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小学6年生知的支援級在籍の長男です
小学6年生知的支援級在籍の長男です。
最近、交流級のいきしぶりが目立つようになりました。
聞けば友達がいないと。
進路については地元の支援級判定ですが、本人は障害者手帳(知的軽度)があるから支援学校に行きたいと。
支援学校にはデイサービスの友達がいるので安心感が違うようです。
ですが手先が不器用な長男には支援学校の授業内容はミスマッチなのではと考えてます。
不登校になっても良いので地元の支援級に籍を置いてほしいと考えており、周りの先生方も支援校はもったいないとおっしゃってます。
なによりお友達がいない世界が我々にとってもとても辛い現実です。
学校嫌いにならないように低学年のうちから学童は利用せずにデイサービス一本でやってきましたが、先日、学童になんでいかしてくれなかったのと言われ、環境調整をしてきたつもりなのですが、全否定された気持ちになり、厳しい心情です。
人と人との間を学ぶ機会を奪ってしまったのではないかと、償えない十字架を背負ってしまった気持ちでいっぱいです。
中学校進路でも、友達がいないという事実から支援校という環境調整を選択肢に入れるべきか悩みます。
よろしくお願いします。
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この質問への回答

お子さんの意見を尊重してあげれば良い事のように思います。
何よりも、本人の意思は大事です。
> ですが手先が不器用な長男には支援学校の授業内容はミスマッチなのではと考えてます。
これは、何の授業を見て、そう仰るのでしょう?
もう、見学に行かれたのですかね。
確かに一般の勉強よりも、作業学習などに重点が置かれておりますが、それは将来。
一般企業で、就労する為の力を、少しでも付ける為の事です。
よくよくお子さんと話し合い、最終的にはお子さんに選択肢をあげて欲しいです。
不登校になっても良いから支援級?
環境が合い、お子さん自身が馴染んで、毎日。行きたいと思うなら、良いと思いますが、うちの姪のように。
一度、躓いて不登校になると、それまでの普段の生活を取り戻すのには、何年もかかる事が多いかと。
親だけの独断で決めず、お子さんと一緒に。
そう、切に願います。
何よりも、本人の意思は大事です。
> ですが手先が不器用な長男には支援学校の授業内容はミスマッチなのではと考えてます。
これは、何の授業を見て、そう仰るのでしょう?
もう、見学に行かれたのですかね。
確かに一般の勉強よりも、作業学習などに重点が置かれておりますが、それは将来。
一般企業で、就労する為の力を、少しでも付ける為の事です。
よくよくお子さんと話し合い、最終的にはお子さんに選択肢をあげて欲しいです。
不登校になっても良いから支援級?
環境が合い、お子さん自身が馴染んで、毎日。行きたいと思うなら、良いと思いますが、うちの姪のように。
一度、躓いて不登校になると、それまでの普段の生活を取り戻すのには、何年もかかる事が多いかと。
親だけの独断で決めず、お子さんと一緒に。
そう、切に願います。
ブランドンさんこんにちは
進級と違い、小から中へ、中から高への進学はどなたも悩まれると思います。
お悩みへの答えにはならないと思いますが、参考までに支援学校についてだけ書かせていただきます。
知的特別支援学校
小、中、高等部とありますが、確かに義務教育段階では知的重度のお子さんが多く通うイメージだと思います。
実際そうなのですが、決して軽度のお子さんが入学していない訳ではありません。最近は、知的軽度の生徒さんも敢えて支援学校を選択するケースが増えてきている印象があります。
・安心して通える(特に人間関係でメンタル的に)
・生活スキルの向上が期待できる
・一人ひとりにカスタマイズされた教育支援が受けられる
・生活時間や学習内容に余裕があり、リラックスした中で学校生活を送れる
そんなメリットに期待しての選択だと思われます。
生活や作業的なことばかりに時間を使っているのでは?と思われがちですが、そればかりというわけではありません。(「手先が不器用だから合わない」というのは少し違うような……)
教科の学習も各自のレベルに合わせ、学習が進んでいる子には進んでいるなりの内容が用意されます。
また最近は、高等部進学時にそのまま在籍校の高等部に上がらず、外部の「高等特別支援学校」を受検してそちらに進学するケースも出てきています。中学で自信をつけて、という感じでしょうか。
多感な時期である中学校の選択は難しいです。小学校で人間関係に躓き、中学校では何よりも「安心・安全」を最優先で支援学校を選択して、その後の学校生活が6年間上手くいったケースを現場で複数見てきているので、お子さんが希望したというのであれば、特別支援学校中学部を選択するのも十分有りだと思います。
これから夏休みに向けて、学校見学や教育相談の機会はまだまだあるはずです。
いま一度、お子さんと一緒に気になる学校の見学や相談をしてみてはいかがでしょうか。中学校生活途中での形態変更の可能性や、高等部進学のことも考えれば、再度見ておいて見るだけでも損はないと思います。
ご参考まで。
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うちの子も小中学校支援級でしたが、高学年位から話が合わなくなってきますので交流級でのお友達は難しくなります。
支援級に進学すると、お友達になりそうな先輩や同級生はいなさそうなんですよね。
学区外の中学校の選択肢はありますか。
支援学校でも、いいと思います。うちの子も器用ではないけど、高等支援学校で今陶芸とか…色々やってます。
学童に行ってたとしても、高学年辺りからは友達は難しいです。そのことで、御自分を責めることはないと思います。
それよりも、これからインクルーシブな環境で趣味の習い事ができるところなどを探してあげたらいいかと思います。
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気になった点があり、書き込みします。
手先が不器用だから支援学校は向かないというのは、不器用だからこその作業学習なので、違うかなぁ?と、思います。
支援級でも作業学習みたいなことは、あると思いますよ。
また、不登校になっても良いからと言うお考えは賛成できないです。
在学中は許されても、毎日通えない=就職しても仕事場に毎日行けないに=そもそも採用してもらえないにつながるので、障害児であっても、最終的な自立を考えると不登校は1番なってはいけないところです。
交流級は中学までと思いますので、毎日通えてそこだけのいきしぶりだけなら、通学自体の不登校には、つながっていかないかもしれませんが、中学くらいから不登校がちになってしまって、なかなか回復出来ないと、高校も…に、なりがちです。
はっきり言って高校で不登校だと、その先の進路は選択肢がなくなってくると思います。
能力があっても来ない子を採用はしません。
今だけの事てなく、将来の自立を考えてみてください。
今の支援級は、同じ中学の支援級にいく子は、いないのでしょうか?普通級との交流が毎日の事てなければ支援級でなじみの顔があれば落ち着いて居られるのではないですか?
それも難しいようならメンタル優先で、支援学校というのもありかと思います。
支援学校だから、一般企業に就労出来ないわけではありません。
支援学級に行ける能力があり、安定して指示を受けて動ける子であれば、一般企業に就労していく子はいます。
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何だか、アンバランスを感じます。
支援級在籍で、知的ですよね。交流級ではどのような時間にいってますか。国語、算数以外すべてですか。
小6って結構、定型でも学習の到達に差がありますし、そろそろ中学を見据えて。。って先生がプレッシャーをかけてきますよね。友達がいる、いないもそうですが、交流級自体が中学へという雰囲気の中、公立の普通の中学にいくというイメージが本人にはついてないと思います。中学にいけば、もっと支援級と交流級との間は広がると思いますが、どうですか。
不登校でも支援級がいいという意味がわかりません。じゃあ、高校はどうされるおつもりですか。支援学校ですか。それなら、中学からでもよいのではないでしょうか。不登校では、どの中学にいっても一緒どころから、支援学校なら帰るのですから。
友達がいないという事実がつらいのではなく、友達ができないという事実がつらいと思います。交流級で友達を望むということ自体が難しいと思いますが、それをお子さんは受け入れらないのですから。学童にいけば、交流級でも友達ができたかもと思っているのかも。
お子さんは、普通級での活動が難しいことを親御さんにわかってもらいたいと思っているし、その解決方法を自身で示しています。これまでのことについて、丁寧に説明をしたほうがいいと思います。
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お子さんは、手先が不器用という事ですが、ただの不器用ですか?
息子の場合は、発達性協調運動障害を持っています。
手足を動かすのは、目でモノを見て→脳に伝達される→脳から手足に指令が出るという協調運動がうまく機能しない障碍です。目→脳→手足のどこかの段階で協調に問題があるので、思うように体を動かすことができない障碍です。治療方法は見つかっていないようです。作業療法などで出来るようになるものもありますが、いくらトレーニングしても辛さだけが積み重なるだけという作業もあります。息子が職場でトレーニングされて抗うつになり退職しております。現在は精神科に通院しながら様子見をしている状況です。発達性協調運動障害を持ってない人から見たら、どうして、そんな事ぐらいでパニックになるの?甘えじゃないの?と思う方が多いのではないかと思います。なぜなら、この障害を持ってない人はトレーニングが嫌だなと思っても身体的には辛さを感じないからやりたくない言い訳だと思われる人が多いです。
息子の場合は、手首を回すことが難しくてペットボトルのキャップを回すを幼稚園の頃から毎日、トレーニングして小学校4年生の頃に出来るようなりました。幼稚園のころから20年練習して未だにできないのが紐をとく。のりを使う。紙を綺麗に折る(二つ折りでずれないように重ねる)など指先を曲げて作業するものが出来ません。ラベル貼りなんかは15分経つと手がしびれてくるそうです。30分間続けると頭痛がしてきて、目もショボショボして焦点が合わなくなったそうです。身体的に辛いを我慢して作業するのでミスが多くなります。運動障害のある人と無い人は見た目では分からないので、息子は支援級でも職場でも「同じ障害の〇〇さんは出来るのに貴方はなんで出来ないの!」と比べられました。パニックは2回起こしており、1回目は、図工。教師が隣に座り手を休めないようにと2時間続けてタイル画を作成した時。2回目が職場でラベル貼りのトレーニングをされた時です。障碍の知識がない方は分からないかもしれませんが、2回目の時は、夕食をとる・風呂に入る元気がなく廊下を歩くのも千鳥足でした。不器用ならトレーニングで出来ることが増えるかもしれませんが、障碍なら手先の訓練時間=辛さ>出来るor出来ないです。いったん切ります。
Aut necessitatibus rerum. Dolores ut consequatur. Exercitationem alias doloremque. Recusandae cum deserunt. Qui tenetur et. Aut rerum incidunt. Occaecati ipsum praesentium. At necessitatibus ea. Maiores omnis eius. Non laborum fugiat. Sit delectus ut. Qui suscipit atque. Repellendus quia deleniti. Corrupti ipsam omnis. Architecto nulla sint. Libero ut laudantium. Suscipit tempore corporis. Suscipit facere rerum. Ad mollitia architecto. Aliquid nihil repudiandae. Est velit corporis. Nostrum blanditiis aut. Nisi magni non. Possimus et tenetur. Quo nobis fugit. Dolores a nulla. Totam perferendis officia. Beatae exercitationem nam. Eum expedita eligendi. Molestiae voluptatem fugiat.
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