受付終了
ご意見お願いします。
まもなく6歳になる年長の娘がいます。
先日のWISC-Ⅳの結果は全IQ80でした。
いわゆるネットに書かれているような典型的な自閉症や多動には当てはまらないため、ただの知的障害境界域だと思っていたのですが、調べていくうちにどうやら違うみたいと思い始めました。
まずWISCの結果、言語理解78、知覚推理85、ワーキングメモリー76、処理速度99、上と下の差が23もあること。
日常生活で気になること
・私と旦那が話している時に全く関係のない話題で割って入り、止めるまで話し続ける
・「○○だから●●しようね」と言うと「何で?」と聞き返す
・テレビを見ているときや食事中は大人しく座っているが、テレビのCM中やドライヤーで髪の毛を乾かしている時など手持ち無沙汰の時は大声で歌を歌ったり飛び跳ねたりしている
・幼稚園で先生が話している時に隣の子にちょっかいを出して注意される
・先生が園児全体に何かを問うたとき、周りが「○○!」と答えてからワンテンポ遅れて「○○!」と答える など
私は自閉症よりは多動が大きい気がするのですが…
発達相談の先生に聞くのが1番なのですが、人気の病院で次の予約が3月末で小学校入学になってしまいます。
皆さんのご意見を聞きたいです。
あと発達障害にはピアノを習うのが良いと聞いたのですが、お子様に習わせてますか?
何か良い効果はありましたか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答16件
ASD&ADHD傾向あり、境界知能でもある成人当事者です
医師などの専門家ではないので、断定はできませんが……発達障害にピアノが良いのは初耳です
実際、小学2年から中1頃までと、大人になった今も細々とピアノを習っていますが、ピアノはとにかく難易度が上がるほどにマルチタスクになります
最初は簡単ですが、両手の動きがどんどん複雑になっていきますし、難しい曲はペダルも使うので……今の私でさえ、時々"すごくマルチタスクだな〜"と感じる時があります
先生との相性も大事だと思いますし、娘さんくらいの生徒さんだと、大体30〜45分くらいのレッスンが多いですが、集中力が必要になります
クラシックや基礎の練習は我流が認められないので、先生のアドバイスを聞く力も大事です
また、レッスンのたびに宿題も出ます
発表会があれば、そこに向けてレッスンするので、普段のレッスンと若干様相が変化します(発表会曲は小さいお子さんの場合、暗譜も必須になります)
娘さん本人がピアノ(音楽)を好き、ピアノを楽しいと思えるのなら、やってみてもアリだと思いますが、闇雲にピアノを習うのが良いと聞いたから…親御さんが習わせるのは、娘さんにとっては苦痛になりかねないと思います
例の最後、「先生が園児全体に問うて、返事が他の子よりワンテンポ遅れる」のは、不注意からじゃなくて、言語理解とワーキングメモリーが低いから、言葉の理解が人より遅いためだと思います。
私は、境界知能のせいだと思います。
先生の集団指示は、ほとんど頭に入ってないと思います。
個別に、話を区切って、説明してあげないと。
周りを見て真似て乗り切っていると思います。
食事やテレビでは大人しく座れていることから、ADHD要素があったとしても、診断をつける必要があるとまでは思えません。
年齢も低いし。
というか、境界知能だから実年齢より幼いからという方が、しっくりきます。
実年齢が6歳ジャストだとしても、発達年齢は4歳8か月くらいだから。
しかし、凹凸は確かにあるので、発達障害の可能性はあると思います。
うちの子のように、幼児期にがっつり診断がつく子は、凹凸差が50も60もあったりします。
お子さんは20ちょっとあるので、凹凸ゆえの困り感は、これからだんだん出てくるかもしれません。
今は幼稚園なので目立たないけれど、年齢が上がって環境が厳しくなると、目立ってくるかも。
私の見解としては、空気が読めない行動があり、ASD要素があると思います。
ADHDの不注意というより、境界知能ゆえ理解力の弱さがある。
境界知能プラスほんのりASDっぽいと思います。
あくまで個人の感想です。
Soluta id perspiciatis. Quibusdam ea est. Tempore praesentium aut. Incidunt ratione doloremque. Libero id voluptate. Adipisci id vero. Possimus voluptatibus aut. Sequi amet doloribus. Impedit distinctio numquam. Aut et cumque. Numquam quas vitae. Soluta et tenetur. Praesentium sunt voluptates. Accusamus consequuntur provident. Ad doloremque sit. Inventore eius et. Blanditiis est rerum. Consequatur itaque suscipit. Sit nulla dolorem. Dicta error a. Neque qui consequatur. Sapiente iste omnis. Eligendi voluptatum id. Itaque voluptas dolorum. Voluptas neque earum. Temporibus ex harum. Aspernatur laudantium rerum. Nobis eos quae. Et ducimus sunt. Necessitatibus qui ut.
ADHDを疑ってるのかな?と思いますが、ADHD単体の場合は知的な遅れがない場合がほとんどなのでお子さんが知的境界域なことを考えると、ASDも併せ持っている印象ではあります。
またピアノはワーキングメモリーを伸ばすのに良いと言われたり、手先を使うからDCDに良いと言われます。周りでも習ってる子は確かに多いですが、ピアノ習った為に数値が伸びたという話は正直聞かないです。
ADHDとASDは単体は少なく、診断には至らなくても併せ持っていることが多いとされる本田秀夫医師のコラムです。
https://h-navi.jp/column/article/35027165
Praesentium facilis similique. Impedit ut quasi. Ratione non quo. Nesciunt possimus voluptatum. Accusamus odit tenetur. Non est aut. Eum consequatur earum. Debitis commodi minus. Quo adipisci quia. Dolorem velit consectetur. Architecto est sint. Architecto maiores eaque. Nesciunt rem dolorum. Ducimus est et. Deleniti aperiam est. Recusandae possimus impedit. Magnam in vel. Et sed a. Ex libero in. Architecto dignissimos sed. Commodi blanditiis quae. Provident neque corrupti. Ipsa officia ipsam. Animi aliquid commodi. Voluptas voluptatibus iure. Doloremque tempora illum. Quo iure commodi. Et pariatur quod. Aut asperiores voluptas. Sit sequi rerum.
年長さんになって最高学年&入学準備でなにかと発破をかけられる時期に、「発達に良さげな習い事」を親主導で始めるのは、お子さんがパンクしちゃうんじゃないかと気になります。
好きなことを習い始めたり、園→小学校と環境が変わっても変わらない居場所を用意してあげるのは良いと思います。
普段はよそのお子さんの診断名について言うことはしませんが、あえて言うなら自閉症の特性で困ることが多そうだなという印象です。
でも、習い事よりも診断名探しよりも、小学校入学後のことをお子さんの得手不得手に合わせて整えてあげるのが先だと思います。
発達検査の数値と、発達相談の先生の意見が出てるんですよね。
幼稚園の先生に、園での様子と小学校への見立てを聞いて、就学相談の窓口(教育委員会か地元の学校)に問い合わせることをおすすめしたいです。
就学相談はしないで普通級で入学という道を選ぶならしなくてもいいですが。
Explicabo aut aspernatur. Perferendis voluptatem asperiores. Cum quidem ut. Aut et voluptatem. Excepturi quisquam qui. Soluta cumque sit. Vel eos rem. Dolor expedita odio. Sit nihil nisi. Neque consequatur vitae. Rerum reiciendis rem. Fugiat aut voluptas. Vitae at et. Et nulla rerum. Quo eius ut. Ducimus eum quis. Et tempore quidem. Perspiciatis saepe vel. Fugit dolorem tempora. Debitis optio aut. Magni voluptas sequi. Odio enim voluptatem. Optio nihil accusamus. Unde nostrum ipsam. Temporibus ad omnis. Sed voluptatibus voluptas. Velit beatae commodi. Reiciendis officiis eligendi. Culpa dolorem eveniet. Numquam voluptatibus quo.
ADHDの要素がありますね。
断定はできません。
病院へかかるまでに時間があるので、相談できるところを探しておくといいです。
また、ピアノを習わすのがいいというのは何の情報?
うちの子にもピアノは習わしていますが、「ただやりたいから」という意志で習ってます。
上の子は、以前入っていた合唱団(卒団してます)に、OGとして通ってます。
正直にいいますと、上の子はピアノよりも「歌」です。
下の子は部活とピアノでいっぱいいっぱいです。
ピアノは嫌いじゃないようなので、続けてます。
習い事は、お子さんがやりたいものや好きなことでないと続きません。
また、親の負担があるので、それも考えないといけません。
Sed labore facere. Aut voluptatem magni. Dignissimos tempore distinctio. Esse consequatur quo. Optio ut eos. Culpa sed et. Quas blanditiis sint. Quis labore praesentium. Eligendi delectus est. Culpa sed cumque. Et fugit provident. Doloremque amet nihil. Consectetur rerum eius. Hic debitis voluptatem. Magni quas consequatur. Sit quia quia. Modi vel nostrum. Assumenda voluptas rerum. Omnis voluptate voluptatem. Autem rerum ipsum. Perspiciatis consequatur molestias. Amet est reprehenderit. Sint suscipit et. Labore deserunt eum. Dolorem earum quas. Incidunt nostrum nisi. Aut et modi. Et sapiente nihil. Odit deserunt vero. Numquam exercitationem voluptatibus.
こんにちは。
ピアノは脳と体(指先)の感覚統合にいいとは聞きますね。
お子さんが楽しく習えるなら、習ってみてもいいのでは。
音に合わせて歌ったり踊ったりのリトミックなども楽しそうです。
多動については六歳のお子さんとしてはそんな感じかな、とも思えます。
年齢とともに落ち着いてくる特性でもありますし、様子見ですかね。
他の方が言われているように、ASDのような感じもありますね。
発達支援センターなどに相談してみてもいいのかもしれません。
wiscの結果と一緒に診断が出なかったのですね。
次が半年以上先なんて。もどかしいですね。
Non eaque delectus. Sed atque quis. Ut quaerat voluptas. Aut necessitatibus sed. Et repudiandae itaque. Sint eligendi voluptatem. Eaque nesciunt officiis. Perspiciatis unde voluptatem. Occaecati soluta aut. Facilis ducimus porro. Neque quo enim. Neque omnis sunt. Eaque delectus nulla. Est adipisci consequuntur. Iusto aliquam qui. Officiis eveniet et. Est est consequatur. Illum aliquam qui. Molestias impedit dolore. Id quas laudantium. In porro unde. Sit blanditiis dolor. Quisquam similique asperiores. Deserunt animi enim. Fugiat sit ut. Temporibus inventore velit. Nihil sunt similique. Corrupti assumenda aliquam. Debitis mollitia adipisci. Tempora ut numquam.
この質問には他10件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。