小1娘がいます。
幼児の頃から療育で少しお世話になり、
小学校は普通学級にいかせました。
もともと
・複雑な説明を理解するのが苦手
・友達と関わらない。1人でいる事が
おおい。
・こだわりが強い
・敏感で、音や人に敏感
などがありました。
小学校に入り最初壁にぶち当たりまくり。
今は徐々に慣れてきたのですが、
敏感、神経質、拘りがめちゃくちゃ強く、
最近の大きな悩みは、
字を書く時の拘りです。。
めちゃくちゃ上手になぞって書けているのに、少しのズレが許せず発狂します。
私は1文字に20回以上消しゴムで
消す始末でエンドレス。。
仕事もやってる中で娘のフォローに
げんなりしています。
こういう拘りはいつか治るのでしょうか?
何かよい対策あれば教えてください。
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この質問への回答13件
書き直し、正確になぞるのがこだわりになっているようなので
先生と話し合って書き直しは何回までとか、30分でできたところで終わらせるなど
本人がパニックにならずに守れそうなルールを考え、学校側と決めてはどうでしょう?
正直、宿題で何をどの程度こなせばよいのか?理解出来てなくて、真面目だから一生懸命頑張ってしまってるだけだとは思いますが
その他の不安やプレッシャーもあり、やめられないのだと思います。
気がすむまでやらせておくのもいいと思いますが
ちょっと心配なレベルなのでね。
他の方が言うように、他の子のノートを見せてもらう、ペンでなぞるのは良いと思います。
なお、ペンでなぞるのは宿題で試す前にコピーで試すことをオススメします。
消えないーーー💢となって面倒なことになると………なので。
あと、恐らくですが手先がまだそれほどうまく使いこなせてないはずなので
もっと指先や目の動かし方等、力の入れ方などのトレーニングが必要かと思いますね。
学ぶために必要な聞く力、覚える力、書いたり記録する力の基礎が弱いのではないかと。
そもそも学習する以前のところで、周りとは違うスタートラインに立ってるのだと思いますがどうでしょう。できるけど、ちょっと大変という程度の差ですが、気にするタイプの真面目なお子さんにしたら大きなハンデになるはず。
なぜ通常級のみにしたのかは私はわかりませんが、支援級というよりは通級でビジョントレーニングや、読み書きに必要な基本的な作業のためのトレーニングを積み重ねた方が
本人は楽なんじゃないかな?と。
苦手さは療育入れるほど出来ない訳では無いのでしょうが、もっとスムーズにできると本人が頑張ってやりたいことや、達成したいことを今より楽にこなせると思うのですが
聞く力が弱いから出来るところで頑張らないといけない
頑張り方がわからない…というように見えますね。
学校生活になかなか慣れないということも、今回の要因の一つのはずです。
あと、消すのを楽にするためには、高価でも機能の高い鉛筆と消しゴムを準備するとよいですよ。
先生にお願いして、娘さんに漢字ノートを見せてもいいと言うお友達のノートを借りて見せてもらったらどうかな?
クラスの子のノートを見せたら、皆そんなに完璧になぞってないことがわかるかも。
こだわり過敏は、感覚統合が出来ていないと表出するので、即効性はないけど感覚統合アプローチ(すなわち運動)をしていくといいですよ。
過敏やこだわりが行き過ぎて生活の支障が大きすぎる場合は、服薬も選択肢に入ると思います。
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お返事拝見して思いましたが
担任のコメントは、単純にクラスで明らかに集団行動についていけないとか、乱しているわけでない。
ということでのコメントであって
個別指導学習(塾のことでしょうか?)だけでこだわりが落ち着く訳ではないと経験上は感じます。
ビジョントレーニングや、読み書きに必要なトレーニング、手先のトレーニングなどはコツコツと短時間でも継続してやる必要がありますし、できれば専門的に評価を受けながらサポートしてもらうべき。
伸び率も違います。
今、専門的な支援をどこかで受けているならそこでやるべきことかも。
親がやるならば、それこそ宿題と同じかそれ以上の労力をはらいますけど、主さんどうですか?できそうですか?
本当にサポートがいらないお子さんなら単なる遅咲きで個別指導学習塾で勉強面が伸びて落ち着くということもありますが
こだわりがかなり強固なところをみると、そうでないような。
正直親御さんが特別支援に抵抗があって受けさせたくないのかな?と感じます。
こだわりの強さは消えてなくなる訳ではなく、うまく付き合って自分で飼い馴らすというようなもの。
つまり、時には我慢させたり、親がうまくコントロールして回避させつつ、うまく向き合わせないといけないのですが…
お子さんのようなこだわりの強さはきちんと支援を受け、丁寧に対策したほうがいいように思います。
学校でそのこだわりを見せないのは社会性が伸びたり、元の性格(真面目)の影響もある
とは思いますが、結局本人はそれなりに無理しています。
個別指導で学習面に自信がついて、他のことにも前向きになれるなら良いでしょうが
学校は勉強だけするところではなく、休み時間もあります。高学年になるにつれて、マルチタスクでの情報処理が難しい…となると、お友達とのやり取りは相当大変なはずですし、クラスのグループ活動などでもかなり苦労してるように思いますけどね。そこへのアプローチはどうしますか?
放課後等デイサービスで支援を継続してるなら良いのですが、学童に行っているなら、相当疲れているはずですよ。
勉強面のみにスポットをあてないほうが良いと思います。
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書き直し20回は多いですね。集中力が、もたないです。
水性でも油性でも、、なぞる線よりも太い線が書ける筆記用具
マジックペンとかでなぞらせたら、どうでしょうか
丁寧に書く子のようなので、多少のずれは目立たないし、紙によるけど(にじんで)、消しゴムも不要(消せないから)。
または、プリント自体を予備をもらえたらもらう。なければコピーしたものを何枚も準備して、なぞるということで。消しゴムは使わない。失敗した!ウキイイってなりそうになったら、さっと新しい紙と交換。
疲れてきたら休憩入れる。(気分転換)失敗したやつを上からクレヨンとかでなぞるとか。折り紙にするとか。
それか、タブレットの写真にプリント?問題の写真撮って、その問題背景の上からをペンでなぞるやりかたで書くとか。
消しゴムめっちゃ楽ですよ。
レイヤーなら一瞬で消えるし。
、、、学校では、どのようにして対応してもらっているのでしょうか?
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こんばんは、
20回も書き直し、かつ発狂してしまう状態は、精神状態がかなり良くないように素人ながら感じます。
学校生活に過剰適応した結果、ストレスや不安から強迫傾向が高まっているのかな?と私は思います。
日常生活に支障をきたす状態だと思いますので、強迫症と言えるレベルかと思います。状態がさらに悪化していく前に早めの受診をお勧めします。
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余談。
今はお子さんの伸びしろを伸ばすために、受け皿やベースを丁寧に伸ばす最後の時期になります。
9歳に色々な臨界期がやってくるからです。
正直あと3年という時期に、1年療育無しで過ごしたというのは、傍目にもったいないと感じますけどね。
今だからこそ効率的に伸ばすことができ、先々ではあまり伸ばせないところなので
支援を受けることを再検討してみては?と感じます。
幼児期でサポートを終了させたのは、勿体なかったなあと感じます。
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