退会済みさん
2022/06/08 16:57 投稿
回答 9 件
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素朴な疑問です。支援級で勉強したプリントなんですが毎日持ち帰って来たりしていますか?
支援級では、主に小学校までの復習内容と聞いています。
支援級でもIQ高い子は、中学の勉強学校でもするようです。
そのプリントは、絶対に出さなくても良い事になっていて、(授業でてないけど、一応、中学校の勉強なので渡しては、くれます。)
現状、中学の勉強は、家庭でやるのみになっています。
そんな感じなのですが、定期テストも交流で行う授業のみのテストと言う話しなのですが、支援学級ってそう言う感じなのですか?
最悪な事に、障害が重く知的学級所属を考えています。
知的学級だと、そんな感じなのでしょうか?
評価は、文章評価になりそうです。
それも、どこも一緒なのでしょうか?
五段階評価では、中学の過程を勉強していないものは、最低ランクの評価になるそうで、落ち込む前に決まってる感じで、もう、諦めモードですが.......。
障害抱えてる以上仕方が無いですね。
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この質問への回答9件
お子さんに知的障害があると書かれていましたので、単純に知的学級になるかと思いますよ。
知的学級ですと、中学からの進路のほとんどが支援学校高等部か高等支援学校なのでぶっちゃけ、入試では内申点が必要ない、というところが大半です。
その代わりに、文章評価されている「副申書」が相当に重要視されます(これをバカにしてはいけません)。
さらに高等支援学校はここ最近、超うぅぅぅぅ人気で、こちらの公立高校ではブッチギリの高倍率です(公立トップ高より高倍率…すさまじい狭き門です)。高等支援学校専門の塾があるくらいですし、中3の知的支援学級では「高等支援学校受験対策」がスゴイです。
ですから、知的学級在籍であれば、書かれている内容になるのが一般的だと思いますよ。
一部で単位制、通信制、定時制、全日制私立サポート校、といった進路を選びますが、こちらも内申点が必要ないことも多いです。
知的レベル(境界域に近い軽度知的)によっては、情緒学級に在籍できなくもないかと思いますが、
それでも情緒在籍で内申点が付く・付かないについては、在籍中学の「情緒支援学級の教科カリキュラム」をしっかりと把握しておく必要があります(詳細は少し前のどんぐりさんの質問を参照してください)
そもそも、質問者様は、お子さんの「義務教育終了後」の進路について、どうお考えですか?
そこが分からないと、情報提供する側としても、見当違いな答えになりかねません。
うーん。
他の方も書いていますが
支援学校でも就職に強い!と言われている学校に進学する子たちは、知的障害の中のエリート中のエリートと呼ばれてます。
近くにその学校がありますが、たしかに常同行動や、振る舞いはいかにも…という形ではありますが、通学その他は自立していて、確かに通学中のほとんどの子が支援を少し受ければ働けそうという様子。
トラブルにあっても、対応できる子が多く定型さんと同じようにはいかなくても、社会参加に必要な事はある程度備えているように感じます。
規範意識が高い点などはその中でも大きな要素と思います。
ところで、知的障害があるにもかかわらず、通常級在籍=支援級でない知的障害児について、支援学校では中学に青田買いにくるぐらい、デキル子を先方も探しています。
が、通常級にいるたいていの子は支援学校を狙わずに職業訓練校に行きます。(高校へはほとんどの子が行けない。または学力的に厳しいので無理には行かせない。)
ですが、就職では結局支援学校卒の子に障害者枠のいいところを奪われているみたいです。
親御さんが全日制や定時制の高校卒業にこだわるならば、なんとか入学出来るような道筋を選ぶしかありませんよね。
正直、今のところはないものはないでやりくりするしかありません。
中学3年というのは短いため、アレコレを要求しているうちに卒業になってしまいます。それが一番の問題です。
お子さんにとっての幸せを学歴だけで考えすぎのように思います。
わからない、理解できない、ついていけない勉強を強いられるというのは、能力的にはついていけないと本当に苦行でしかありません。
可能性があるなら、頑張らせてみるのはよいと思いますが、正直障害のある人の一定以上は学歴があってもなくてもあまり関係のない人生を歩みます。
できなくても達成感がしっかり味わえる学校生活になるならいいのですけども
そうでないと苦しいと思いますよ。
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聞き慣れない…とおっしゃる部分について。
かなり厳しいことをお伝えすることになります。
全日制というのは、私たちが一般的に想像する、いわゆる「普通の高校」(農業高校、工業高校、商業高校、水産高校などの職業高校も含みます)でしょうか。朝8時半くらいから始まって夕方まで授業(5時間目とか6時間目とかあるところ)をするような高校です。
受験があるので、内申点が必要なこともあるのですが、一部の学校では内申が不要の学校もあります。これが私が1つめの回答で書いた「サポート校」です。先生も情報を持ってないことが大半ですから、親が頑張って情報収集です。
定時制というのは、昭和の時代なら夜間定時制高校のイメージでしょうか。最近は、「3部制定時制高校」というのもあります(午前、午後、夜間)。
他に、単位制、通信制等もありますが、「特性理解」「高卒で障害者枠での就労」については、学校ごとに力量が違います。
「高卒で障害者枠での就労」を希望するのであれば、そのあたりの求人に強味があるかないかも同時に情報収集が必要になってきますよ。
厳しいことをお伝えしますが、中学3年間……というのは、本当に短いです。
今からガツガツ動いてください。オープンキャンパス、個別相談、徹底的に利用してくださいね。
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小6の軽度知的(もしかしたら境界域?)の娘がいますが、支援級で学んだプリントは持って帰ってきますが、すぐ捨てます。
また、今後の参考になるものは、支援担任が預かりファイルにしてくれてます。
中学はどうかわかりません。
また、タブレット授業になっているのですが、授業の進み方等違いはあると思います。
ところで、今まで通常級で過ごされてきたわけですが、なぜ今更支援級へ?
お子さんの知的障害のことは、前からあった?というか気づいていたわけですよね?
IQの高い子というのは、軽度知的とか情緒の子のことかな?
こういう子たちも、別なことで困り事はあります。
そこは理解してもらいたいところです。
最後の文章ですが、今まで通常級で頑張っていたお子さんは、とても逞しいと思います。
誇りだと思いませんか?
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回答を読んでちょっと誤解があるのかな? と思ったので念のため。
現在、「養護学校」は「特別支援学校」に名称が変わっています(例外ですが、滋賀県は養護学校の名称がそのまま使われています)
なので、
高等支援学校(旧称:高等養護学校)→ すごい倍率。在住自治体内で受験ができる(学区制ではない公立高校受験と同じ感じ)。一部、都道府県外で受験も可能。
支援学校高等部(旧称:養護学校高等部)→ 小学部から持ち上がりの生徒多数。こちらの自治体では、高等支援学校が不合格だった場合に支援学校高等部に入学するのが基本コース。学区制のことが多いので、学区の支援学校高等部に入学(一部例外あり)。
支援学校高等部も「定員」の事情がありますので、高等支援学校受験者の人数は完全把握します(こちらの自治体ではそうです)。
ですから、高等支援学校でも支援学校高等部でも、中2の2学期くらいには「学校を通して申込」な「学校見学」「相談会」があります。中2の3学期にも「学校を通して申込」である「学校説明会」「個別相談会」があり、中3の1学期に中2の3学期に個別相談を受けた人だけに参加資格がある「体験入学」があり…これらに参加してないと受験資格がない、なんてのもありますので、早急にお住まいの自治体の「支援学校受験ルール」を調べてください(ちなみに私が住む自治体では支援学校高等部の個別相談と体験入学をこなしていることが条件)。
あと、支援学校高等部にいらっしゃるお子さんたちは、「就労」に関しては徹底的に経験を積んでいます。
小学生から「就労」を意識した取り組みをしていますから、「働くためのスキル」はスゴイものがありますよ。
すでに書かれていますが、障害者就労で非常に良い条件な企業(特性に理解のある働き方)は、基本、支援学校高等部や高等支援学校を通しての求人しかありません。学校を通して実習(何度も行きます、期間も長いです、先生方もフォローします)に行って、企業側が内定を出してます。
ちなみに我が家はIQの関係で支援学校に入学が叶わなかったので、他の進路を選ぶしかありませんでしたが(IQだけは高いですが、自閉症の程度は重度です)。
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うちは知的の支援級ですが、 プリントはファイルに挟めて科目ごとにまとめてあります。
それを必要あれば持ち帰りますが、学校に置いてて、学期末に持って帰ってきます。
お子さんは中学生…で宜しいのでしょうか。
うちは、知的ですが、試験はその子のレベルに合わせて解ける問題を作って国、数と交流に行っている 技術と家庭科だけは一緒に受けているようです。
評価は五段階はないです。全日制をめざすならば、通常に在籍か殆どの時間を交流で過ごし五段階評価をもらう、でしょうか。
私もかつてはそうでしたが、諦めるというか、障害を受容する、人と比べないことが大切だとおもいますが、中々そこまでいくには、葛藤や諦めがあるかと思います。
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