ADHDと中度知的障害と診断された小3男の子です。
お医者さんは今のIQでは普通学級ではやっていけないと言われます。
学校には特別学級があり、学校側もそちらを勧めたいような感じです。
知人から、特別学級に入ると→中学校は養護学校に→就職は支援が必要になると聞きました。
子供も特別学級に入ることに抵抗があるようです。(お友達にいじめられるなど)
ただ、自分でも勉強がわからないとは思っていて、そこは特別学級のほうがいいのかも・・・とも思っているようです。
子供の将来を考えた時に、どちらを選んだほうがいいのか迷っています。
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この質問への回答6件
徹之さんは、何十項目もの仕事のチェックリストがあり
日々すごいスピードでこなすことができます。
一緒に仕事している方たちも、徹之さんが障害があるとかそういうのは関係ない、
わかるように説明すれば、黙々ときちんとすることができる。
そうおっしゃってます。
障害者基本法の合理的配慮という文言が入ったことで
ありとあらゆる入試方法が可能になり
知的障害者の大学進学率は伸びています。
本当のスキルを持ち、企業の力になる知的障害者は確実に誕生しています。
日本は、毎年3兆円社会保障費が増えています。
超少子高齢化で、今までのように障害者が癒してもらいたい、守ってもらいたいと
主張したとしても
もう守ることができないところまできています。
納税できる知的障害者が出てこなければならない時代です。
今にも焼け落ちる家の中で、笑っている時代ではないです。
emily様
将来起こることはまだわからないと思います。ですが、現在のお子さんにとってどちらがより有益かを考えることはできるのではないでしょうか。
勉強はついていけなくても有効な人間関係が築けるのであれば、私は普通学級に在籍すべきだと思います。なぜなら支援級では、在籍児童が少ない、流暢に話せる子が少ないということが多いので、結果としてコミュニケーションスキルが伸ばせないからです。友達と仲良く遊べ、言葉によるやりとりができるのであればそれだけで将来働いていく上で大切な対人関係のスキルを得ることができます。
普通級から支援級へは移行がスムーズですが、支援級から普通級はかなり難易度が高いことも注意点だと思います。
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みなさんコメントありがとうございます。
子供の気持ちも勉強はわからないから普通学級ではついていけない気がしているが、友達はやはり普通学級の方がいいと思っているようで・・・
親の私もまだまだ悩んでいるところです。
子供がどうしたほうが楽しく学校に通えるか、一緒に考え、学校にも色々相談したいと思います。
悩みは尽きないですが、皆さん色んな境遇の中で頑張っているんですよね。
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アスぺ&ADHD、中1の息子がいます。
うちの子は小3の時に通常級から支援級へ転籍(転校)しました。うちの
場合は担任の先生が同級生にきちんと話をしてくれたので、転校した後も
一緒に遊んだりしていました。
>知人から、特別学級に入ると→中学校は養護学校に→就職は支援が必要に
>なると聞きました。
これは自治体によって違うので、お住まいの自治体にしっかりと確認をした
ほうが良いと思います。
あと毎年のように変わる場合があるので、そのあたりも注意したほうが良いと
思います。うちの自治体ではこの4年で全く違う方向へ変わってしまいました。
支援級に体験入級することはできませんか。一緒に勉強をしてみることで
見えてくるものもあると思います。
あとemilyさんは支援級の先生とお話したことはありますか。先生の考え方
によってどのような支援が受けられるのかが変わってくることがあります。
同じ学校内に支援級があるということなので何度か体験、お話しをさせてもらって
から決めることができるといいのかなぁと思います。
emilyさんと息子さんにとっていい結果が出るといいですね。
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子供の将来を、考えた時の進路は、はっきり言ってわからないのが現状ですよね?
アスペルガータイプとか、学力には、問題ない生徒さんが、コミュニケーションとか友達関係に、つまずき二次障害を、発症するケースがあるし…支援学級で、ゆっくり成長して中学校は、普通学級で、頑張る生徒もいますが、小5まで普通学級で、学校に、行き渋りもあり…学習に、つまずき…クラスに、馴染めず…不登校になるぐらいならと支援学級に、変わり国語のみ個別指導を、受けていた次男の同級生は、小6になり…生単も支援学級で、過ごす事になりました。
保護者は、学校対応が、支援が不十分だからと思っている様子ですが、中学進路を、普通学級か、支援学級か、悩んでる様子ですが…中学校は、普通学級に、行かせたいが、不登校は、さけたい様子ですが、私は…
不登校になるぐらいならとか
普通学級で、いじめられるかも知れないとか
で、進路決定した保護者は、こんなはずでは無かったと後悔される方が多いですよ!
我が子達は、長男中学支援学校
次男支援学級ですが…
支援が不十分だと思う事も、問題山積みで、どうしたらいいの!と、頭を抱える事も、ありますが、私は与えられた場所で、頑張っているし…我が子達にとっても苦難の連続ですが…正解かは、わからないが、間違っては、ないよね!と、思ってます。
我が子・次男の進路は、次男が、友達と地域中学校に行きたいと、希望して…次男の障害特性やら、こだわりに、過敏症とか視野に入れると、支援学級へと考えてます。
我が家の主人も、子供の将来を、漠然と考えた時に、支援学級や、支援学校だと…障害者のレッテルを、貼られて、進学や、就労にも影響があるし…選択肢が無いどころか行き場も無いと、感じてるので、emilyさんの不安は、良くわかるし私も選択を迫られる度に、悩み抜き決めて来ました。
私の軸は、学校は、通過点で、わたしが、死んでも困らないように、居場所を、作り…働く人に育てる事が、目標です。
うまく行ってる時は、いいのですが、教師や、校長が変わるだけで、支援学級も、かわりますし、私の時代の養護学校から、支援学校に、変わり支援学校の役割や対応も、変化していますし…就労にしても、我が子を、行かせたくない作業所から、目標に向けて意欲的に、働いてる事業所や、一般企業の障害者枠やら、保護者が起業していたり…選択肢が広がり、変わりつつあります。
障害者は、保護し手当を、与えるばかりでなく、労働力や、納税者にも、なりうると、感じてます。
今はまだまだ、想像も、つかないと思いますが、悩み抜き決めてくださいね!
こんなはずじゃなかったと、思っても、自分や、子供が選んだ事ならば、頑張れると、思います
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>特別学級に入ると→中学校は養護学校に→就職は支援が必要になると聞きました
これは、よくあるパターンだと思います。そうなりがちという話です。
そうでない場合もあります。
>子供の将来を考えた時に、どちらを選んだほうがいいのか迷っています。
将来は、心配ですよね。
厚生労働省が発表している障害者月額賃金の平均などのデータです。
13000円くらいが平均です。
月8000円の人もいれば、月20万の人もいます。
グラフを見ていただければ一目りょう然ですが、月額10000円以内が大多数を占めています。
月8000円の賃金をもらうのですが、施設料14000円支払うなど当事者的に赤字になる場合があると思います。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/service/jisseki.html
これは例えばですが、月15万以上になろうかと思われる障害者求人の例です。
障害者手帳と専門学校や短大や大学卒と情報処理の資格が必要など光る何かが条件として求められます。
http://www.itoyokado.co.jp/company/job/handicapped/04.html
https://team-ana.com/?a=102
https://team-ana.com/?a=167
入試の時の合理的配慮の例です。
この実例は、これからますます多様になっていくと思います。
http://doit-japan.org/accommodation/case/index.html
障害があってもなくても、一般の高等教育を受けた人が安定した収入を得られるということだと思います。
小学校の頃、IQ30代だった重い自閉症の明石徹之さんは
小中高を普通級で貫きました。
高校3年の時に、公務員試験に合格しました。
川崎市の公務員として、今は動物園で「お仕事がんばります」と元気に働いています。
頭をふりながら、自転車に乗り、電車に乗り、スキップするように歩いています。
彼の持ち味は、明るいことです。言葉も丁寧です。元気にあいさつができます。
奇声をあげることもありません。
幼い頃は、道行く人にホースの水をかけたり
知らない家に勝手にあがりこんでお風呂の水で遊んだり
強烈な水へのこだわりにお母さんの洋子さんは悩まされました。
洋子さんは「こだわりはとりあげてもなくならない、
またべつのこだわりに走る。ならば、このこだわりを生かそう」
そう決めました。
何年もかけて、水を思う存分使えるお風呂そうじを教えました。
彼の就職のポイントは、公務員の試験に合格したことと
そうじが上手だったことです。
このあたりの詳細は、三冊本が出てますので、よろしければお読み下さい。
子育てのヒント満載ですし、学校との戦いも具体的にあります。
中国、韓国でも、明石徹之さん洋子さんは有名です。
道なき道を切り開いた開拓者親子です。
支援級に在籍して、公文でフォローしている人もいます。
支援級は、どうしても生活単元の時間が多いので、勉強のフォローは家でしないとなかなか芽は出ないと思います。
支援級であっても、一般級であっても、家庭のフォローが重要だと思います。
最後は、お子さんの願いが一番だと思います。
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