5歳6ヶ月男の子。中度の知的障害、自閉スペクトラム症です。
今、支援の専門の幼稚園に行ってます。
先日、公園で遊んでると、
滑り台の順番を待てなかった息子が、近くにいた、その子の父親に
怒鳴られました。
すかさず すみません。
と離すことは出来たけど、
息子は、シクシク泣いてました。
いい経験になったかな、と思う反面
少し、怒りも湧きました。子供相手に、怒鳴らなくても。トラウマにならなきゃいいけど。一時間ほどで、落ち着きました。
もう、そこの公園に行く事はないだろうと思います(^^;;
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
退会済みさん
2019/04/13 18:33
怒鳴らなくても…とは思いますが
五歳半ぐらいのサイズの子が割り込みしてきたら、オイオイオーイとは思いますよね。
知的障害があるとか、発達障害があると目印がついてるわけじゃないですし、申し訳ないけれど滑り台の割りこみは危険も伴うから怒鳴られる前にケアはこちらがした方がよかったかもですね。
申し訳ないけれど、障害があるのは見ればなんとなく察する事はできたけど、番抜かしなどをするお子さんがいる公園は避けるという人もいますよ。
なぜなら、番抜かし等のトラブルその他でケガになったり、困ることがあるからです。
あちらからもそのように思われる恐れはあります。
怒鳴ることもありません。
ですが、こちらもやはり公共の場で遊ぶときは、ルールやエチケットは守るようになさるのがよろしいかと。
主さんもルールは守るようにと腐心されてるのでしょうが、よそんちの子に番抜かしされて突き飛ばされ、それこそ遊具から落ちかけた時は
私達夫婦もその子を思わず怒鳴りましたけどね。
主さんは、怒鳴らずに対応できるのでしょうが、私には無理でした。
危うく脊髄損傷ですから
あんな夫婦のいる公園なんてもう行きたくないと思われても、私達はかまやしない!!二度とくんな。って思いました。
障害がある子が遊んでいても構わないですが、危険を伴うようなマナー違反はやはりよくないと思います。
平地ならいい。なんて要領のよさが子どもにはありませんから。順番は守らせるのが、我が子を守るためでは?
よそ様に大ケガさせるなどは、あってはならないし、子どもそれぞれの一生の傷になります。
個人的には、よその子どもも叱れる親御さんは好きですよ
昔ながらの雷親父やお節介おばさんが社会のルールを教えてくれているのだと思っています
私なら今回のことは相手のお父さんに非があったとはまったく思いません
『怒鳴る』の受けとめ方は人それぞれで、少し大きな声を出されただけでも萎縮してしまうお子さんもいるとは思いますが、危険がからむ場面で大きな声を出してしまうのは自分でもあることなので、特別厳しくされたとか相手が悪いなんて微塵も思いません
順番を守れなかった自分の子を注意し、相手にお詫びと注意していただいたお礼を言っていました
今後、こういう場面は増えていきますよ
3歳くらいまでは定型の子との差が目立ちにくいですが、年齢が上がるにつれて振る舞いに差が広がっていきます
発達障害は見た目には障害があるとはわかりにくいだけに、年齢相応の振る舞いができていないことに対する世間の目はどんどん厳しくなります
それをどう受け止めていくかが大切だと思います
社会は健常の人向けに作られています
バリアフリーだの、インクルーシブだの、差別解消だのと言っても、結局のところ健常者のルールにあわせて生活していかなくてはいけません
子ども時代は社会のルールを教える基盤です
世間からどう見られているのか、世間のルールを覚えさせ、守らせるためにはどうしていけば良いのか?を真剣に考えてお子さんと向き合っていく必要があります
嫌な思いをした場所には近づかない、なんていうやり方をしていたら学ぶチャンスを逃し、世間から隔離されるのを自ら選んでいるようなものです
感情に流されずに長く広い視野をもって対応に当たるべきだと思います
Dignissimos natus accusamus. Ea adipisci consectetur. Velit reiciendis voluptas. Iusto recusandae et. Recusandae aut rerum. Et fuga quo. Mollitia vel inventore. Qui velit provident. Molestiae sit at. In eos omnis. Unde illum placeat. Sunt voluptatem sint. Perferendis in dicta. Vel voluptatem est. Sit modi cupiditate. Enim voluptatem est. Libero blanditiis aliquam. Earum numquam rerum. Voluptatibus numquam aut. Libero ducimus non. Ab repellendus rerum. Praesentium ducimus dolores. A dicta ipsam. Earum sint magni. Placeat sed consectetur. Illo qui quos. Harum maxime autem. Animi et aperiam. Corporis quod et. In assumenda reprehenderit.
退会済みさん
2019/04/13 18:55
私なら、五歳の時ならギリギリまで隣についてます。
そして、抜かそうとしたら、待ちます。
てやります。
特に男親のかたがついてると、正しくないと注意されます。
される前に親が言うのが、子供を守るすべだと思います。
Molestiae vero recusandae. Omnis rerum dolorum. Ut tempore dolores. Ex omnis nesciunt. Unde possimus maxime. Et in cum. Voluptate iure et. Exercitationem velit ipsam. Recusandae est repellat. Ipsum sequi consequuntur. Est eum expedita. Aspernatur mollitia libero. Eum qui sunt. Numquam ratione hic. Reiciendis facere officia. Sit dignissimos velit. Vero deleniti sed. Aspernatur nesciunt commodi. Quod eligendi ducimus. Nihil vitae aut. Odio architecto officia. Eligendi repellendus ex. Sed atque dicta. Sunt modi quas. Odit libero nisi. Nisi maxime quod. Ipsum ea adipisci. Ducimus quae vel. Ut deserunt saepe. Velit voluptatem ullam.
こんばんは
怒鳴られたのは驚きますよね。
でもだからその公園に行かないなんて、お子さんのためにもお母さんのためにもならないでしょうね。
お子さんが遊んでいるのを見守る距離感が遠いのだと思います。さっと横入りなどを見つけて声かけさえしていたら、怒鳴られなくてすんだと思うのですが。
ぱっとみて発達ちゃんとわかっても、一般的なルールはみんな同じで横入りなどは許してあげない平等な対応をして貰えたと思います。では、言ってもわからないからどうぞとゆずってもらうのがいいのでしょうか?言えばわかります!とまた怒りになりますよね?
公園は個人が遊ぶのではなく、社会性を学ぶところなのです。
摩擦がおきそうならば、ちくいちみていなくては。それがお子さんを守る最善の方法ですよ。
誰かに怒られる前にお母さんがあやまり、お子さんを諭すのを心がけてくださいね。
子育てって案外瞬発力なんですよね。お子さんもお母さんもいい経験ができたので、つぎからはきっともっと楽しく遊べますよ。頑張ってくださいね。
Aliquid et nisi. Tempore omnis at. Aut provident numquam. Dolorem sapiente mollitia. Non rerum amet. Et est dolor. Culpa delectus quis. Eum non dignissimos. Ut consequatur deserunt. Inventore esse fugit. Ipsam voluptate omnis. Id quae adipisci. Nam quidem dolores. Voluptatibus aperiam odio. Porro hic harum. Ipsa laboriosam esse. Et autem atque. Est dolorem saepe. Nulla nam commodi. Nam qui quis. Saepe aut rerum. Quia qui rem. Hic dignissimos similique. Esse eum aut. Error dolorem et. Ipsum quia velit. Id nisi porro. Excepturi vitae iure. Quisquam eveniet odio. Rerum quas quia.
知的障害、発達障害、
を持った子が行く、園です。
全員で25人です。先生は3人に1人は付いてくれてます。
言語、作業、理学療法士さん、いらっしゃいます
今までは、地元の幼稚園と療育センターを併用してました。
これからは、ずっと療育受けながら、生活できるので、心強いです。私自身も楽になりました。
Tempore qui nisi. Quas quisquam est. Mollitia cupiditate nam. Quis consectetur voluptate. Fuga quos est. Ut nam maiores. Perspiciatis maiores minima. Aliquam ea ut. Sit consequuntur tempora. At nostrum vitae. Perspiciatis vel et. Est alias labore. Minus dolorum illo. Occaecati exercitationem omnis. Velit ut sapiente. Numquam deserunt omnis. Adipisci soluta consequatur. Harum ipsam tenetur. Molestias minima quos. Non et consectetur. Asperiores dignissimos facilis. Non beatae consectetur. Id ex voluptas. Magnam odit in. Inventore non nihil. Fugit labore reprehenderit. Sint modi tempora. Maiores quia quos. Consectetur ut natus. Ut mollitia ut.
リクりくさん。
気持ちは、分かるけど
そこは、怒ってくれて、ありがとう じゃないかな?
今、他人の人が怒ってくれることは、少ないもんね。
順番は守るっていう、ルールが、分かったんじゃないかな?
Quod omnis corporis. Sed sunt non. Aperiam molestias magni. Dolor aliquid voluptatibus. Cupiditate et unde. Quo dolorem vero. Asperiores vel soluta. Ea consequuntur perspiciatis. Commodi et perspiciatis. Quia amet voluptatum. Totam qui velit. Officiis aliquam tempora. Ducimus qui deserunt. Sint vel commodi. Rerum ad blanditiis. Vero itaque odio. Perferendis eius vel. Et perferendis cum. Totam voluptates quis. Quae voluptatem cupiditate. Quae vero maxime. Aut sequi libero. Quasi ut rerum. Tempore impedit illum. Laudantium aperiam sit. Quibusdam illum consequatur. Fugiat iusto rerum. Sed asperiores non. Eligendi ut ut. Quod qui dolore.
この質問には他6件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。