受付終了
トイレトレーニングの方法について相談です。
我が子は広汎性発達障害と中度知的障害の診断を受けた四歳半の男児です。
言葉が全く通じないわけではないですが、理解しているにはほど遠く、また発語も遅れており、最近やっとテレビや他者が繰り返す言葉を真似して連呼する程度です。
トイレトレーニングが進まず、便器に連れて行くと「おしっこチー」と言いながら座りますが、何もすることなくしばらくしたらおりてしまいます。また気に食わないことがあったり、パニックを起こしたりすると「トイレー!」と連呼するなど、今ひとつトイレの意味がわかっていない感じです。
妻は「理解ができていないからトレーニングはまだ早い」と言っておりますが、「理解度外視でとにかく健常なこと同じように繰り返して刷り込ませる方が良いんじゃ…?」とも思ったり。
あまり遅れて大きくなってしまうと、トイレで出来なくなってしまうのではないかと言う不安もあります。
同じようなケースの方々、「我が家はこうした」とか「こうすると良いと聞いた」などの助言をいただけませんでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
退会済みさん
2020/04/09 17:37
心と体の準備ができないまま、取り組んでも親子共々ストレスがたまるだけで、うまくいかないと思うので、周りと比べずマイペースでいいのではないでしょうか?トイレを嫌がってないのはプラスですので、いやがらない程度に絵本などで理解を促していくのもよいのではないかと思います。
余談ですが、あまり褒められた話ではないのですが、私、面倒なことは後回しにする傾向がありまして💦💦乳離れも、トイトレも子供が嫌がるのに付き合うのがしんどいだろうな、と想像してしまい、なかなか取り組めませんでした。療育の先生からもあきれられるほどでした。
でもよかったことが1つだけあります。意を決してトイトレに取り組むときには、心も体も準備が整っていたので、思ったほど大変ではなく、完了したことです。
遅ければ遅い方がよい、というおすすめをしているわけでは決してありません。ただ、お座りもできない子に立つ練習をさせるのは、無理なように、タイミングというものがあり、個人差もあると思うので、急ぐ必要はないと思います。
私みたいにマイペースはダメですが、かといって早ければよいという訳ではないので、周りが出来ているから、と焦って一生懸命取り組むのもおすすめしません。
タイミングに迷うのであれば、療育や保育園などの先生にも聞いてみてはいかがでしょうか?
うちの子は重度知的で自閉です。
小さい頃からトイレ拒否!でしたが、6歳になる手前辺りから、すんなり便座に座るようになりました。
今は、誘えば座っておしっこが出ることが多いです。
おかげでトイレトレがストレスフリー。
その子のタイミングを見るのも一案です。
どうしてもトイレトレが気になるなら、パパがいる時間帯だけ、パパが連れていけばいいんですよ。
なにか言われたら「ママはママが始めたい時に始めて。俺はトイレトレが趣味なんだ」と言っておけばオッケー。
最悪なのは、何もしないのに口だけ出す夫なので、そこだけお気をつけを(笑)
Dolorem eaque est. Est sequi perspiciatis. Veniam itaque et. Omnis itaque cumque. Sunt cum at. Ipsam ratione sint. Unde asperiores rerum. Voluptas occaecati laborum. Vitae voluptas molestias. Harum incidunt consequatur. Et ut nesciunt. Dicta dolorem sunt. Aliquid alias neque. Corporis a id. Quas incidunt sit. Sed deserunt repellendus. Rerum et magnam. Animi unde occaecati. Facilis ipsam ut. Dolorem quia atque. Ab ipsum sed. Omnis rem inventore. Est omnis eos. Optio libero assumenda. Incidunt consectetur doloribus. Distinctio quis animi. Qui odit voluptas. Sit est vel. Nam accusamus fuga. Facere porro sit.
うちの子も四才位までは初語が少なく同じような感じでした。療育に通い、その後発達、初語はかなり伸びましたが。
色んな考え方があるとは思いますが、発達障害の子の特徴は教えなければ大人になってもできるようにはなりません。定型の子はやったことがないことでも、大人がやるのをみて真似して出来るようになることも多々ありますが。
なので、なるべく早いうちから始められることはした方がよいと思います。
やり方は考えた方がよいですが、例えば絵カードを使う、トイレの写真を見せてトイレに誘うなど。また、時間も食前など決めるとよいです。
ペアレントトレーニング、自閉症の子の自立に向けた支援の本などでまずは情報を得て下さい。教えなくても出来るようになる、と言う考えは、まず捨てた方がよいです。理解できなければ、どうすれば理解出来るかを考えて下さい。
うちの子も、幼児期は中度でしたが、療育ほかあらゆることをやってきた結果軽度になりました。諦めないで下さい。
Libero accusamus quae. Totam minus dolor. Accusantium blanditiis mollitia. Veritatis ut hic. Quasi fuga consequatur. Beatae magnam dolore. Voluptas provident et. Nobis exercitationem aut. Vero perferendis est. Enim quia recusandae. Neque nihil et. Dolorem enim dolores. Id porro delectus. Excepturi provident cupiditate. Eos voluptates aperiam. Voluptatem velit recusandae. Distinctio voluptatem et. Ut odit saepe. Officiis maiores voluptas. Consequuntur officiis qui. Corrupti maxime unde. Autem dolorum animi. Ut qui rerum. Commodi impedit optio. Dolore at cumque. Sed perferendis qui. Nostrum omnis expedita. Et error consequuntur. Quod rerum quo. Sunt aut nesciunt.
退会済みさん
2020/04/10 07:25
おしっこって、おしっこたまってると感覚的にわかってること
おしっこの出し方がわかってること
この二点がないとうまくいきません。
トイレには興味を持ってるようでこれ幸いですが
上記2つがわかってないのに、トイレに行っても何をするのかわからないし、
何をするところかわかっていても、やり方がわからないとできませんよ。
今、頑張らせ過ぎていて誤学習しまくってると思います。
まず、おしっこはオムツかトイレでして、他を濡らさせないことが大事です。
それと、もったいなくてもオムツが汚れたら即交換。
ここからだと思います。
トイレには座ればオッケーです。
偶然トイレでしてくれるといいんですが。
そうでないなら、食事や出かける前などトイレにいかせたいタイミングにオムツを確認する作業をして、焦らないことかと。
おしっこを自分が出してる感覚がまだないかもしれませんから。
大人が排尿するのをみているうちに、理解できるといいのですが、知的障害のあるお子さんなのでとにかく気長に。
Voluptatem qui reprehenderit. Eos quia consequuntur. Iste dolore molestias. Provident sequi libero. Ducimus laudantium fugiat. Ipsam qui veniam. Rerum adipisci mollitia. Similique autem eligendi. Quidem cupiditate sit. Non ipsam alias. Officia accusamus commodi. Quisquam ea maxime. Velit repellat quis. Sapiente voluptatem quia. Est voluptatem quia. Id saepe fuga. Natus consequatur qui. Mollitia laudantium temporibus. Ipsa quia et. Voluptates quod sunt. Consequuntur maiores sed. Cupiditate sit praesentium. Esse possimus unde. Quis eum sequi. Eaque et odio. Est ut consequatur. A voluptas cupiditate. Voluptate dolorem ullam. Amet soluta facere. Animi temporibus sed.
自閉症児で軽度知的の次男が居ます。在園当時は、知的な数値も中度レベルでした。
うちの子は、排尿感覚が短かった事もあり、時間排泄を覚えるところまでは割とスムーズでしたが、出てしまった際やしたい際に伝えられるだけのコミュ力に欠けており、トイトレ完了までは時間がかかりました💦
また、同じく、不安定時に場面にそぐわないトイレに関するキーワードを繰り返し叫ぶ事が多々ありました。その場から離脱したいような際(行きたくない・やりたくない・帰りたい・泣いている子が近くに居る・煩い…などの環境下に置かれている時)に、多かったことから、言葉が拙い本人なりのSOS発信の1つの手段だったのでは無いかと思っています。
拙いながらも当時よりも、発語が増えた今は、嫌・行かない・行きたくない・帰りたい・〇〇したい・〇〇はやらない・〇〇やりたい等が言葉で伝えられるようになった為か、不安定な際にもトイレに関するキーワードは言わなくなりました👍
また、トイトレを始める下準備として、オムツのチェックや交換は、必ずトイレ内で行う事にしていました。園・学校・施設等でも、トイレ誘導は必ず行うし、排泄に関する事はプライバシーや衛生面での問題もあるため全てトイレ内にて行います。なのでまずはトイレに行くことへの拒否感が生まれないよう、トイレへ誘導するところから始める感じです。
トイレへ座る行為にも最初は拒否があったため、執着していたタブレットを観れるようにし、トイレに座っている間は見られるよー!とご褒美式にwまた、うちの子は感覚が短めだったこともあり、1時間座って居られれば、大体出る感じだったので、時間に融通の利く際にのみ行っていましたww
偶然にも出た際には、褒めながら、出ている事を本人に気付かせるよう指差し・声掛けで伝えるようにし、ご褒美にオヤツも与える。タブレットを終了させてしまうと、“おしっこが出る=タブレットが見られない=出さなければ良い”と言う間違った図式が発生するので、
場面を切り替えて、続きはタイマーが鳴るまでリビングで見ようね!と伝えて、移動させて利用可とするようにしていました👍
ここまで出来るようになって、尚、オムツ外しの完了では無く、時間排泄の完了です😅💦
実際は、時期が来なければトイトレの完了には至らないのだと感じています💦少しでも参考になれば幸いです。
Distinctio aut rem. Laborum fugit velit. Iste ut laborum. Vel consequatur non. Molestias itaque ut. Assumenda in libero. Doloremque perferendis cumque. Nihil saepe ipsa. Labore cupiditate non. Minima minus culpa. Consequatur eum quod. Cumque incidunt maiores. Est est explicabo. Ipsam omnis cum. Enim dolorem rem. Et eligendi et. Laborum nam in. Quaerat temporibus tempore. Commodi sed aut. Voluptas molestiae autem. Qui cumque sed. Voluptatum velit sint. Rem occaecati ducimus. Sed voluptate ut. Possimus quasi quis. Deleniti sit non. Enim totam officia. Quia qui qui. Voluptatem quaerat sint. Iste commodi doloremque.
知的障害のない自閉症の子ですが、4歳の時はとにかくトイレに行くだけでも拒否で、行ってくれるだけでも羨ましいです。
どっちがいいかわからないけど、トイレに行くことを嫌がっていないなら、理解は度外視で便座に座らせる方がいいんじゃないかと思います。
中度知的で今は理解できなくても、理解できた時に成功する可能性があるから。
拒否がないうちにトイレという空間に慣れさせる、これはすごく意味のあることだと思います。
トイレの意味がわからないことについて。
こどもちゃれんじのしまじろうの2歳向けには、トイレトレのDVDや絵本、おもちゃがついて重宝しました。
我が家は5歳で活躍しました。
トイレの絵本も大好きで、水の流れる音やしまじろうの声が出て、嬉しそうに遊んでいました。
絵本は1歳半くらいに届いたかな?(3月生まれの子)
本屋さんにもトイレの絵本が売っているし、座って絵本の読み聞かせができるなら、理解度外視でコツコツ教えていくといいと思います。
Dolorem eaque est. Est sequi perspiciatis. Veniam itaque et. Omnis itaque cumque. Sunt cum at. Ipsam ratione sint. Unde asperiores rerum. Voluptas occaecati laborum. Vitae voluptas molestias. Harum incidunt consequatur. Et ut nesciunt. Dicta dolorem sunt. Aliquid alias neque. Corporis a id. Quas incidunt sit. Sed deserunt repellendus. Rerum et magnam. Animi unde occaecati. Facilis ipsam ut. Dolorem quia atque. Ab ipsum sed. Omnis rem inventore. Est omnis eos. Optio libero assumenda. Incidunt consectetur doloribus. Distinctio quis animi. Qui odit voluptas. Sit est vel. Nam accusamus fuga. Facere porro sit.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。