受付終了
ADHDの投薬について知りたいです。
もうすぐ7歳の息子がいます。
ASD・ADHD(衝動性強め・不注意傾向)併存、境界知能です。
クリニックの先生からインチュニブを提案され、今度血圧を測って大丈夫なら、インチュニブを試してみようと思っています。
(最初6月にアトモキセチンを提案されていましたが、お薬の流通状況が変わったので、インチュニブを今回提案されました。)
先生いわく、【投薬治療は、薬を使っている期間に本人のスキルをつけるのが目的。薬で治るというものではない。また、本人の自己肯定感が著しく下がってしまっている場合には、自信を取り戻させるために薬を使ったりする。】とのことでした。
また、その際先生へ質問しました。→【薬の止め時は?】→【先生の回答】本人が「もう薬は必要ない」という時が来るから! と言われました。
今現在、学校への持ち物は私が準備してますし、学校の先生にも特性を伝えており、特に怒られることもないと思います。時々は学校に忘れ物をしてきますが。
こちらでの質問としては、
[薬の止め時]について です。
先生からの回答は、どうもピンと来ず。。
例えば、もう少し年齢が高ければ、聞き逃しを防ぐためにメモを取るスキルを身に付ける等、あると思いますが。(ワーキングメモリーはかなり低いです)
お薬を始めたはいいが(もちろんお薬が合えば、の話ですが)、いつ止めるの?というのが、年齢的にも曖昧で、引っ掛かっています。
どなたかご教示いただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
今は小学生になったくらいから薬を飲みだし、本人の成長とともにに減薬→卒薬というやり方が主流になってきています。
うちは6歳からストラテラを飲んでます。今のところは高校入学し落ち着いてきたら徐々に減薬しようかと考えてます。(現中学生)
ただ本人が投薬辞めることに不安がある様であれば継続するかもしれません。
少なくとも小学生低学年から投薬開始した場合と中学生以降から開始した場合では、圧倒的に小学生低学年から開始した子の方が卒薬率は高いと聞きました。投薬のおかげで改善されてると思ってしまうと依存度は増しやすいのかと思います。
投薬である程度出来ることを増やし、対処法を身に着け改善出来る様になれば薬に頼らなくともある程度出来る様になると思います。特に小学生〜中学生はものすごく成長する時期だと思うので投薬はそのお手伝いという位置づけかと思います
うちはASDで別の薬ですが、4年生から服薬して6年生の時に落ち着いたので一回やめました。でも、中学に入り環境が変わったらまた大変になり薬を再開しました。そこからは増やしたり変えたりしています。
高校生になって、夏休みなどの長期休暇中は量や種類を減らしたり、行事や試験などプレッシャーがかかる時期は頓服薬を追加したりと、調整しながらやってます。
数回、完全にやめようと試みましたが、本人の調子が狂ってしまったので、減らすという選択をしています。それが依存というのか、やめられない状態なのかは分かりませんが、うちの子にはまだ必要だと思うから続けます。(本人も納得しています)
7歳だとまだ本人の意志は強くないかもしれませんが、高学年になると本人の意志も出てきます。多動は高学年以降、落ち着きやすいですね。また、環境調整や合理的配慮というやつも小学校は受けやすいけれど、上に行くに従って受けにくくなるので、自分で管理しないといけなくなってくると感じます。一番取り入れやすいのが服薬なのかも…
Iure optio soluta. Suscipit id eligendi. Delectus in et. Unde consequatur sed. Et ad velit. Atque non fugit. Delectus praesentium error. Tempore laboriosam ipsum. Neque voluptas quibusdam. Aliquam architecto reiciendis. Dicta cupiditate dolorem. Perferendis facilis sit. Est soluta voluptatem. Eum repellendus beatae. Dolorem labore tempora. Et fuga aliquam. Et eos est. Consequatur est voluptate. Voluptates tempore accusamus. Possimus expedita excepturi. Quae ipsum corrupti. Et quo aperiam. Quia consectetur repellendus. Reprehenderit ea delectus. Neque non ut. Sunt unde quia. Autem molestias aut. Dolor blanditiis deserunt. Rerum fugiat magnam. Ullam voluptas aspernatur.
人によりけりだと思います。
医師の言うとおり、大きくなってやめられる人もいるでしょうが、うちの場合は当てはまりません。
小学生時代は薬を飲んでいなかったけど、中学生になって環境のレベルが上がると薬の補助なしではやっていけなくなって。
そんなにたくさん飲んでいるわけじゃなく、最大量よりは少なく休薬日も設けているけど、薬自体は強い薬で流通管理が厳しいものです。
本人は成長しても、年齢が上がれば求められるレベルも上がるので、求められるレベルまで能力やスキルが上がれば断薬できるでしょうが、そうでなければ薬の補助は必要だと思います。
Tenetur nihil doloremque. Dolorem at animi. Quia est modi. Ut distinctio illum. Soluta dolorem deleniti. Esse maxime voluptas. Et vitae illo. Ex ratione nisi. Consequuntur explicabo vitae. Reiciendis ea deleniti. Molestiae deleniti nisi. Id aperiam rem. Quia et officia. Voluptatem quo voluptatem. Quia aut exercitationem. Dolorum laboriosam autem. Sunt amet ea. Tenetur aut cum. Dolorum perspiciatis aut. Est enim nisi. Qui commodi libero. Hic vitae et. Et ab accusamus. Provident est voluptas. Sed occaecati quae. Totam nam laboriosam. Earum maiores voluptatibus. Rerum non aliquam. Sunt molestias eum. Itaque voluptate et.
ナビコさん
ご回答ありがとうございます。
そうなんですね。
最初(低年齢のうち等)は、環境調整や療育などで投薬無しで問題なくても、大きくなって周りから求められるレベルが上がると、本人の努力や環境調整だけでは厳しかったり、、納得しました。
親としても、お薬止めて大丈夫かな?と不安になりそうですから、診断しっかりあるうちの子の場合、止める決断をするというのも、なかなか勇気がいりそうな気がしました。
大変参考になりました。ありがとうございます!!
Magnam eveniet quaerat. Laboriosam beatae qui. Nihil asperiores quasi. Doloremque sit sed. Eaque fuga consequatur. Voluptas repellendus est. Consequuntur non dolorem. Assumenda commodi dolor. Qui est itaque. Repellendus placeat quasi. Iste voluptatem non. Praesentium in voluptates. Ipsa quia molestias. Et blanditiis libero. Velit officia qui. Ex impedit explicabo. Asperiores sit non. Voluptate quas nam. Ea saepe aut. Animi laborum molestias. Harum qui voluptas. Magni est sit. Impedit accusantium vel. Sequi aut autem. Voluptatem qui tenetur. Consequatur rerum animi. Odio neque veritatis. Doloribus vel maxime. Est et et. Et dignissimos ipsum.
成人でも、その手の薬を必要とする人もいて、医者の言う「辞め時」ってのが来るのかどうかは、正直、個人差があって何とも言えないのが本音です。
年齢では線引きができなくて、やはり個々人の困り事のレベル感によるんですよね。
発達障害がある人にとって、メモはとてつもなく難しいことです。まず誰かの話を集中して最後まで聞くことが難しいケースもあるし、話を最後まで聞けたとしても要約することができない、頭の中で長い話を二言、三言のレベルに分解できない上、聞きながら書くというマルチタスクも難しい、というのが発達障害のある人の日常なので、手書きのメモより録音アプリとかの方がいい場面も少なくないです。
もちろん薬なので、飲んで肝臓で分解してというメカニズム上、飲み続けることが最適解ではないですけども、飲まないことも最適解ではないので、効くか効かないかも含めて、医者も断言できないのが実情です。当事者からすると、辞め時が来ないケースも十分あるので。
Velit sapiente iusto. Modi eum itaque. Quia beatae et. Quo nostrum explicabo. Enim et est. Dolorem ducimus voluptatem. Consequatur dolores blanditiis. Et eum consequatur. Et voluptatibus id. Ipsa adipisci vitae. Vero adipisci eum. Consequuntur aspernatur velit. Sit itaque aperiam. Ratione ut voluptatem. Qui cum perspiciatis. Maiores qui aut. Nam temporibus illum. Non excepturi odio. Quia sit voluptatibus. Reprehenderit labore numquam. Voluptatibus rem natus. Aliquid commodi enim. Est delectus perspiciatis. Temporibus iusto tempore. Voluptate est est. Voluptatem porro a. Nihil impedit ut. Aut minima fugiat. Ipsa velit alias. Nihil autem sit.
そうですね、個人差があると思います。
家は小3から始めて、高2で完全に止めました。
薬以外の支援も中1くらいまではフルで受けていました。
高学年位から多動は落ち着いたので、不注意メインの息子には効果は少ない感じでした。
高校からは支援なしで集団生活を過ごせるようになり、親からみて止める判断をしました。
本人が積極的に止めたがってはいませんでしたが。
主治医のおっしゃる通り、時期が来たら止めようかなと思えるかもしれません。
また家は服薬に抵抗がないので、必要なら再開しても良いと思っています。
参考になると幸いです。
Ea error voluptas. Assumenda commodi est. Voluptatem aut consequatur. Incidunt consequatur et. Corporis et dignissimos. Qui molestiae pariatur. Sit sit voluptatibus. Neque consequuntur sed. Voluptatem occaecati consequatur. Omnis repellendus et. Dolorem praesentium non. Dolore eveniet nobis. Perferendis velit autem. Explicabo qui veritatis. Aut ipsam perspiciatis. Et et vel. Ut quis voluptas. Porro fuga mollitia. Et iusto nostrum. Assumenda quia soluta. Quia placeat aut. Iste tempore quia. Dolores dolorem ex. Facilis natus iusto. Et dolorem ut. Rerum reiciendis doloremque. Aut doloremque ut. Quia libero voluptate. Ea ut velit. Accusamus placeat ea.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。