めてもらえなかったのが納得できませんでした。 何が何でも入級したいと強く申し出れば認めてもらえたのかもしれませんが、校長と担任を前に強く言えませんでした。 帰宅して情けない自分に涙が止まりませんでした。 特別支援学級は、一度外れると再在籍はすんなりできないものなんでしょうか? あまり登校出来ないから在籍出来ないのでしょうか? アドバイス、よろしくお願いします。

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2017/03/01 投稿
中学校 国語 進学

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2017/04/16 投稿
先生 教育委員会 不登校
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
8日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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