締め切りまで
3日
長いですがお許しください。
うちには軽い自閉をもつ小2の男の子がいます。
学校は情緒学級、放課後デイサービスを利用していてデイは月に20日程行っています。
エビリファイを1日2回服用。
学習面では今の所なにも問題はありません。
学校、デイでは割と落ち着いているようです。
しかし家ではいろんなことに対して反抗します。
反抗期だと思っていますが、すべてママが悪い、ママがこうしたから僕が怒られたなど毎日がひどいです。
夫は育児に協力的で、夫がいるときはそんなことはありません。
甘えているのは分かるのですが、毎日毎日言われると、私の子育てが悪いのか自分を責めてしまいます。
精神的に参っています。
反抗期があったお子さんにはどう対応しましたか?
教えてほしいです!
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この質問への回答14件
母に甘えてくれるのは嬉しいですが、八つ当たりされるのは、苦しく、悲しいですよね…。 ゆきのさんも、皆さんもおっしゃるように母への甘えなのかもしれませんが、私なら毎日続くと辛すぎると感じました…。 そして、そんなとき、どう対応するかな…と考えたとき、私なら子どもに「ママがしたから」を言えないようにまずはいろんなことを自分で判断させ、決めさせていくように持って行くのではないかと思いました。 実際にうちでも、あったのですが、何かを決めるときには必ず子どもと話し合い、本人たちの同意の元に決めるという習慣を私はつけるようにしました。 そして、それをしてても「ママのせい」と言ったときには、 「上手くいかなくてイライラするんだね」 と子どものイライラを受け止めた上で、 「でも、これを決めたのは誰だったかな?ママひとりで決めたのかな?」 と問いかけます。 そして、子ども自身がが同意もしくは決めたことだったのだということを思い出させます。 さらに、それだけではイライラしたり、落ち込んだりしたままになるので、 「上手くいかなかったんなら、次はどうしたらいいかを考えよう」 と次の策を考えることを助けます。 そして、またやらせてみて、同じように母のせいにしたら、また問いかけを繰り返します。 そんなことを我が家では繰り返してきました。 実際にはまだまだというところもありますが、これをしだしてからは人のせいにすることは少なくなってきたように感じています。 「自分のことは自分で決めて、責任をもつ」 ということを子どもには何度も話しています。 また、あなたが決めたことなら全力で母は協力するよということも伝えています。 逃げ道は責任転嫁できる道ではなく、失敗してもやり直せばよいという粘り強さとか、新しい方法を考える思考の転換とかの道であって欲しいと私は思っていて、それを子どもたちにも伝えています。 ゆきのさんのお子さんも次は3年生ですか? そろそろそんな風に自覚してもらうような関わりをしても良いのではないかと思いました。
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