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欲しいものの選択についてです。
1歳10ヶ月、自閉症スペクトラム(知的障害含む)の女の子がいます。
自分の欲しいものの選択が出来ず、
スーパーなどで食べたいお菓子あるかな?と聞くとお菓子コーナーまではルンルンで行きお菓子コーナーの前で寝っ転がって大泣きする現状です。
選択肢が多いかな?と思い2択にするも変わらず。
おもちゃも、家でどれで遊ぶ?と聞いてもおもちゃ箱の前で大泣き……
聞かない方がいいのかな?と思い離れて様子を見ても同じく大泣き……
なので、選択の場面を少なくし玩具はこれで遊ぼう。お菓子はこれを食べよう。と手渡すと普通に遊び、食べてます。
まだ低年齢だから選択が出来ないのか、それともこれも特性なのか、これから沢山選択の場面が出てくると思うので自分で選べるようになって欲しいと思ってます。
同じようなお子さんいらっしゃいますか?
もしいたら対処法など教えていただけたら助かります(><)
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この質問への回答5件
こんにちは。
幼さもありますが、これから成長しても同じ様な状態なら特性だと思います。
小3、うちの子がまさにそうです。
お菓子買いたいと行って、売り場に行ってもわからない。選んで。が、あります。
暇になると、遊ぶツールはあるのに何をしたらいいの?って、よく聞かれます。
まだまだ、これからですよ。
選択肢は少なくして、少しずつ促して行きましょう。
お菓子でわからない時は、甘いの?酸っぱいの?とか、硬いの?柔らかいの?とか言って、少しずつ幅を狭めて選択させています。最近、ようやく選べる様になりましたね。
まだまだ、幼いです。焦らずゆっくり行きましょう。本当にわからないんだと思います。
後、目の前の物が自分で思ってたのと違う、嫌、なのかも知れません。
定型さんでも、まだまだですよ。
診断名にとらわれすぎて、だからなの?って、思い過ぎだと感じます。
まずは焦らない。ゆっくりと。
なつかしいです。息子もパニックになるみたいでした。
同じことを療育の先生に相談したところ、
明らかに解る選択、2個からはじめてみましょうか、とアドバイスされました。
たとえば 「オヤツ、どっちにする?」→チョコとキャベツ、とか。
「どっちで遊ぶ?」→「積木と目薬」とか。
それをやったところで、すぐに何か変わるわけではありませんでしたが・・・
5歳くらいまで「何で選べないんだろ」ってよく思っていた気がします。
いつのまにか、ある程度出来るようにはなっていたような・・・
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退会済みさん
2018/10/28 22:43
あきさん、こんばんは。
1歳10ヶ月で、もう既に診断がつかれているのですか。羨ましいです。
2択にされているということは、目の前に2つのものを、見せてどっちが良い?
と見せているということですよね。
寝っ転がって大泣きする。うちの子も、そうでしたよ。
障害の有り無しに限らず、幼少の子供達にとって、スーパーのお菓子売り場。
トイザらスなど、おもちゃ専門店なんて、まさにパラダイス。
目移りして、当たり前。選択しなさいと、いっても、出来ないですよ。
ましてや1歳10ヶ月でそれをして。と言っても。無理があると思います。
診断名が付いたのでしたら、療育は、どこかで受けられていますか?
出来れば、就学前まで。受けられると良いです。
あと、他の方も仰っておられますが、一度に沢山の物がある場面は、
小さなうちは一時的にでも、見せないほうが、お子さんの場合は良いと思います。
床に寝っ転がって大泣きする。ということは、選べないからそういう行動を起こしている訳です。
もしくは、そこには、自分が欲しい、気になるおもちゃがない。で、大泣き。
>なので、選択の場面を少なくし玩具はこれで遊ぼう。お菓子はこれを食べよう。と手渡すと普通に遊び、食べてます。
選ぶ。ということをさせるには、まだ早く。今はそういう時期ではないのではないかと思います。
触れられるもの、全て。で遊べる今を大切にしてあげて下さい。
どっちが良い?
は、2歳半ば〜後半くらいからで良いんじゃないでしょうか。
因みに、うちの娘もお子さんと同年齢の頃は、選択制は全く入っておりませんでした。
どっちを選ぶ。ということそのものを理解が出来ていなかったですね。
好きな物があれば、それ一辺倒。でも、音に敏感で、カシャカシャ音が出る絵本とか、触って音を出すのが、好きでした。
今は、好きなことは、好きな事。嫌いなことは、やらない、食べない。
・・はっきりしてます。(苦笑)
子供って、そんなものです。
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質問拝見させて頂きました。
現在、1歳10ヶ月のお子さんであるとの事、思わず泣いてしまうのが選択できない為とありますが、なかなか判断が難しいかなとは思われます。
とうのも、なかにはどれも嫌いなのに、、、と実は泣いていたという結果を持つお子さんもおり、泣くという事が、選択できない事の意思表示か、それとも他に伝えたい意味合いがあるのかという問題も可能性としてはあるかなとは考えます。
とはいえ、やはり年齢的な時期というものもあり、今後少しずつ言葉を介するようになったとき、思いを口にする事で、泣くという行動が軽減されるとは聞きますよ。
なお、自分で選ぶようになって欲しいとの願いがあるとの事ですが、その前に子供自身が選択したいほど、その物へと興味があるかどうかも問題となります。
なかには、ある特定の物においては興味がまったくないため、どれでも構わないと判断する子もおりますし、その結果、親からみると、どうしてをそれを選択してしまったの?となったさいに、手に届きやすかったからなど、思わぬ理由を聞かされることもあります。
本来、この選択行動においては性格的なものもあり、大人でもなかなか選択できないという方は多いものです。
しかしながら、現状において我が子がどういう状況かも見極めるなかで、療育的手法を取りサポートされたいと願うのであれば、やはり声掛けのなかで泣かなくても大丈夫という事を教えつつ、きょうはお母さんとお揃いねなど、一緒に同じものを買う事で、何だか嬉しくなるねとの感情共有の場も設け、言葉の促し、精神面のサポートをと思います。
親目線としては、ついつい子供の成長を今か今かと求めやすいものですが、子供も大人も人それぞれ、成長のスピードが異なるものです。
その為、どうぞ焦り過ぎずとは思います。
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皆様ありがとうございました(><)
まだ低年齢なので焦りすぎと自分でも分かってますが対処法が知れてよかったです\( ˆoˆ )/\( ˆoˆ )/
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