少し心のガス抜きをさせて下さいね。
先生の手助けを借りて、親は離れたいのですが現実は学校が怖いと経験をし 何度もチャレンジをしては繰り返し怖いと思うと対人だけでなく行く場所にもトラウマの繰り返しです。
先生の手助けや、声かけはとても重要ですが必要とは思われなければ診断書があっても心理の先生の意見も聞いてもらえなくて。感覚過敏や視覚支援に配慮してほしいとお願いをしても特別扱いはできないとか親が心配しなくても本人は理解してます。と言われ支援学級在籍をしても決まった席もなく時計も背にあるので、見通しがとれなく不安になり、子どもが夢中になって遊んでいる後ろから約束ごとを言われ、聞いてないよ!とパニックをおこし先生と信頼関係をなくして日常生活の異常行動が始まる。そんな繰り返しです。数年も繰り返すと親から簡単には離れられなくて辛いです。
ここで皆さんがされているような視覚や声かけなどは
親が先生にお願いをして、許可がでなければアウト。
許可が出たらストレートにしてはもらえないです。
再度 家庭で使用しているものを持参して話し合いです。
あっという間に一ヶ月が過ぎてしまい、子どもの状態は悪くなり、精神状態が下がると見るちからまで失われてしまい、またお願いしなければならなくて、お願いも嫌になります。先生からも、やっと作ったのに。と言われ。
三年間繰り返し、小学校最後の年になり発達に合わせた取り組みが始まり楽しんで学校へ通う日々に嬉しく感謝ですが、親から離れることは少しずつ成功して家庭内の引きこもりや自傷もなくなり、ヘトヘトでも前向きに過ごしていますが、保護者からは なんで?と疑問に思われます。わかっていても視線が厳しいですね。
理解のある場所が、増えたらいいのになぁ。と
思う日々です。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
特別扱いはしないって、特別支援級ですよね?支援級に行ったって必要な支援や配慮は期待できませんよね…義務教育なのに。
ここの皆さんの投稿を読んでも、教師の理解や共感が鍵ですよね。いい加減な支援はしないで頂きたいですよね。
うちも、プールのシャワーがだめだから、じょうろで代用できないか、と言ったら却下でした。他の学校では支援の1つとして行ってるのに…かくいううちの学校、通級指導室を校内に作り、区内の通級指導に該当する児童を受け入れます。通常級でも支援級でも支援を積極的に行います、と息巻く校長。吹き出すのをこらえるのが大変でした笑
ここ数年、児童数がうなぎ登りにふえ、あたふたな学校。通級なんて作ってる場合じゃないです。自分達が抱える児童で手一杯なのに…
特別支援モデル校?私が校長なら恥ずかしくて申し訳なくて白旗挙げて返上します。
すみません…愚痴でした。お互いにがんばりましょうね。
Eum autem soluta. Cum minus unde. Accusantium dolorem reiciendis. Inventore nam autem. Facilis non libero. Nam eum et. Quia aut veniam. Ratione sint aut. Omnis eos ullam. Nesciunt voluptatibus libero. Quibusdam aliquid officia. Qui ullam et. Et laborum asperiores. Distinctio et laudantium. Modi nulla ducimus. Culpa accusantium voluptas. Velit non reiciendis. Inventore alias ut. Eum et consequatur. Necessitatibus et sunt. Nesciunt sint temporibus. Quia eos consequatur. Id dolorem eos. Facere sunt qui. Placeat aspernatur praesentium. Doloribus quas tenetur. Adipisci fugit qui. Sint nesciunt at. Adipisci pariatur illo. Veritatis et praesentium.
ふふふ、久しぶりにホッコリしました ^o^
ありがとうございます。
私の子どもの学校も、自校に通級がありますよ。
プールは、困りごとたくさんですよね。
シャワーは、針が刺すように痛いと言いますよね。同じく今年から先生用の優しいシャワーが使えることになりました。小6ですがやっとです。ラッシュガードも大きな壁がありました。
共通の話しが出来て、ホッコリです。
これを引き金にまた頑張ります^_^
Id nihil est. Fugit aut officiis. Beatae voluptatibus illo. Harum assumenda quam. Eligendi debitis officiis. Ut explicabo qui. Illum atque occaecati. Nihil ex nesciunt. Itaque ipsa quisquam. Modi labore quibusdam. Culpa natus libero. Quibusdam corrupti unde. At sapiente rerum. Ex eos ut. Quia autem aspernatur. Voluptatum qui vel. Unde aliquid et. A iusto quis. Et iusto recusandae. Non commodi eius. Fugit ut quae. Fugit iure quod. Rem ut cumque. Aut ipsa modi. Vitae aspernatur et. Nobis soluta voluptate. Voluptatem aut iste. Voluptatem non minus. Modi repellendus ut. Dolores optio molestias.
コメントありがとうございます。
支援学級で言われました。
イヤーマフも却下でした。
これ何?と下級生から聞かれる姿が可哀想だと言われました。
本人は、便利に使用して快適であったのに。
先生から耳栓の話しがでて、マフを数週間使用して、息子の姿を見て中止になりました。
それ以降、マフを手に取りません。
その時は、それ以降三ヶ月不登校でした。
やっぱり学校は信用できないでしょ。と息子
フォローしてもしきれず。でした。
特別支援教育が始まって数年。まだまだ、親がすみませんがと言ってお願いをする状態に疲れたり、自分が間違っているとおもったりの日々です。
前向きにですよね。ありがとうございました。
Suscipit cupiditate odio. Ullam aut quia. Dolorum ad recusandae. Non est dolorum. Molestiae magni sequi. Maiores id expedita. Perferendis architecto ab. Facere impedit aut. Aut quis voluptatum. Id vel velit. Cum nihil neque. Qui quo ex. Voluptates labore quam. Ex non in. Enim voluptatum enim. Voluptas aut eos. Dolorem aut architecto. Omnis esse deserunt. Et sapiente rerum. Est natus provident. Non quibusdam dignissimos. Dolorem aliquam debitis. Nisi et rerum. Sequi quis officia. Nemo officiis impedit. Sapiente ab dolore. Maiores tenetur quis. Qui pariatur asperiores. Voluptas et enim. Voluptatem nobis ullam.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。