現在5歳3か月になる娘(ASD傾向、知的もあるかも、発語少なめ)ですが、本人のコンディションが悪いと、他の子の頭を叩く他害行為が生じています。
相手は決まって「自分より小さな子ども」です。大きい子には手出ししません。
1年以上療育には通い、家でも発達障害系の育児書の通り、怒鳴らずに共感の声かけを心がけています。
3歳半の頃(おそらく自我がはっきりし始めて)から、大声を出して威嚇することが始まり、少し成長すると、ぶーっと唾をかけるような行為に変わり、現在は完全な他害…。
ぶーっとやりだした頃から、お友だちにはバイバイね、と代替行為も提示し出来た時は褒めています。
療育に相談しても、今やってることを続けましょうという感じ。
しかし、形が変わるだけで、どうにも減っている感覚はありません…むしろ悪化。
ちなみに原因は「見られている」から。
ちょっとすれ違う子の顔がこちらに向いているだけで、視線に敏感な娘にとっては不快の原因になります。
また最近では、私の顔が自分に向いていることが分かっていて、あえて叩きに行くことも増えました。(こうなると本人のもとに慌てて駆けつけることが、構ってくれてる!というプラス要素になるので、もはや対策が見当たりません)
お子さんに他害行為があった方で、これをやってみたら良かったよ、ということはあるでしょうか?
また、他害行為が落ち着くことはあるのでしょうか?
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この質問への回答6件
怒鳴る必要は無いけど<駄目なものは駄目>と指導することは必要かと思います。
諭すやり方だけで上手くいくのは正直一部の子だけかと思います。
他害がある子に「自分がされて嫌なことはしないよ」という諭し方は向かないです。そもそも本人の捉え方が歪んでいるので「私は嫌じゃない」って言われたら終わりですし、実際ASDだとそう言う子は多いです。
本人が悪いことをしたなら注意する、いつも叩くところを止めれたら褒める。それの繰り返しかと思います。
障がい児育児は叱らない育児ではなく、ABAのABC分析が必要です。
問題は本人のパーソナルスペースの狭さ、見られた=攻撃されたという認知の仕方なので易刺激性が強いお子さんだと言えると思います。5歳であるのなら療育だけでなく、投薬も1つの選択肢になるかと思います。
易刺激性投薬に関するリタリココラム:https://h-navi.jp/column/article/35026878
慌てて駆けつけるという表現から多少離れたところに居るのだと思いますが、他害あるのであれば常にぴったりそばに居た方がいいと思います。私は離れない為に遊具も全て付いて回りました。
叩こうとした瞬間手を取れる位置に居ない限りは防げないし、相手の親からも「ちゃんと見てろよ!」と言われてしまうと思います。
児童精神科にはかかっていますか?
かかっていない様であれば予約だけでも早めにした方が良いです。半年待ちとか当たり前なくらい予約が取りにくいので。(新規受け入れストップしているところすらあります)
就学先は支援級でしょうか?他害あるまま普通級だとかなり問題になるかと思います。
知能検査や発達の凸凹など見る為にWISC検査受けられたらいかがでしょうか?
ノンタンの妹さん
ありがとうございます。
もちろん、叩くのはいけないこと、というのはその都度説明します。
(想像する力は特性上乏しいので、相手がどう思うかや自分がされたらどう?なんて言い方はしません)
発達外来というところには定期的に通っており、薬(リスパダール)の処方だったり、発達検査だったりはその都度してもらっております。
春から年長で就学前相談が始まる予定です。
保育園や療育(親の前以外)では他害が出ず、発達検査の結果も全体的に遅れてはいても凸凹はなく、数値的には今のところ境界のあたりを彷徨っているので、支援級判定をいただけるかが微妙なところです…
しかし、ストレスがかかるであろう小学校で普通級のみでいけるとも思っていないので、がんばりたいと思います。
そして、やはりそばを離れないのが一番ですね。
公園など広々としたところでは他害が出ないので、つい油断してしまいますが、改めて気をつけようと思います。
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言葉で意思が通じるようになると、他害は減りました。
ただ、そのためには自分が言葉を発するだけでなく、相手も言葉を理解して動いてくれないとダメなんですよね。
だから、小さい子どもの集団だとなかなか難かしいです。
療育や公園などでは私が横に張り付いて手が出る前に止める、なんなら接触する前に阻止することをしていました。
面談などで私が離れるときは代わりの先生が付いてくださいました。
横に付くことができるなら、手が出るほど近くですれ違わないようにするとか、他の子との間に入って視線を遮るとか、危ないときは声をかけて気をそらすとか、試してみてはと思います。
お母さんが見ていると手が出るのなら、お子さんを見ていないふりをしてみたらどうなるでしょうか。
気が付かないふりで先生にお任せするとか、いっそお母さんが退室できないか、
療育と相談してみてはどうかと思います。
少し落ち着いてきたら、「止めて」と言ってお母さんや先生のところに逃げておいでと教えました。
うちはおもちゃの取り合いがトリガーだったので、取られそうになったらおもちゃ持って逃げておいでと言いました。
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小さい子への他害は問題になります。
私の顔が自分に向いていることが分かっていて、あえて叩きに行くことも増えました。(こうなると本人のもとに慌てて駆けつけることが、構ってくれてる!というプラス要素になるので、もはや対策が見当たりません)
とありますが、離れていては絶対にだめです。
横にぴたっとついて、手首を握っているくらいの気持ちで。
言葉で気持ちが表現できるようになれば他害はおさまってくるのではないでしょうか。
発語はどうでしょうか。
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ごまっきゅさん
ありがとうございます。
言葉が増えると減ったとのこと、やはり体での表現が言葉の代わりなのですね。
習い事をしていたとき、私が離れた観覧席から見なくてはいけないときがありました。(念のため夫が本人の側についております)
周囲に小さい子がおり、手が出そうになることもありますが、私がさっと顔を背けている(実は横目では見て観察しています)と、叩くまでにはいたりません。
発生条件を見極めつつ、今後はできる限り近くにいようと思います。
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hahahaさん
ありがとうございます。
園での指示はほぼ問題がないくらい、こちらの言っていることは理解してくれます。
しかし、自分の置かれた状況の説明や自分の気持ちを言葉で表現することは難しいようです。
(何が嫌だったの?と聞いても、わからないとばかり答えています)
そばで阻止はしつつ、叩きたそうにした時には言葉でも代弁をしてみようかと思います。
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