受付終了
アスペルガーのもうすぐ5歳の娘を育てています。
ASDの例外にもれず、日々、とても指示が通りにくいです。。
何度も何度も怒鳴って伝えても、目も合わさず薄い反応をされたり。
毎日の普通の事がとても疲れます❄️
私の娘はまだ5歳なのですが、大きくなってくれば、日常の指示すぐ通るようになったりするのでしょうか。。(例えば、ちょっとそこどいてと伝えて→ スッとすぐに移動できる 等 )
また、成長して、指示が通る様になった/指示にすぐ反応できるようになった方は、何歳ごろできるようになってきましたか❓
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
「ちょっとそこどいて。」というのは、抽象的すぎてアスペルガーの子どもにはわかりにくいと思います。
具体的に移動してほしい場所を指さして、「ここに来て。」と言えばわかるかも。
うちに6歳のASDの子がいますが、つい最近、何度も「靴がきつくない?」と確認しても「きつくない。」と言っていました。
(きついの意味がわからなくて、きつくないと答えていました。きついってどういうこと?って聞いてくれたらいいのに、聞いてくれないので、わかっていると思い込んでいました。)
でも足の指がきちきちになっていて、実母から「きついじゃわからないんじゃない?小さいって言ってみたら?」と言われて、「靴、小さい?」と聞いたら「小さい。」と返事をしました。
「きつい」という言葉さえ、抽象的だったとは気づきませんでした。
とにかくびっくりするほど言葉の意味がわからないので、徹底的に具体的に、シフォンケーキさんもおっしゃってますが、ロボットに指示を出すつもりで、プログラミング並みに指示が必要です。
一度プログラミングのことをテレビで見ましたが、人間なら一言で済む指示が、10工程くらい詳しい言語で指示しないといけなくて、びっくりしました。
ほんとに気が遠くなりますね。日々いっしょに生活している身としては。
退会済みさん
2018/09/24 23:05
はじめまして、シフォンケーキと申します。
自閉症スペクトラム障害の当事者です。
お子さんですが、日常の指示も含めてですが、行動を教えないと大人になっても難しいと思います。
というのも、発達障害の方は、定型の方と比べて脳の仕組みから違うので、言われても違う反応したり、反応できなかったりが当たり前です。
さちこ97さんも仰っていますが、言って聞かないなら絵カードを用いることがいいと思います。絵カードにおいても手順を省略すると、省略したところは省略したままインプットします。手順の漏れには十分気をつけてください。補完する能力も弱いからです。少しの省略が命取りになると思った方がいいでしょう。
定型の方は、これわかってるよね?省略しても伝わるよねという部分はあえて言いません。お子さんはそこから間違いなくつまずくのできちんと補完してあげるのは、主様の仕事です。
ちょっとどいての場合ですと、まず椅子から立ちあがる→椅子を元の場所に直す→自分は相手に譲る→主様が通る→通ったことを確認して椅子に座るということが、ちょっとそこどいてですよね。発達障害のお子さんにはここまで教えてあげてはじめてちょっとどくということを学習します。この手順をどこかでも抜かすと理解できないのです。
この考え方は、プログラミングに近いものがあります。
一度簡単なプログラミングの考え方を覗いてみると当事者がどのような考えで動いているかがよくわかります。
プログラミングも、細部まで指定しないと動きません。
いきなりちょっとどいてが通用しません。プログラミングをする人がちょっとどくとはこういう行動ということを教えないと全く動きません。
Voluptatem vel rem. Eveniet soluta dolor. Tempore aspernatur a. Neque quaerat quibusdam. Dolor molestiae consectetur. Rerum eos unde. Quis consequuntur adipisci. Animi adipisci in. Voluptatum voluptate provident. Aliquam quisquam voluptatibus. Dignissimos nostrum non. In est sed. Corporis delectus et. Sed sed est. Nesciunt tempore voluptatem. Sunt non sit. Commodi consequatur sit. Magnam vitae voluptates. Ut dolorem necessitatibus. Quisquam quod hic. Aut est sed. Harum quae id. Voluptate illum voluptatem. Nulla eaque incidunt. Corrupti molestiae accusamus. Esse unde aperiam. Ab corporis saepe. Dolorem minus ea. Voluptas est aut. Officiis facilis dignissimos.
退会済みさん
2018/09/25 09:30
うちは5歳のIQは高めだけど自閉重度のアスペ女の子です。
日々首をかしげるような行動のオンパレードです。
自分が余裕がないときやイラついているときは、見てるだけで頭に来るの分かります。
親としてこりゃダメだと自分でも自戒の日々です。
他の方も書かれていますが、「ちょっとどいて」「あっちいって」みたいなさりげない言い方はことごとく無視されます・・・。
抽象的すぎるのかな。
だから、「ソファ行って」「子供部屋行って」とか行き先つけるだけでも違うかな・・・それか「10数える間にどいて」とか数を示すくらいかな。
あとは、注意すること、叱ることがただでさえ多くなるので、「どいて」とかは言わないで私だったら諦めちゃってるかもしれません。
お茶を口にいれてぶわぁーっと吹くとか、いつまでもパンツはかないで踊ってるとか、壁を蹴るとか、明らかにこれはだめだろということは、一生懸命に私も言い聞かせますが、もうこの子に細かいことを言うより、「ここ!」というときに注意するようにしないと、叱られることばっかりでそれにも慣れっこになってしまってそれこそ右から左~って感じになりそうでこわくて・・・。
諦めもすこーし取り入れるといいかも・・・。
Et laborum sint. Ullam sint voluptas. Molestiae perspiciatis quia. Minima quidem atque. Ducimus nulla veniam. Qui perspiciatis praesentium. Quis quia et. Est ut nam. Beatae inventore aut. Praesentium qui consequatur. Voluptas itaque qui. Velit autem pariatur. Alias maxime neque. Dolores modi voluptas. Id et corrupti. Nobis aspernatur eaque. Itaque fugiat accusantium. Autem asperiores autem. Quo accusantium reprehenderit. Fugiat harum accusantium. Velit quos fugit. Voluptatem at debitis. Impedit quasi accusantium. Iure aliquid temporibus. Molestias aliquid totam. Ratione blanditiis omnis. Non ut adipisci. Necessitatibus laudantium ratione. Maiores blanditiis aliquid. Assumenda dolor facilis.
皆さま回答、本当にどうもありがとうございました❗️😭
なぜ、アスペルガー娘に、何度もどいてと言ってもどいてくれないのか、、、凄く簡単な事なのに😡、、と怒ってしまっていましたが、娘にとっては難しいのですね、、。
また、どいて がわかるように緩和する色々な方法も教えていただけとても助かりました❗️泣
やはり、当然ですが、母親の私が環境と自分の伝え方を変えないとならないのですよね。
いつか、、
あ、ごめんなさい と言って、どけるようになってくれると嬉しいです。
Mollitia nihil libero. Quo eaque consequatur. Perferendis maiores ad. Odio cumque ipsa. Animi impedit qui. Laborum sapiente est. Ipsam commodi necessitatibus. Eos aut perspiciatis. Provident aut dignissimos. Et officia beatae. Ut quia nisi. Temporibus reprehenderit consequatur. Qui et quaerat. Quia esse perspiciatis. Ipsam quam aspernatur. Ut beatae ut. Repudiandae accusantium dolores. Harum ea rem. Omnis dolore rerum. Quidem facilis nihil. Earum et enim. Sed sed illum. Alias eum deserunt. Cumque velit odit. Rerum totam eos. Laudantium est et. Excepturi aut quaerat. Sunt rerum tempore. Vel explicabo sequi. Sunt at occaecati.
退会済みさん
2018/09/25 04:55
ASD当事者です。
私個人は33歳で聴覚過敏ありの自閉症スペクトラム障害と診断されました。
ちなみに現在の私でも指示が入りにくいと言われる事があります。
私個人は注意が悪く、一つのことしかできません。また、相手の感情を推測する事が難しい。聴覚過敏もあり、一対一なら聞き取れますが、雑音があったり、複数の人が話をすると聞き取れない。
等のASDの症状があり、これはずっと続いています。
指示が入らない=なにかをしている時に話しかけられても理解できない。
雑音がある、複数の人が話していたら相手の言葉を理解できない。
相手が怒ったり、感情的に話している時は混乱して相手の言葉を理解できない。
って状況が時々起こります。
そんな私も33歳までは正社員で働き、一般業務はできていたと思います。
指示が入らないって言われる事はありましたが、すごく多くはなかったです。
自分でもなんかできないなぁって事は把握していたので、診断前から以下の対策をしていました。
なにか作業や仕事をするときは、話しかけられそうな事を対処して、作業に没頭できる状況にしてから、集中して作業や仕事をする。
会話は一対一で行う。集団での会話はついていけないので笑ってうなづく。
相手が怒った時は、自分で対処が難しいので、上司にフォローしてもらったり、相談する。
などなどです。
なんか時々壊れたラジオを聴いているような状況になります。言葉の節々が聞き取れない。
そもそも意味を理解していない単語については言葉として認識できません。不快な音の羅列を聴いているような感じで話し声がとても気持ち悪く感じます。
そして、人の言葉がわからない。その対策としては、ひたすら本を読むようにしていました。一つの言葉を理解するのに数冊から数十冊の本を読みます。その言葉の映像がイメージできるようになると、その言葉を聞き取れるようになります。
指示が通りやすくなるために、
一つは指示する環境を整えてあげる事をオススメします。
もう一つは、指示する単語を中心に絵本や本で言葉の理解を深める為の援助をする事をオススメします。
個人的な意見でした。
Sit facere voluptatem. Provident et mollitia. Non quam velit. Autem ab alias. Sed enim a. Autem nostrum labore. Veniam fugiat nemo. Tempore est facilis. Necessitatibus in quo. Eius facilis nulla. Eligendi ullam non. Consequatur omnis ipsam. Consectetur fugiat aspernatur. Atque voluptate ex. Dolores consequatur et. Voluptates suscipit officiis. Ut sint consequatur. Ducimus et quia. Quibusdam eligendi architecto. Odio repudiandae officia. Voluptatem ipsa rerum. Minima reiciendis esse. Neque maiores vel. Corporis sequi ducimus. Ea id assumenda. Dolores voluptas in. Est recusandae in. Natus ex saepe. Repudiandae sint facilis. Qui adipisci nesciunt.
おはようございます。
「毎日の普通のことがとても疲れます」にとても共感です。
最初は諭すように、やさしく言ってるはずが、何度教えてもできないので怒鳴っちゃう。
一度で話が通じてればこちらも怒鳴ることなんてないのに…。
ホント、疲れますよね…。
>大きくなってくれば、日常の指示すぐ通るようになったりするのでしょうか
あの手この手で教え続ければ、いつか通るようになります(^^♪
ただ、本人がこういう時にこうすると理解するのと、
実際にその場面でそうできるようになるのは、
ちょっと時間が空くかもしれません。
気長に構えるのがよろしいかと…。
また、うちの子は「そこ」「それ」「ちょっと」「あれ」といった
指示語は未だに分かりづらいです。
永遠の課題になるかな~と思ってます。
例に出した 『「ちょっと」「そこ」どいて』ですが、
うちの子が5歳の時にそれを言われたら、
①まず自分に言われてることがわからない、
②「ちょっと」「そこ」がわからない、
だから動けない、だろうなと感じました。
こういう子供たちにどう接したらいいのか…というのは、私は本で学びました。
子供の発達障害に気づいたころ、将来のことを悲観してましたが、
支援し続ければ、いつかできるようになるし、わかるようになるというのを
今は感じてます。
親子ともども負担にならない方法に巡り合えるといいな~と思います。
Sunt voluptatem molestiae. Id voluptas fugit. Esse iure reiciendis. Esse quia voluptas. Doloribus eos cupiditate. Quod incidunt labore. Voluptas natus amet. Dignissimos nesciunt a. Necessitatibus quia facilis. Voluptas sed ea. Aut possimus voluptatem. Perspiciatis provident consequatur. Vero suscipit quibusdam. Delectus a libero. Eos et blanditiis. Aperiam eos ut. Modi nemo quia. Repudiandae aliquam id. Dolores voluptas laborum. Provident omnis suscipit. Aut eligendi enim. Ut molestiae commodi. Omnis in voluptatibus. Asperiores at velit. Optio esse cupiditate. Reiciendis molestiae enim. Ab officia dignissimos. Dolore temporibus non. Libero ipsa eos. Iste sed ut.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。