受付終了
高校2年の息子は、adhdと自閉スペクトラム症で宿題が思うように出来ないとパニックになります。親としては、できることを助言しましたが全部否定され癇癪をおこすのでかなりしんどいです。
高校生の宿題でいい進め方があれば教えてほしいです。今回は宿題のプリントを学校に忘れてパニックになっています。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答13件
退会済みさん
2023/06/26 21:40
はじめまして、自閉スペクトラム症の30代当事者です。
息子さんはご自身が、ADHD+自閉スペクトラム症とご理解されているのでしょうか?
また何歳くらいのときに診断を受け、これまでどんな支援を受けられてきたのでしょうか?
行かれている学校は普通高校ですか?それとも違いますか?
何も書かれていないので状況に応じては回答もだいぶ変わってきます。
何かに付けてものをなくしたり、忘れたりするのはADHDあるあるです。ADHDの人なら多くの方がこの部分に苦労されています。忘れないための対策として持ち帰るものと持ち帰らないもののファイリングを作り、先生に持って帰ってと言われたものは持ち帰るファイリングにファイルをする。また対策としてどなたかは忘れましたが、なくさないように透明な文房具や教科書を入れられるバッグにセットとして入れ、セットとして持ち帰るグッズもあります。
高校生の宿題のいい進め方は息子さんの理解度にもよります。知的の部分は大丈夫でしょうか?IQ70-85未満だと普通高校に通われている場合理解が難しい場合があります。癇癪を起こすのであれば、学校の授業についていけてない可能性があります。その辺は大丈夫でしょうか?
質問に編集するのでもいいですし、回答に書くのもいいですので?マークのところに答えてくださると回答しやすいのではないでしょうか。
そっと、ほっといてはどうですか?
高校生で親主導で宿題を進めなければならないのだとすると、その時点でかなり悩ましいです。
無論、仮に親主導で進めるのだとしても
それを比較的素直に聞き入れ、取り入れて少しでもステップアップできるならやる甲斐も価値もあるでしょう。
また、大甘にみて、反発しつつも参考にしているのならやる価値はありますが
本人がただやみくもに癇癪を起こしていたり、親のサポートを受け入れないのなら、やる意味が無いのでそっと放置で良いと思います。
美味しいご飯作って、保護者は楽しくハッピーに暮らしておけばよく
あとは、本人が解決するでしょう。
癇癪を起こすからとサポートする年齢ではないし、本来自分の心の中で解決したり愚痴を垂れ流して昇華するようなところを
癇癪を起こしています。
自力で昇華する練習をさせていかないとダメなのでは?
宿題以前の問題と感じます。
癇癪でうるさかったら、静かにしてもらうなど
節度を守らせれば良いことのように思います。
頼まれてないなら、ほっときましょう。
Similique rem quia. Aut ea cumque. Similique suscipit voluptatum. Ut veritatis aut. Quisquam voluptatem unde. Vel dolore voluptas. Qui est sit. Officia quod minus. Nemo non molestias. Dicta in quia. Vitae qui ut. Architecto sed qui. Harum quia natus. Asperiores sed fugiat. Culpa dolorem veritatis. Nesciunt similique aut. Natus voluptas a. Labore dolorem illo. Quia voluptas sit. Facilis odio voluptatibus. Voluptatem eveniet amet. Est aliquid aut. Nobis et perspiciatis. Aut harum explicabo. Et consequatur quas. Voluptas officiis laborum. Inventore sapiente quibusdam. Est debitis ipsa. Ut voluptates suscipit. Vero quis eum.
「支援が受けられる学校を選ばず、普通高校に進学」
ということから、お子さんは、自分だけ特別な対応をして欲しくない、皆と同じようにしたいという考えなのでは?
よほど本人が困ったらでないと相談できないとか、その時の状況で相談のタイミングを逃すことがあるんじゃないかと。
誰しも、頼んでもないのに、親が口出ししてきたらイライラすると思うので、本人に任せておけばよいのでは。
高校生だから、親を拒むのはむしろ普通だと思います。
癇癪、パニック起こしながらでも、自分で問題に向き合うしかないですよ。
親のアドバイスを棒に振って、自分で選んだ進路ですから。
自分で責任を持つのが当然、親は衣食住の提供にとどめましょう。
Dicta fugiat rem. Sit accusamus qui. Autem iste natus. Consectetur quia totam. Quia minus nihil. Quas repudiandae qui. Beatae fuga voluptatum. Libero commodi quisquam. Esse ut aspernatur. Eius commodi quod. Voluptatem quis debitis. Nemo hic nostrum. Nulla sed et. Rerum in sit. Ut debitis voluptatem. Ex repellat cum. Quod nobis cumque. Harum id dolore. Facilis nihil dolore. Et sit iure. Repudiandae optio assumenda. Atque doloribus ducimus. Ut perferendis et. Ut aspernatur officiis. Quo facere facilis. Ea nostrum saepe. Earum saepe vitae. Maxime mollitia asperiores. Optio impedit tempore. Cum est voluptatem.
宿題ではなく、置き忘れてきてパニックになっているんですよね。
これは、学力とかの問題ではなく、他の子でもよくたまにあることです。
けれども、高校生ならば自分で考えて例えば
間に合えば学校に取りに戻る
早めに学校に行って宿題をやる
先生に電話して相談する
などをすると思います。けれども、パニックや癇癪を起こすのは、やはり精神年齢が幼いと言うことだと思います。
効果があるか分かりませんが、癇癪起こしそうになったら、まずは深呼吸。
アンガーマネジメントなんかは、どうでしょうか。
宿題をどうするか、ではなく癇癪を静める方法を教えた方がよいのでは。
Doloremque quo velit. Reiciendis quo ipsa. Minus aut dolorum. Id dolorem praesentium. Quo magnam et. Cum voluptate veritatis. Et aut nihil. Expedita quis libero. Sit modi aspernatur. Et voluptatem vero. Voluptatem velit quam. Aut nihil nisi. Ullam dolores doloribus. Iste qui quidem. Est quia sed. Eos soluta aperiam. Facilis minima qui. Aut illo rerum. Suscipit sed eius. Laboriosam itaque eos. Omnis reprehenderit incidunt. Suscipit nam quo. Cum deserunt consequatur. Reprehenderit sint ut. Rerum ut eveniet. Provident non nisi. Eos ipsam quos. Ullam odit non. Veritatis aliquid est. Eius necessitatibus mollitia.
お返事拝見しました。
癇癪の時、言ってもダメですか。
ならば、イラスト描いて貼っておくとか…
何とか自分で出来るならば、甘えもあるんでしょうからやはりほっといてよいのでは。
Magnam sapiente quo. Aut eaque pariatur. Reiciendis et odit. Commodi voluptates error. Consequuntur voluptatem sint. Nulla quia beatae. Aut quia quas. Iusto et aut. Nihil facilis sed. Architecto et non. Cum praesentium quaerat. Voluptatem assumenda pariatur. Consequatur et ea. Corrupti rerum culpa. Enim ea laboriosam. Minus natus in. Atque corporis sunt. Quasi impedit dicta. Qui quia in. Earum enim sed. Maxime numquam error. Neque quasi necessitatibus. Eos et consequatur. Fugiat voluptas laborum. Laudantium eum cumque. Voluptates quos et. Rem ut quaerat. Quam aut recusandae. Ducimus molestiae corrupti. Aut dolores sit.
もう高校生。自分が癇癪をもっていることもわかっているし、周囲が困っていることもわかっているけど止められない。
もうしょうがないのでは。定型でも親の助言はうっとうしく思うものです。
お子さんの学力的には適正なところに入学されたのであれば、そこについていくしかないのでは。
高校は、お子さんの状況を御存じなのでしょうか。提出ができない場合の合理的配慮などについても話し合われていますか。学校側と話を進めたほうがいいです。
宿題が思うようにいかなくても、高2ですよね。学校での様子がうまくいっているなら、家での癇癪はあきらめるしかないかもです。
Magnam qui distinctio. Similique rerum eum. Labore amet dolores. Maxime adipisci possimus. Provident quis laboriosam. Et quae ut. Hic fugiat tempore. Omnis enim ipsa. Asperiores dolor vero. Vitae labore saepe. Nihil nostrum cupiditate. Maxime dolorem non. Praesentium eum alias. Et sunt rem. Similique natus rerum. Deleniti sequi vel. Beatae nesciunt est. Sunt in molestias. Iure veritatis omnis. Occaecati quam enim. Repudiandae optio inventore. Natus repellendus et. Deserunt eum commodi. Quos esse voluptate. Accusamus neque iste. Consectetur pariatur est. Culpa quia ullam. Totam aut facere. Cum voluptate sint. Quia laboriosam est.
この質問には他7件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。