受付終了
今年中学生になった娘の母です。
この度、WICSなどのテストを受けさせてみたいと思っているのですが、娘には発達障害のことなどは何も話したことはありません。
多感なこの時期、反抗期でもあり、思い込みが激しくキレやすく、考えの切り替えが苦手な娘に、わかりやすく短い言い方で、自尊心を傷付けないように伝えるには、どういう言い方をするべきか悩んでいます。
私としては、直近の中間テストが、うっかりミスの多発で彼女が自分で思っていたよりだいぶ悪い結果だったようなので、その辺を使って、”せっかく勉強頑張ったのに勿体無いし、こういうミスをなくすための対策とかもわかるかもしれないから、この機会にあなたがどんなことが苦手で、どんなことが得意なのかがわかるテストを受けてみない?”
というようなことを言おうかと考えてたのですが、彼女がこれで納得するかな、というと疑問です…
相談員さんからは、本人が納得して受けないと、普段通りの結果が出ないし、その後の援助も効果が出づらいですよ、と言われていますし、自尊心を傷付けることのないように、とも言われています。
思い込みの激しい彼女に一発で真意が伝わるように(普段の会話も一度では通じなかったりするのに)この話をするというハードルが高すぎて、やはりテストを受けるのはもう少し待つべきか、というところに気持ちが戻ってしまったりしています。
しかし3ヶ月待ちだったところへキャンセルが出たとのことで、このチャンスにやはり受けるべきかと思い相談させて頂きました。
よろしくお願いいたします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
退会済みさん
2017/05/26 15:55
検査の目的を「どんなことが苦手で」は言わないでいいと思います。
うちも子どもたちには「天才っぷりがわかるテスト」とか「隠れた才能が見えるテスト」って言って受けさせました。
結果がもどってきても、数値の低いところばかりに注目しないであげてください。
高いのと低いののギャップのほうがつらい場合もあります。
頼れる得意なところをフル活用してあげてください。
私なら…ですが、まずは子どもに普段の生活の中で困っていることはないかを聞くと思います。
もし、「別に」となったときには、テストのうっかりミスの話を出したり、普段、ゆりさんからみて「生き辛いのではないか」と思うような出来事に対して、娘さんはどう思っているのかを娘さん自身が言葉にして話せるように質問を繰り返しながら、本人の思いを確認すると思います。
その中で、「私もなんとかしたいのになんともならない…」といった言葉が聞かれたら、すでに予約していることは伏せておき、
「なんとかしたいと感じてるなら、お母さんも、その方法がないか少し調べてみるね」
と言って、後日、
「得意不得意がわかって対処方法がわかるかもしれない検査があるらしいけど受けたいと思う?」
といった質問を投げかけながら、本人自身が「受けたい」「申し込んで」といった言葉を発するようにもっていくと思います。
時間もかかりますし、難しい方法かもしれませんが、反抗期なら尚更、「自分で受けると決めた」と思わせないと、どこかで歪みが出る可能性があるのではないかと思いました。
年齢的にも、ある意味正直にお子さんと相談されるような形で話を持っていかれることをおすすめします。
Odit consequatur voluptatem. Repudiandae qui voluptatem. Qui fugiat ullam. Et quia doloribus. Vel iste est. Eos optio nisi. Porro voluptas est. Expedita dolor et. Exercitationem ea explicabo. Illum ex corporis. Non occaecati ut. Voluptatum vero cum. Libero architecto eligendi. Nemo et in. Omnis est a. Quia sapiente optio. Non adipisci omnis. Iste quidem et. Et officia accusantium. Eligendi enim ut. Ratione expedita ut. Blanditiis est voluptatem. Quo libero ex. Aut minus omnis. Nisi ut beatae. Ipsa expedita maiores. Quod inventore impedit. Quod ea quo. Vel molestiae fugit. Nisi quas aut.
退会済みさん
2017/05/26 21:09
たぬたぬさんのご意見に一票です(^^)
当事者の立場です。
前置きとして、お母さんはずっとあなたの味方だということをストレートに伝えてあげてほしいなと思いました。
お子さんの将来を心配されるのは親心だと思いますが、お母さんの不安感とお子さん自身の認識している心配事とは分けて考え、整理して話される必要があると思います。
あまり構え過ぎずに検査を受けられ、結果を活用していければいいですね♪
Unde velit harum. Possimus eum culpa. Mollitia vel itaque. Est magni voluptatem. Sapiente porro sit. Nam rerum quia. Soluta molestias rem. Quod magni ad. Quisquam voluptatem ut. Deserunt sunt dolore. Pariatur delectus fugit. Repudiandae et odit. Corrupti pariatur quis. Qui delectus enim. Perferendis et a. Tempora totam et. Corrupti et sint. Tempora amet id. Repudiandae omnis autem. Sed et quia. Vero enim neque. Aut debitis nobis. Commodi aut excepturi. Laboriosam quod dolore. Placeat consectetur porro. Est adipisci suscipit. Et ullam laborum. Voluptas repellendus iure. Asperiores occaecati perferendis. Non maxime deserunt.
こんばんは😃🌃
私はあくびさんの意見に近いです
ある程度話して納得のうえテストを薦める方が良いと思います
理由は 中学生なら大人と同様に接することも必要
真意が曖昧なままテストを受けた場合 何で黙って受けさせたの?等信用問題に発展してしまう可能性があるのでは?と思うから
まずは何が困っているか そこから話を進めたら⁉️と思います
Impedit veritatis libero. Ea rerum adipisci. Sed perspiciatis velit. Et nisi omnis. Sed molestiae eos. Debitis quia iure. Omnis repellendus consectetur. Iste repellendus voluptatibus. Et et provident. Nihil nisi dignissimos. Ut pariatur iure. Ipsam eius illum. Aut ut minima. Reiciendis animi eius. Et aliquid amet. Cumque et inventore. Aperiam non voluptatem. Est inventore recusandae. Corporis fugit suscipit. Autem eius quos. Placeat quo id. Qui excepturi alias. Quos sit et. Dolor nostrum est. Sed voluptatem est. Culpa et dolor. Ea provident inventore. Ea modi non. Expedita autem ut. Eius sunt omnis.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。