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子供が中学から支援学級に入りました。しかし、1日おきや放課後にたまに行くような登校スタイルしかできません。せっかく支援学級に行ったのに。教科担当制で担任の先生に数学など授業でやったプリントを下さいとお願いすると自分は担当じゃないからプリントがなければありませんみたいになります。連絡帳もコメントは初日だけであとは何も書いてなく、会った時にまとめて話されます。なんかもう少し手厚いと思ってましたが支援学級で不登校や登校しぶりがある子供が支援してもらうにはどのように担任の先生にお願いすると目をかけてもらえますか?
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この質問への回答14件
してもらいたい支援を具体的にお伝えしていますか?
先生の方が気を利かせて判断して支援して、というのはないですよ。
どういう支援を望んでいるか伝えないと、相手はわかりません。
先生に限らず。
不登校や登校しぶりのある子に頻繁に電話したら、よけいプレッシャーがかかるかもしれないので、望まない限りしない方がいいこともあるし。
これは人によって違うので、自分はこうしてほしいと伝えないと。
教科担任制なら、その教科の先生に聞かないとわからないことを、お子さんは知らないのかな?
職員室に行って担当の先生に聞くということは、できそうですか?
家庭でも対応を教えてあげた方がいいと思います。
なんて声をかけたらいいかわからないのなら、セリフを教えてあげるなど。
先生の名前がわからないなら、支援級の先生に聞いてみるなど。
退会済みさん
2022/04/22 09:23
支援学級だからとか、普通級だから。とかではなく。
これはそれ以前の段階の問題というか、事柄だと思います。
おそらく。
以前から行き渋りや不登校傾向があったのでは。(あくまでも私の推測ですが。)
支援学級は、小学校と違って中学校では、かなり様変わりするんです。
小学校では支援要素が多かったけれど、中学ではその要素は少なくなり、自主性が重んじられるので、支援の先生も本人がよほどの、一人でプリントがこなせない。
などないと手助けはあまりしないかと。そう敢えて対応する事で、思考力に繋げるってことです。
じゃないと、自分の事は自分で出来なくなるというか、考えなくなるからだと思う。
そのプリントにしても、多くの先生がお子さんの担当ではないから、担当じゃないから。
となるのは何も不思議なことではないです。
それよりも、なぜ。学校に行きたがらないのか、なぜ、放課後からしか行けないのか。
その理由を探り、根本的なことから見直して、始めないと、これから先。
高校、大学、社会人になっても同じようなことになる気がします。
支援級だから配慮をお願いします。
というのではなく、支援級だから、自分でやってみよう。に中学生からは少しずつ変わるのです。
なぜなら、その先にある社会人になることを見越しての上での事だからです。
学校に行くことが出来なくても毎朝、同じ時間に起きる。勉強の代わりに、家の中の家事をする。親の手伝いなどする。自主勉をするなど、なるべく。
生活リズムをと整えること。するかしないかで、きっと大きく違うと思う。
それが出来るようになったら、行き渋りはきっと少なくなると、私は考えますけれど。
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返信を読みました!
「先生が忙しい」
これにつきるかと思いました。
今は先生の勤務時間も問題になっている関係で、残業もあまりできないし、時間がないんだと思います。
また、発達障害の配慮は希望する権利がありますが、
指導方法にまで口出しして良いのかは甚だ疑問です。
定型の通常級の子もそうしているように、お子さん個人にカスタマイズされた教育を希望するなら、
そこは、塾にお願いするしかないと思います。
個人的には、無償の公教育にはあまり期待しすぎない方が良いかと思います。
勉強と不登校はとりあえず分けて考えて、
勉強は、教科別の先生に各それぞれ相談。
捕まらないなら、手紙を書くか、学校にメールすれば良いと思います。
不登校は、スクールカウンセラーと面談するのが良いと私は思います。
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あの…
小学校と中学校って、義務教育期間ではありますが子供と大人の扱いに変化していきますよ。
そして、難しい年頃です。
なぜ、中学で支援級にしたのかはわかりませんが、本人にとってそれが屈辱的なものかもしれません。
また、中学では教科ごとに担当教師がつきます。
担任はあくまでもクラス担任であって、教科が違えばプリントなんて持っていませんよ。
自分で教科担当にお願いしなくてはなりません。
お母さんが、小学校と中学校の違いを把握されていないように思います。
うちの子が通っていた中学でも連絡帳はありましたが、たいてい1日の振り返りにコメントするだけですよ(娘談)。
私だったら話し合いをするのであれば、学年主任、担任、支援担任と4(5)者面談にしますね。
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小学校時代も不登校だったので、それに比べたらかなり学校に行っていますし、母親から離れて行くことがかなり進歩です。
行けない理由は6時間が疲れてしまうです。スケジュール通りも苦手な面はあります。なので行ける教科だけ参加したり、ドクターからも部活だけ行く子もいるからそういうスタイルでよいと言われてます。支援にしたのはちゃんと就学相談して決めましたし、本人にも見学してもらい決めました。入学前に練習登校もしました。家庭で勉強はフォローするつもりでいますが、LDもあるので漢字や英単語の指導方法を知りたかったのです。あと作文や日記、感想文も苦手なのでそういう報告をまとめられるようになって欲しいのですが指導方法が分からなくて悩んでました。連絡帳に書いても返事がないのではと不安にもなりましたしね。中学からはそういう体制なんですね。もう少し普通級の時より先生が連絡くれたり来れるように一緒に考えてくれると思ってました。小学校でもずっと親から依頼で疲弊したのとあまり頼めないを経験したので今の体制だとあんまりお願いしては行けないかなとイエスノー質問で終わってましたね。例えばプリントもらえますか?ありません。その後、それでは教科担当の先生と相談させて下さいといいたかったけど、何か先生が急いでいるようで遠慮して、更に話せませんでした。
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不登校や登校渋りのある場合は、担任ではなく、教育相談担当のスクールカウンセラーや訪問教育相談員との面談の予約をしてみてはどうでしょう。
おそらく、どちらも常勤の先生はないので週に1~2とか、面談日が決まっていると思いますが。
本人または保護者が相談できます。
入学式後、初めの一週間、学級活動、委員会説明、部活動説明、身体測定、新入生テスト、校舎案内、総合、学年集会(自然の家への新入生オリエンテーションについて。しおりつくりなど)
ほとんどの時間を交流級ですごしました。
この一週間は、水曜に新入生オリ。授業開始・・といっても、時間割の変更が毎日のようにあって、きのうようやく「社会」が地理と歴史どちらから使うのでしょうか?の答えがわかりました。
「数学など授業でやったプリント」は、おそらく、まだ何もないのではないでしょうか。
(学級で一括購入するから買わないでください。という1冊目のノートすら、どの教科も持ち帰ってません。もしかしたら子どもが学校の机に入れたまま放置しているだけなのかもしれないですが・・)
連絡帳のコメント、というのは、支援級の親と先生の連絡帳ですか?(テプラで名前はって大学ノート渡されました)お子さん、不登校や登校渋りがあるなら、先生の書く時間も書く事も(学校の様子など?)無いから、何も書けないと思います。(何を書いてもらいですか?)
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