締め切りまで
3日
受付終了
初めて投稿します。
小2の娘のWISC-Vの結果がIQ85でした。
各項目に凹凸はなく、医師から発達障害ではないと診断されました。
発達障害なしの境界知能の子供の情報がネット上で見つからなかったので、こちらのサイトで質問いたします。
2年後に再検査する予定なのですが、IQが90以上になる可能性はありますでしょうか?
また、そのためにはどのようなアプローチが有効でしょうか?
ちなみに視空間指標と流動性推理指標が80台半ば、その他は90台です。
勉強は全般的に苦手ですが、特に漢字の書きが苦手です。
担任からは現段階では支援級を選択する程遅れてはいないと言われています。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
発達障がいの子がIQ伸びる場合、苦手を伸ばすというよりも得意を伸ばして苦手を補ってあげることで苦手も多少底上げされるというイメージです。 お子さんの場合は知的ボーダーのみで凸凹無しなのでIQを伸ばすことを目的にせず、<本人が生きやすい様に環境を整えてあげることで実力を発揮できる様にする>にシフトされた方が良いと思います。 IQ検査は静かな空間で検査者と1:1でする為、学校のお子さんの姿よりも出来るIQになりがちです。 IQを伸ばすこと=お子さんの困り感が減るではないのでそこを目指すと親子で躓くと思います。 視空間と流動性推理が低いということは視て判断する能力が低い=聴覚優位であると言えます。 ここが低い子はは空気を読む、状況を読むというのに苦手さが出てきやすいので、「見たら分かる」「ちょっと考えたら分かる」と言われてしまう様なことも1から丁寧に説明されないと理解出来ない傾向にあります。 支援級に転籍するほどではなくても、みんなから行動が遅れる可能性があるので理解出来ていなそうな時は先生に個別指示をもらえる様にお願いされた方がいいと思います。 漢字の苦さに関しては細部まで見て記憶することに苦手さがあるかもしれません。 お子さんの場合は聴覚優位なのでダジャレで覚える漢字、歌で覚える漢字など耳で覚える方法を取った方が覚えやすい傾向にあるかと思います。
Soluta consectetur quia. Facilis itaque rerum. Aut ipsa ut. Sint et impedit. Illo soluta voluptatum. Neque non at. Aut voluptatem nisi. Dignissimos eum quo. Vitae voluptatem iste. Quidem labore magnam. Voluptatem aperiam assumenda. Aut repudiandae temporibus. Blanditiis quia ut. Aspernatur enim aut. Placeat voluptate optio. Ad quia saepe. Quis ex adipisci. Perferendis non nesciunt. Ut dicta at. Qui aliquid voluptas. Quis corporis et. Et occaecati pariatur. Pariatur natus eaque. Tenetur et non. Est vitae autem. Ad aut odit. Sit sint quae. Id reiciendis molestiae. Voluptate rem eveniet. Placeat quos rem.
この質問には4件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。