受付終了
小学校3年生になったばかり、自閉症スペクトラムの娘の勉強について。
学校では支援級に在籍してます、算国は支援級、それ以外の授業は通常級で受けております。
文章問題、算数の繰り上がりや繰り下がりが苦手で掛け算は6の段まではスラスラ。宿題はやりますが、私が教えるとケンカになります(私がイライラ😭💦)公文には年長から小1まで行っていましたが、宿題をやらなくなってしまい、やる気も無くしてきたので辞めてしまいました。1年遅らせてチャレンジもやりましたが同じ感じで辞めました。。
学校の宿題の量が少ないのでちょっと増やしてもらうべきか、何か本人のやる気になる学習方法がないものか、、頭を抱えています。。皆さまはどうされてますか😭
読みにくい文章失礼しました。
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この質問への回答13件
やる気になるかどうかわからないけど、紙のタイプではなくてパソコンやタブレットなら、敷居が低いかも。
文章問題が苦手なら、国語も苦手なのかもしれません。
無学年式でパソコンorタブレットの条件を満たすなら、「すらら」などいかがでしょう。
学年を問わず勉強できます。
コースは小中コース、中高コース、小中高コースの3種類あります。
社会と理科はないのですが、国語と算数は、概念から丁寧に解説してくれます。
英語は中学生からです。
自分の理解に合わせて学習できるので、学年を気にしないでいいです。
小学生は「低学年の範囲」と「高学年の範囲」に分かれています。
「すらら」を取り入れている塾やデイサービスもあるようですが、うちの地域はないので、個人で契約して学習しています。
こちらのコラムにも、「すらら」の説明がありました。
無料体験もできます。
入会金は10800円かかりますが、春休み、夏休み、冬休みのタイミングで、入会金無料キャンペーンをしている月がありますので、ホームページでチェックされるといいです。
すららは、プリントも印刷できるので、紙に書かせたい時は、印刷すればいいですよ。
発達障害の場合は、教え方にコツがいるので(しかも個人によって特性が違うから、百人百通りです。)、ふつうのアルバイト大学生の講師や発達障害を知らない講師だと、うまく教えられないと思います。
退会済みさん
2019/04/10 19:47
まず、掛け算、覚えては?時間がかかっても、九九を。
教材はとらなくても、一年、二年の教科書を見て、問題を解くことはできますよね。
わかるところまで立ち返って、まず、九九クリアをめざしては?
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退会済みさん
2019/04/10 19:49
説明すると長くなるので説明は割愛しますが
文章問題と繰り上がりはそれぞれ別の理由で苦手だと思います。
それとは別に人から教わるのも嫌い。
ついでに宿題は宿題でできないのは別の理由でしょう。
公文は自分で通っていたのでしょうか?
だとすると、それも原因でマッチしなかったかもしれません。
つきっきりで学習すると出来なくはなさそうですが、主さんではダメみたいなので、家庭教師などがいいかもですね。
悩みはお勉強のこと。ですが、躓きの理由は複雑に絡んでいて、複数というか多数です。
一つ解決したからなんとかなる。ではなさそうです。
ひとたず、ママは勉強指導から引退がよいと思います。喧嘩になるだけで、うまくいかないですよね。
学校だけではなく、教育委員会にも入ってもらって勉強嫌いにならないためのアプローチを一緒に考えてもらってはと思います。
量を減らす。簡単にする。塾や家庭教師をつける。だけではうまくいかないだろうと思います。
九九は九の段まで頑張ること。
また、取りこぼしをきちんと習得してからでないと余計にわからなくなります。
どこで躓いてるか確認を。
繰り上がりの前に躓きがあるはずです。
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こんばんは。
やる気になる学習方法、あったら私も聞きたいです。
まず、繰り返し練習→わかる→楽しいがセオリーなんですよ。
わからないからやる気にならないのでは?
どこから躓いているのかをよーく見極めてください。
繰り上がり、繰り上がりができないとなると、10にするところで躓いてませんか?
サイコロをふって、出た数に何を足すと10になるか?とか、お母さんが「3」と言ったら、「7」と答えさせるなんてどうかな?
筆算でも10にする事が基本になるので、ここで躓いていたら徹底したほうがいいですね。紙に書いた問題をとくなんてまだ先のことかもしれませんね。
トランプ二枚とって足し算、引き算とかも楽しいですよ。引き算の時には大きい数と小さい数にわけるとスムーズですよ。
九九は六の段以降は繰り返しです。
これをおぼえて、さらに答えだけみてかけ算を答えさせる事ができて完全です。これが割り算に使われるのです。
例えば、18は?3×6など複数答えさせる。
これは18÷3の基礎になるのです。
九九は実は割り算とニコイチなのです。
小学二年生の算数はこれができないと、分数などもできないと思いますので、マストです。
すらすら言えてもかけ算の概念がわかっていない、3×6をさんいちがさんから言わないと答えられないとかなりかけ算の道が険しいですよ。
まず、繰り上がり、繰り下がり。そしてかけ算です。トランプなど使って楽しくゲームとしてやってみてくださいね。
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三吉さん。
そうなんだね。宿題が少ないんですね。
家で、別に、ドリルとか、プリントを準備してみては?
その時、必ず、1人で、解ける問題にするのが、ポイントです。
あとは、褒めまくります。
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まず、これまではどのようなご家庭の支援体制により、お子さんと喧嘩になりましたか?
なかには、自分で解きたい!と思い、親の支援を断るお子さんもおります。
これは勉強における自我の芽生えでもあり、自立の一歩です。
このときにも、しっかり褒める方もいれば、出来るわけないでしょう!と叱る方もいますし、やはり対応ひとつによって子供への影響はあります。
そのため、まずはお子さんに、どういう取り組み方であれば勉強できるかなど基本環境より話し合ってみるのも良いとは思います。
我が家の場合は宿題がとても多い学校であり、支援級在籍でも皆と同じように宿題を提出するよう家庭での支援をしております。
勉強においては必ず始めは一緒に内容確認、その時に一人で出来るなどの意思があれば一人で取り組ませますし、分からない時は都度親が傍につき教える形をとっています。
それも本人の意思確認の上でもあり、意思確認したうえでのルールは本人責任としており、これらのルールや責任は大人も子供も同様に背負うべき事ではあるが、発達上に難しい取り組みであればいつでも話し合いのもと変更も可能と告げておりますので、前向きには頑張れてはいるのかなと、、、
結局のところ、本人が苦手な部分をどうしたいかも重要です。
勉強においては視覚優位・聴覚優位などの傾向で取り組み方も変わりますし、ちょっとした時間5分でも、掛け算言ってみてね~などの声かけで取り組ませるという事もできます。
なかには、将来の事を話し合うなかで、勉強に対する意識が変わった子もいますので、まずはしっかりお子さんと話し合いをしてからとは思いますよ。
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