受付終了
《他のお友達のママにしつこい》
自閉症、ADHDの4歳(年中)の息子の事です。現在加配付きで幼稚園に通っています。園生活自体は行き帰り渋りや、給食の偏食などもありつつそこまでトラブルを先生からも聞かず通えております。
悩みは降園後の園庭遊びの事です。年少からなのですが、外遊びの際に私(ママ)がいるにも関わらず他の知っているお友達のママにしつこく「遊ぼうよー!」や「あっちに行こう!」などと手を引っ張って連れて行こうとします。
私が「ママと一緒に行こう?」と言っても「〇〇ちゃんのママがいい!」といって暴れます。あまりにしつこくママ友も無碍にはできず優しくしてくれますが困っていますし、そのママの子も嫌がっています
。
年少の頃はADHDの特性が強かったですが、段々とASDの積極奇異の部分が浮き彫りになり、一緒にいる私が気を使いすぎて体調を崩すようになってしまいました。
園庭で遊べる日はなるべく降園後の療育を入れて遊ばないようにしているのですが、お迎えの時間で一緒なのと、必ず園庭の隣を通らなくてはならないので癇癪になってしまいます。
パパは園のお友達と遊ぶ機会もなくちゃダメだ!と言ってきます。
こんな状態なので親子遠足も悲惨な結果になる事は目に見えていて、正直行きたくありません。
身の回りに発達障害をもつママ友などもおらず誰にも相談できません。
同じような経験を持つ方がいらっしゃいましたら、ご意見がききたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
子どもの友達にそんな子がいました。子どもどうしで遊ぶのが難しいのか、つまらないのか、待っているお母さんたちに話しかけたり、遊びに誘ったりしていました。私もどう対応していいか分からず、話に付き合ってあげたのがよくなかったみたいで、頻繁に話しかけられるように…
ある時、あまり面識のないお母さんがいて、その子に話しかけられた時に、「今、お母さんたちと大事な話をしています。お喋りできません。」とピシャリと言って(結構冷たく)、お母さんたちの会話を続けました。その子は無視。
すると、その子はしばらくじっとしていましたが、諦めて子どもたちの中に帰って行きました。(また他の人にも話しかけていたけれど…)それからそのお母さんや、輪にいた私たちにはあまり話しかけて来なくなりました。
ですから、相手の方が今は遊べないと断ってくれるのが効果があるように思います。でも、断る(下手したら泣かれる)という嫌な役をお願いするのは悪い。あやさんのように、あやさんが止めるしかないと思います。それで癇癪を起こすなら、遊ばない、帰ります、と強引に連れて帰るしかない。
私の友人は、そういうことに気づかない人で、うちの子は大人が好きなのよねぇ、すぐ話に割り込むの、ほら、また〇〇ちゃんのお母さんに話しかけてる〜と言いながら、全然止めない人でした。
大人の会話に割り込まないってのも大事だと思います。(待ってる時って、たいていお喋りしてませんか?)私の友人は、言っても聞かないからと注意しない人でした。何でも子どもがごねた通りになってました。だから子どもが親の言うことも、他の大人の言うことにも従わず…って感じでしたね。
気持ちの折り合いをつけることと、ルールを教えてやること、気持ちや特性は理解するが折れてはいけない時もあること…。難しいですね。
親子遠足は先生に相談してみては?行かないという選択もありですよ。お母さんが疲れてしまうのが目に見えてしまうもの。事前に約束をしても、その時はもう忘れてしまうだろうし。もし行くなら、旦那さんも一緒に、いや、旦那さんが行ったら?
先生に相談し降園時間を10-15分ほど早めたらいかがでしょうか?
ご主人はお友達と遊ぶ機会も必要と言っているようですが、お子さんが遊びたいのはお友達ではなくそのママなんですよね?
発達段階では両親→先生などの身近な大人→近所のお兄ちゃんお姉ちゃん(お友達の兄弟や習い事同じなど)→そして最後に同級生です。
この順番なのは<自分に合わせてくれる順>なのかな?と個人的には思ってます。
お子さんはまだまだ接し方が一方的なのはまだ発達段階が<身近な大人>の段階だから。
同級生と一緒に過ごす時間を増やせば伸びる段階ではなく、療育の小集団で一緒に遊ぶ時のルールやマナーなども身に着けていかないといけないと思います。
お迎え時間が遅くなる分には先生も困るけど早くなる分には許可が出るかと思います。
あとはお子さんに「〇〇ちゃんのママは〇〇ちゃんを迎えに来ています。あなたと遊ぶためではありません。迷惑です」と伝える。
「え~〇〇ちゃんママ嫌がってなかった」とか言い返してくるかと思いますが、「あなたが子供だから相手をしてくれただけです」って言うしかないかな。
親子遠足も参加するのなら事前に約束しましょう。
「みんな親子で遊ぶために来ている。他の子の両親はあなたの友達ではない。あなたはママとだけ遊びます。出来ますか?出来ないのなら休みます」と。
約束したけど当日約束破って他の子の親にしつこくしたら抱きかかえてその場で帰ればいいと思います。
療育には通ってますか?
積極奇異型の子は小学校高学年には確実に浮いてきて嫌われやすいです。
それまでにSST(ソーシャルスキルトレーニング)をしてこういう時はどうしたらいいのかを身に着けていかないといけないです。
Id dicta laudantium. Possimus rerum saepe. Est sapiente non. Quam aut eum. Et voluptatem optio. Maxime et reiciendis. Quos et quae. Deserunt nihil illum. Enim atque aut. Reiciendis quisquam consequatur. Rerum cum occaecati. Culpa dolor architecto. Facilis ut maxime. Qui ad corporis. Odio ducimus autem. Ea similique quibusdam. Sit consectetur aut. Saepe ut eum. Perferendis eligendi incidunt. Dicta dolorum voluptas. In corrupti aut. Dolore qui laboriosam. Qui ab porro. Labore at illo. Repellendus necessitatibus quo. Cumque est accusamus. Doloremque autem corporis. Aperiam earum praesentium. Et illum voluptas. Consequatur accusantium quidem.
ママ友は、自分のママより優しくしてくれるから遊んでもらいたいのでしょう。
パパの言うことは間違ってますよね。
友達と遊びたいんじゃないくて、ママ友に遊んでもらいたいだけ。
まだママ友の子と対等に遊べる状況じゃないですよね。
パパにはそこを強調して、論破しておきましょう。
お迎えの時は、門のところまで先生に連れて来てもらえないでしょうか。
先生だとママほど我儘は言わないと思うので。
Pariatur excepturi rerum. Aut qui porro. Quaerat et eius. Unde perferendis corrupti. Veritatis rerum autem. Voluptatem et sequi. Fugit rerum odit. Doloremque in expedita. Fugit nisi ipsa. Sed animi ut. Debitis aut fugit. Temporibus deleniti est. Tenetur facere aspernatur. Deserunt ut nisi. Commodi earum quo. Dolor consequuntur est. Asperiores distinctio suscipit. Eos voluptas recusandae. Facere laudantium ipsa. Temporibus voluptatibus assumenda. Velit fugiat quod. Qui sit nostrum. Totam perferendis dolores. Enim in quo. Provident fugit velit. Dolores neque necessitatibus. Qui ut debitis. Doloribus consectetur distinctio. Et at nam. Eum expedita at.
パパさんには、園のお友達と遊ぶ機会は園の保育時間内に取れているとお伝え下さい。
お子さんはお友達と遊ぶ段階になく、お友だちのママに遊んでもらう状態です。
お友達のママをおもちゃにしている状態です。
今は園庭遊びは避けたほうが良いです。
園や療育の先生には相談されましたか?
先生方はなんて言ってますか?
私なら、強硬手段で子どもを担いで園庭を突っ切るか、そのママたちが迎えに来る前に早退して園庭で遊ばせません。
そのママに接触する機会を潰します。
頼めるなら相手のママからも「〇〇くんはこの後ご用に行くんだよね、バイバイ」って断ってもらいます。
執着の対象が園のオトモダチになるとより大変だと思います。
オトモダチ相手にしつこく「遊ぼうよー!」「あっちに行こう!」などと手を引っ張って連れて行こうとしたらケンカになります。
相手が登園渋りになるかもしれません。
そうなったらクラスを離すとか先生に間に入って近づけないようにしてもらうとか物理的に離してもらうように園に頼まないといけません。
療育でしつこく絡むことについて、プログラムを組んでもらえないでしょうか?
Voluptatem possimus nemo. Consequatur optio ex. Nam molestiae exercitationem. Eveniet ex odit. Vel ratione dolore. Odit perferendis omnis. Quasi sint quisquam. Autem veritatis qui. Aut excepturi in. Omnis dolores voluptate. Enim aspernatur magnam. Aut quos nostrum. Nulla iste ipsum. Fugit quis perspiciatis. Aperiam quis quis. Sapiente illo quas. Possimus aut cum. Quia tenetur eum. Earum praesentium veritatis. Animi pariatur ab. Eos ut nesciunt. Quasi quia exercitationem. Architecto pariatur libero. Fugiat voluptates officiis. Debitis velit sed. Est consequatur nesciunt. Molestiae dolor ex. Eligendi odit qui. Eum optio illo. Eligendi fugit eos.
癇癪を起そうとなにしようと毅然として帰宅するのがよいのではないかと考えます。
この状況が続けば、迷惑ではないでしょうか。
おそらく相手のお子さん、親御さんは、発達障害のあるお子さんだろうなというのは気づいています。
その上で、お子さんがどうするかではなく、親がどう対応するかをみていますよ。
謝るではなく、対策をすることが求められています。
担任にも相談済みですか。降園時間をずらすしかないような気がします。
いっそ給食後にすぐに帰宅など時間をずらすしかないのではないでしょうか。逆に延長保育などをしてみるとか。
相手との距離感について療育の先生とお話しましたか。
また、旦那さんの意見はスルーでもいいと思います。旦那さんが迎えにいくことがないなら、もっとスルーしてもいい。
状況をその目でみて、感じないと伝わりませんから。
遠足については内容を担任と確認したほうがいいと思います。
バスでいくなら、窓際に座らせる。癇癪を起しそうになったときの対応など、相談されてはどうでしょうか。
御弁当はどうするのか、途中で帰宅する場合もあるのではないかとか。
Cumque animi quod. Eum sit voluptatibus. Saepe velit voluptatem. Odio in animi. Ut est et. Assumenda voluptatem sed. Omnis voluptatibus dicta. Aliquid vitae voluptatibus. Vero voluptates et. In doloremque perferendis. Expedita corrupti dolores. Non modi maxime. Mollitia beatae placeat. Et temporibus fuga. Distinctio id expedita. Consequatur maxime sapiente. Voluptatem rerum deleniti. Aut nobis officiis. Illo ad harum. Molestias autem et. Et distinctio neque. Quasi praesentium aspernatur. Veritatis possimus voluptatem. Quia illo laudantium. Error nesciunt iste. Aut qui sunt. Atque magnam omnis. Culpa maiores incidunt. A nisi id. Incidunt nostrum unde.
おはようございます。
気に入った大人にかまってもらいたい。そういう気持ちはわかりますが、だいぶ一方的なんですね。年齢的に仕方がない事かもしれませんが、相手の様子を見れていないのと、、状況判断もできていないですし、、こだわりや執着も強そうですね。だからこそ、初回にしっかり止めて親が教えていくのが大事だと思いますが、なし崩しに許してしまっている状況なのでしょうか?
でも、一番まずいのは、手をひっぱるなど相手の体を触っている事かな?と、思いました。同じ様な事をクラスメイト相手にやっていたら…すぐ苦情が上がってくるし、園によっては他害と扱われるかもしれません。
他の方も言われていますが、まずは、まずい状況にならないように送迎時間は徹底してズラしていくべきかな、、と思います。それと、しっかり本人に説明が必要かな?と思いました。早めに療育でも相談されて練習されると良いと思います。
うちの子も積極奇異タイプだと思っているのですが、プレ幼稚園に行き始めた時、物理的な距離感は療育で練習し、むやみに他人を触っていかなくなりました。幼児期は動物園などでは知らない家族の一員に成りすましをするような子でした。今(小2)でも油断すると距離が近いことが多く、気付いたら注意しています。
時間がかかることとは思いますが、まだ、ちっちゃくて許される時期に地道に言ってきかせて教えていくしかないかな?と、思います。
これといった解決策をコメントできず、すみません。参考になりましたら幸いです。
Saepe distinctio eum. Possimus explicabo dolorum. Est dolores praesentium. Quibusdam sed dolor. Doloremque autem rerum. Est ad et. Totam iste quo. Excepturi aut eos. Ut excepturi sequi. Ad voluptates neque. A et provident. Debitis itaque architecto. In labore aut. Ipsam eos sit. Harum est dolores. Dolor non quis. Ut vitae et. Ex neque doloremque. Dicta quae voluptatibus. Qui et eligendi. Ducimus qui voluptas. Aliquid minus in. Explicabo nesciunt illum. Perspiciatis unde aut. Quo rerum voluptatum. Rem non labore. Tempora natus voluptas. Perspiciatis deserunt iure. Repellendus et cumque. Et impedit non.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。