締め切りまで
1日
受付終了
京都市在住の年中児の母です。
子供が1年4ヶ月後に小1になりますが、普通学級ですべての教科を学ぶのは厳しいと感じています。でもできるだけ定形の子供達と授業を一緒に受けて、刺激をもらってほしいと思っているので、国語と算数だけ支援級での取り出し授業が希望です。
しかし、現在子供が通っている放課後デイサービスの先生が、`このあたりの小学校で取り出し授業というは聞いたことがない。全て普通級か、全て支援級かのどちらかだと思う’と言われてしまいました。
京都市の方で`うちの小学校では取り出し授業やっているよ’という方がいらしたら、教えていただけるとありがたいです。
他地域の方でも、取り出し授業の具体例(教室間移動は1年生初めから一人でする OR 先生が迎えに来てくれる、普通級のクラスメイトの反応、本人の2つのクラスへの適応 等)ありましたら教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いします。
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この質問への回答9件
北海道東部の町在住です こちらを拝見していると、わが子の学校はかなり恵まれている方のようです 全校児童180名程度と小規模なせいか、通級教室は無く支援学級のみです 現在は知的1クラス、情緒4クラス、言語1クラスの支援級があり、次男(小6、ADHDと広汎性発達障害)は1年生2名との複式で情緒級に在籍しています 基本的には普通級で過ごして、国語と算数とじりつの授業だけ取り出しで支援級に移動して受けています 現在は中学校での支援体制(ほぼ全教科普通級で受ける)に慣らすため、少しずつ普通級で受ける授業時間を増やしているところです 次男に知的な遅れがないこと、支援級に同級生がいないことから、授業を次男の理解に合わせてどんどん進めていくため、普通級より進みすぎてしまわないように、国語や算数の時間に図工の遅れを取り戻すたり、将棋、メダカ取扱説明書の作成(理科が好きなので)、検定の勉強などの授業外活動をしていることもあります うちの子の学校では、支援級在籍児童が普通級で授業を受けるときは必ず支援級の教員がサポートで入らなくてはいけない決まりがあるので、教室移動も授業も行事も支援級の教員がサポートしてくれます 支援級の教員が次男にベッタリ張り付くことはなく、TTのように教室全体を見ていて、躓きのある子に分け隔てなくサポートしている感じです 同じ保育園から入学した子が多いこと、学校で年に数回特別支援学級在籍児童の困り感や違いを学ぶ授業をしてくれているため、クラスメイトは「次男ってこんな子だよね」とありのままを受けとめてくれていて、イジメや悪質な仲間はずれにあうこともなく、放課後に遊ぶお友達もいて楽しく過ごしています 支援級では昨年までは1学年上との複式だったので少し気を使いつつも仲良く楽しく過ごし、今年は1年生との複式なのでお兄さんとして優しく接しているそうです
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