締め切りまで
3日
いつもお世話になります。
来年度5年生になる長男がいます。
2年生の三学期からほぼおうち生活になり、なんとか体育やたまに算数は教室にいけていたりしてましたが1時間いけるのがやっとでした。
二年間近くこの生活で、
今年度小学校に支援級が出来、
夏休みあけくらいに支援級の打診もしつつ
この二週間まえあたりから、
支援級にもお邪魔させて
いただけるようになり、今最大で半日学校に行けるようになりました。
ここで質問です。
これから中学校にはいるにあたり、
逆算していきますと、普通級は、
難しいと思うのです。
そうすると支援級の選択も考えなければ行けないとおもっていますが、
中学校から支援級に入るのと6年生から支援級に入るのでは
6年生からの方がスムーズな気もしています。
中学校まであと二年間しかないので、
個別支援計画という存在もしりました。
どういう風に作ってもらえるのかよく
私もわからないのですが、
作って頂くタイミングや計画して
子供にいい影響があった方がいたら
ぜひ教えていただきたいです。
また中学校支援級に入ることによって高校は
どういうデメリットメリットが
あるのか経験のママさんいたら教えてほしいです。
私は関東在住です。
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この質問への回答17件
未来の唯さん、こんにちは。 まずお子さんは手帳をお持ちですか? 手帳があれば支援学校高等部には進学できますが、手帳がないと支援学校高等部には進学できません。 中学校で支援級に在籍すると内申点がつかず、普通高校進学が大変難しくなります。 支援級在籍の手帳のない生徒さんのほとんどは、定時制高校、通信制や単位制、サポート校などに進学します。通信制以外は登校の必要がありますので、通える範囲にそうした学校があるか、また通わせられる経済力があるかどうか…。(そうした学校は学費が高いです。) あるならば中学校で支援級に在籍しても選択肢はありますが、そうでないのであれば支援級在籍すると卒業後の進路がない、というのが現実です。 私の子どもが通う学校では、個別支援計画は学期ごとに面談して、支援級の先生が作成してくれます。 小学校のうちに支援級に入ると、小学校から中学校へきちんと引き継ぎがしてもらえます。 小学校の支援級と中学校の支援級は、ちょっと雰囲気が違いますので、5年生のときにでも中学校の支援級見学されることをおすすめです。 そのときに卒業後の進路なども中学校の支援級の先生に聞いてみるといいかなと思います。
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