退会済みさん
2018/04/26 14:40 投稿
回答 6
受付終了

軽度知的障害、ASD、ADHDのある高校三年生です。
うちの学校には当然ですが特別支援学級は設置されていません。
そこでふと、「今の学校に通いながら、週に何日と決めて支援学校に通うことはできるのかな?」と思ったのですが
そんなことはやはり不可能でしょうか。

よろしくお願いします。

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質問者からのお礼
2019/02/16 17:33
ありがとうございました。
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この質問への回答
6件

https://h-navi.jp/qa/questions/100313
ナビコさん
2018/04/26 16:42

うちの地域では、特別支援学校に通級というのがあるみたいですが(ある書類に、特別支援学校に通級というくだりを見たことがあります。)、義務教育期間だけかもしれません。
高校には通級自体がないようです。(気になってネットで調べたことがあります。)

https://h-navi.jp/qa/questions/100313
らんまるさん
2018/04/26 20:05

こはるさん、こんにちは。

何のために支援学校に通いたいのでしょうか?
すでに日中一時支援、放課後ディに通われているようですが。

支援学校高等部は2年生から就労に向けて、実習・実習・実習…です。とてもハードです。基本的に肉体労働に耐えられるよう、強靱な体力も必要です。
昨年、中1の長男と学校説明会に行きましたが、あまりにも大変で、長男には無理だな…とうちは断念しています。

ちなみに中3で希望してもものすごい倍率で、なかなか入れません。適性検査があったり、抽選選抜があったり…入りたくても入れないところも多いです。

他の方も書かれてますが、高校3年生であれば卒業後の進路として就労支援移行などを検討されてはどうですか?
ただ、何よりもまずは体調を整えることが最優先かと思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/100313
退会済みさん
2018/04/26 16:00

二つの学校に所属することはできないとは思います。
三年ならば、卒業後、職業訓練や就職、または進学を考えられてはどうですか?

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https://h-navi.jp/qa/questions/100313
ふう。さん
2018/04/26 19:50

私立の高校生くんが土曜日にフリースクールに通う事例は聞いたことがあります。そこでしか会えない友達に会え、リフレッシュになるそうです。

お住まいの地域の職業訓練校や専門学校ではどんなところがあるのか教えてもらえるといいですね。それも、「進路相談」です。

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https://h-navi.jp/qa/questions/100313
2019/02/16 16:43

はじめまして、大阪市教育委員会特別支援学級教員です。
いま、行政が色々と、発達障がいに
関して取り組んでいます。
大阪市各区役所に、相談員を配置しています。
大阪市ではなくても、いちど行政教育委員会に
直接、相談してみてはいかがでしょうか。

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https://h-navi.jp/qa/questions/100313
2019/02/16 16:46

はい、はじめまして
大阪市教育委員会特別支援学級教員です。
大阪市の話なんですが、4月から発達障がい
児童は、特別支援学級にでの授業形態に
なります。
いちど、行政の教育委員会窓口に
相談してみては、如何ですか、対応してくれると思います。

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回答
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2016/02/23 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 仕事 教育委員会
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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