読み書き障害について。5歳男の子、自閉症スペクトラムと2歳半で診断されています。
田中ビネーでは、知的はなしです。
年中で、療育では3歳台から読み書きの継続して練習をしていますが、
いまだに絵も、丸に目がついた顔だけレベルです。
自分の名前も読めず、書けません。
最近、ネットで5歳で読み書き障害の診断を受けた、という書き込みを見かけました。
そんなに早く診断されるなんて、レアケースなのでしょうか?
それとも今は、5歳で診断されることは、珍しくないのでしょうか?
分かる方、教えてください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
支援の先生向けの本を読んだことがあるのですが、幼児が読み書きできるのは、5歳半からだそうです。
5歳半に満たないなら、できなくても不思議はないですが、それ以降も読むことも困難なら、ビジョントレーニングができる眼鏡屋さんに行って、視認知機能を調べてもらってもいいですね。
視認知機能を調べられる眼科があるなら、なおいいですが。
顔が〇と目しか描けないというのは、ボディイメージが弱いのかもしれません。
パズルやブロックを使って、見本通りに組み立てとか、すんなりできますか?(空間把握)
読み書きに興味がないというのもあるのかもしれませんが。(興味の偏り)
私が子どもの頃なんかは、読み書きは小学校に入ってから6歳以降で習って、それでも習得できていますから、5歳で判断は早いように思います。
kokomaさん、おはようございます🐱
診断がつくかどうかはさておき、最近は保育所でも年長になると、運筆から入り、字を書く練習をはじめるので、苦手かどうか判りますよね。また、絵画についても、自分や両親を書くなどもあるので、絵が張り出されたときに、明らかに違うなというのが判るかなと思います。
これは、ウチの長男(小3)の事なのですが、◯△□などの形体模写がまず苦手で、字は3歳頃から英語を習い初めていたのですが、筆圧も弱く、アルファベットの簡単な文字(E、F、J等対照で無い文字)でも鏡文字も多かったです。
ただ、読みについては、遊びを含めたビジョントレーニングをしたり、小学生の宿題である、音読は全て自分で読まなければならないということよりも、楽しく読む事を念頭に、掛け合いのように交互に読むなどをしています。
書くことについては、まず書く前に、パターンボードやさまざまな図形の磁石カードのような物で、見本等を真似る事が出来るか、運筆が出来るか、筆圧や腕や手首の動きの可動域があるかなどをみてから、書くことに入る方が良いです。
いずれも、学習障害だけでなく、感覚統合的な発達が上手く進んでないからこそ、書けない読めないがあるからです。
そういうことが出来ていても、読めない書けないならば、診断がつくかもしれませんが、診断がついたところで、学習障害については、やることはそんなに変わりません。
まだまだ感覚統合的にも完成されてない5歳であれば、療育先で書くことや読むといった、従来の幼児学習塾に近いことしかやってもらえてないならば(ウチの療育先の最初の提案がそんな感じだったので💧)、今はビジョントレーニングや、手先や身体を動かすことなど感覚統合的な事をやってもらった方が確実に変わると思います
質問の趣旨と異なると思いますが、ご参考まで😸
Eum officiis saepe. Laborum sit unde. Veniam quod modi. Exercitationem rerum corrupti. Voluptatibus itaque ut. Sit molestiae reiciendis. Quibusdam quis quo. Impedit et vel. Totam autem ut. Tenetur impedit error. Consequatur maxime architecto. Delectus soluta inventore. Quasi magnam provident. Nihil velit aut. Consequatur autem fugiat. Qui non harum. Magnam distinctio dignissimos. Placeat ea tempore. Aut et dolor. Inventore modi occaecati. Omnis commodi consequatur. Ab non cupiditate. Atque quibusdam facilis. Ut eaque tempora. Atque ratione et. Deleniti alias facilis. Nihil magni sunt. Perferendis autem hic. Ex corporis eos. Repellendus velit quod.
五歳だと定型さんでも同じように読み書きできない子はザラにいます。
練習を始めても、無理。やらない!という子だって普通にいますし、そんなに伸びません。
現時点では診断をつけることよりも、読みや書くことが嫌いにならないよう、慎重に見守った方がいいですよ。
作業療法などの評価は受けていますか?
あとは、目の動かし方もとても重要です。
LD診断については小学校入学になってからでないと実のところはわかりません。(うちの子年齢相応でスラスラ読み書きしてましたけど読み書き障害ですのでね。)
それにまだLD診断がついても、大半の子は適切なサポートもなく、ほったらかしだったりもします。
早期診断がついたとしても、手厚いそれのためのサポートがもらえるケースも限られています。
更に、一年生になったら急激に出来るようになる子も普通にいます。
正直今診断してもご自身の生活圏にそのための支援がなければあまり意味がありません。
それよりは、手先や目の使い方、体全体のバランスやイメージなどのトレーニングを進めおくことかと。
読み書きに固執せず、そのために必要な基礎力を高めることです。
自閉症傾向が読み書きの邪魔をすることもありますが、そういったことの困りについてももう少ししてからでよいかと。
なお療育での取り組みがすごく気になります。
鉛筆をもつ以前に指先が使えないと意味がありませんがその訓練はしていますか?
また、書けない云々の前にちゃんと訓練がされてるのか?が気になってしまいました。
正直、書かれてる範囲で考えると、お子さんはまだ文字の練習ができる段階にないように思うので、なぜそんな取り組みをしているのだろうか??と思いました。
自閉症が理由でやりたくないことはやらない。にしても、他のトレーニングなどしながら読み書きにはこだわるべき段階ではないのでは?と思います。
どういう専門職の方がトレーナーなのでしょう?
Qui quod dolorem. Architecto natus facere. Neque deleniti nobis. Possimus minima sunt. Quod eos excepturi. Harum non molestiae. Qui non impedit. Omnis unde quos. Ut quia quas. Nobis cupiditate aut. Voluptates ex consequatur. Est aliquam libero. Magni ullam ipsa. Cum ea iusto. Cupiditate voluptatum animi. Sequi aut excepturi. Cum exercitationem nemo. Praesentium placeat laboriosam. Quidem modi velit. Deleniti sunt et. Reiciendis et cumque. Laboriosam et dolor. Doloribus molestiae dolores. Tempora sit maiores. Cupiditate expedita optio. Sed nemo iusto. Aspernatur sequi adipisci. Maxime repellendus rem. Natus et et. Sunt consequuntur est.
おはようございます。
書くことについてですが、全てはスモールステップなんですよ。
まず、クレヨンのような太いもので持ち方を練習します。クレヨンで丸や顔を書けたら鉛筆に移行するサインです。
筆圧が低いなら、太めの鉛筆を使いましょう。持ち方の矯正グリップはとてもいいですよ。
左利きだと余計スモールステップになります。教える人が右利きならなおさら困難は伴います。
2Bで丸や波線、なぞりの三角などがかけたらやっと平仮名かな?お手紙を書くとか、家族の名前を書くとか、目的をしっかり持たずに練習だけしたら書くことが嫌いになるので要注意です。
読み書きは嫌いにさせないことが一番。沢山ほめて伸ばしてあげましょう。
間違っても障害?なんて疑問の顔をお子さんにみせないように。
もし、読み書きが障害レベルでも、嫌いでなく細く長く続けていけばある程度は伸びます。小学校でも診断がつきにくいのは、慣れてきて音読を暗記できたり(読まないで暗記する)、書くことに慣れてくるからです。
今出来なくても、焦らず読み書きが楽しい!と思えたら伸びしろはあります。苦手なのですから、保護者がやり方を変えたり工夫してあげてくださいね。
Ratione pariatur fuga. Id omnis qui. Laudantium est voluptatem. Modi distinctio est. Consequatur sapiente tempore. Corrupti repudiandae in. Ea qui autem. Dolore maiores eos. Est voluptate fugit. Doloremque accusamus eius. Nihil minima non. Necessitatibus quidem quia. Cum minima iure. Aut occaecati harum. Consequatur incidunt quod. Et dolor voluptatem. Omnis voluptates repellendus. Omnis quo molestias. Similique et corrupti. Necessitatibus itaque nihil. Et ea aut. Possimus quia voluptatum. Qui similique odio. Ea eos alias. Non sit molestiae. Voluptas dolorem illum. Voluptatem soluta voluptatem. Ipsam qui quo. Provident quia velit. Est assumenda amet.
読み書きの障害は、就学してから診断されるケースが多いかと思います。
五歳で、診断は早いと思いますが、診断できるドクターなら出来ると思いますが、地方だと、中々診断は難しいかもしれません。
絵を描くこともよいですが、ビジョントレーニングなども取り入れてみてはいかがでしょうか。
知的遅れなくても、学習障害、読み書き障害ある子もいます。
Ut omnis et. Adipisci dolor porro. Ratione sit dolorem. Praesentium eaque est. Officia ratione debitis. Doloribus reiciendis harum. Quam aut incidunt. Eveniet et temporibus. Consectetur possimus et. Optio deserunt autem. Enim eveniet id. Unde asperiores placeat. Aut impedit quibusdam. Distinctio rem ab. Consequatur similique quia. Molestiae voluptatem nemo. Recusandae et rerum. Odio est ad. Quos perspiciatis enim. Nihil autem expedita. Eius sapiente beatae. Quam sit velit. At sint sed. Autem fugit et. Sed consequuntur temporibus. In aperiam recusandae. Non dicta sunt. Illum reiciendis ratione. Placeat dolor ducimus. Nobis sint qui.
退会済みさん
2021/11/13 08:06
息子が年中からメガネをかけ始めました。
キッカケは、迷路の壁にぶち当たってばかりいるので、もしかしたらって事で眼球発達を診ていただける眼科を紹介されました。やはり、眼球発達が未熟でした。そこから月1回、眼球訓練に通い家庭でも毎日、取り組んでいました。親の会などで情報を持っていたりします。
息子の場合、知的もあるので読み書き困難は残っていますが説明書を読んで理解するくらいは出来てます。自分から文章を書く事は難しいですが…
眼科で診ていただくのが良いと思いますが、難しい場合、ネットでビジョントレーニングと検索するといくつか出てくるのでは無いかと思います。それを購入するのもひとつの方法だと思います。
Mollitia sed est. Consequatur cum dolore. Modi ratione iste. Dicta ab earum. Eum nulla voluptas. Facilis alias numquam. Ut ut dicta. Esse animi vero. Eum cum ea. Et est blanditiis. Voluptate non magnam. Placeat qui provident. Iure architecto enim. Facilis velit doloremque. Expedita quia suscipit. Praesentium veniam magnam. Et atque nesciunt. Cumque laborum molestias. Et asperiores sit. Vitae repellendus aut. Dolores accusantium et. Deserunt eum sint. Deserunt fugiat maiores. In at praesentium. Molestiae est eaque. Quos qui qui. Commodi inventore pariatur. Veritatis dolores ipsa. Aperiam commodi unde. Iusto cum id.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。