こんばんは。小学3年生のアスペルガ―の息子をもつ母です。
3年生になった今年から通常学級から、特別支援学級に変わりました。
今日は懇談日でした。いつも懇談の後はひとり、なんとも言えない悲しい?悔しい?どうして?やっぱりそうか・・・
といった気持ちが込み上げて涙が止まりません。今日もそうです。先生はとてもよくして下さり、息子のこともよく理解して関わってくださっているので本当に感謝しています。今日の場合、通常学級(音楽や体育を一緒にする交流学級)の先生のなにげない「1、2年生の時は本当に大変だったでしょうね」という一言に傷ついてしまいました。
私には「3年生になった今でさえ、こんな状態なのに、よく1、2年生を通常学級でやって来られましたね」と聞こえたのだと思います。さらに「みんなと一緒に過ごすことはちょっと無理ですね・・・」と言われ、さらに落ち込みました。
息子は本当に本当にがんばっていると思います。朝も登校班で行ける日が増えたし、勉強もじっくり出来るようになったし、穏やかに過ごせる日も増えたし。出来ないこともたくさん、たくさんあるけれど、みんな苦手なことはあるんだから!といつも励ましながらやってきました。今日は今まで積み上げてきたものってなんだろう?ってそんな気持ちになりました。
もっともっと強い母親に、いつでもぶれない自分でいたいのに・・・・。
私も少し疲れていますね。すみません。読んで下さりありがとうございます。
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この質問への回答10件
退会済みさん
2017/07/14 23:30
ゆきさん それは先生の配慮が足りません。 きっと、ゆきさんの心はやけどの治りかけの肌のようなものです。 悪気はなくても、心の足りないひと言で、 傷つくし、痛むし、悲鳴を上げます 今日まで積み上げてきたものは息子さんの中にちゃんとあるし それを見守ってきたゆきさんにも見えています 大事なこと、確かなこと、真実は、それだけです 強くなったつもりで 心の中で 「先生、今の言葉、ひどいです」 「先生、全然、息子のことをわかってないですね」 って、言ってやりましょう。 懇談会、お疲れさまでした。 ゆっくり休んでください。 また、来週から、息子さんと頑張りましょうね
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