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意地の悪い性格は治るのでしょうか?
小学1年生の私の娘は軽度知的障害、自閉症と多分ADHDです。
そして人の嫌がる事をわざとします。
先程はわざとじゃなく足を踏まれてかなり痛かったので、痛い!と少し私が怒ったのですが、
何と娘が今度はわざと足を強く踏みつけてきました。
ショックでした。
叱ったのですがニヤニヤしていました。
そのあと、人の嫌がる事をしたらどうなると思う?などと娘に考えさせるように話をしました。
毎回毎回説明しても問題行動が治りません。
途方にくれています。
何か発達障害の薬を飲ませたらしなくなるでしょうか?
助けてください。愛情は伝えてるつもりですが何がいけないのでしょうか。
どう対応するのが正解なのでしょうか?
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この質問への回答5件
それ、意地の悪い性格のせいじゃないかもしれません。
愛情不足でもないかもしれません。
自閉症で、知的にもゆっくりなお子さんなので、
お母さんが踏まれて痛いから「痛い!」と言ったと、ピンときていないのかも。
考えさせるように話されるのは難しすぎて、何か言ってるなとしか認識できず聞き流しているかも。
なんかお母さんが面白い声を出してるぞ、お話してくれたぞとしか思ってないのかも。
結果、お母さんに構ってほしい→足を踏んでみよう!となったのかもしれません。
子育ての基本は、
・良い行動は肯定する
・良くない行動は無視する
・危険な行動は物理で止める
だそうです。
足を踏まれた時は「痛い!」と怒ったり、「足を踏む人はどう思われると思う?」と延々と諭すより、
「踏みません」「すれ違う時は◯cm離れます」と短く淡々と伝えると良いらしいです。
踏まずに通り過ぎることができた時には「今ぶつからなかったね、いいね!」と声を掛けるとか、
「お母さんに用事の時は、肩をトントンしてね」と言ってみるとか。
それでも一朝一夕には変わらないと思います。
数カ月、半年過ぎた頃に「そう言えば最近踏まれないな」と気付く感じかもしれません。
健常の子どもなら「人の気持ちを考えて~」とか「相手の立場になって~」などの「情緒に訴えかける」教育が通用しますが、残念ながら発達障害児には通用しません。
通用するにしてももっと年齢が上がってからかなと思います。
発達障害の子どもへの訴えかけは情緒よりも「そういうルールだから」「そういう決まりだから」と簡潔に教え込むのが基本かなと経験上かんじています。
理由も今は伝える必要ないかもしれません。
ただ「踏みません」「しません」と不適切な行動を取ったときはその場でNGを伝える。
言い方にかなり語弊はありますが、犬のしつけや猛獣の訓練のような感じの方がピタッとはまる感じです。
犬のしつけや動物の訓練時に「相手の気持ちを~」なんて言わないと思います。
人間の気持ちを理解させるよりも、NG行動を指摘して不適切な行動を取ったときは「しない」ことを徹底させる。
これが最も簡潔で理解させやすいからです。
かなりショッキングな感覚だと思いますが、動物のトレーナーみたいな感覚でいる方が「何でこの子はこうなの?」と感情に振り回されることがないかもしれません。
年齢が上がるにつれて確実に情緒も成長します。
かなりゆっくりな歩みになりますが、少しずつ「人の気持ち」もわかるようになってきます。
たくさんの人に相談し、一人で全部抱え込むことのないよう乗り気ってほしいと思います。
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「人の嫌がる事をしたらどうなると思う?などと娘に考えさせるように話をしました。」とありますが、これがお子さんにとってはかなりハードルが高いと感じませんか。
「人の嫌がること」というのがわからないと思います。痛いといった→だめなことと解釈するということがわからない。さらに、どうなると思う?と考えさせるというのは、さらに難しい。どうなるかわからないのですから。
普通わかるでしょうというのは、親はそう思いますが、子供はわからないんだと理解したほうがいいです。
よって、この場面はこういうことなので、こういう風にしますと、教える必要があるかと。
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>小学1年生の私の娘は軽度知的障害、自閉症と多分ADHDです。
>>叱ったのですがニヤニヤしていました。
>そのあと、人の嫌がる事をしたらどうなると思う?
おつかれさまです。
単純に7がけとして、7歳×7割=4.9
ということで、お子さんの中身はざっくりもうすぐ5歳の年中さん。
質問は、「はい」か「いいえ」で答えることができるような質問にしたほうがいいかも。
「ごめんねー」「いいよー」「ありがとう」「どうぞ」などの、会話ややりとりは、可能なお子さんですか?
おこさん、なぜ今怒られているのか、(わざと母の足を踏んだからだ)を、理解できるお子さんですか?
単に、ママが構ってくれるからもっと踏んでみよう。反応するのが面白かった。人の嫌がることって何??って、考えているのでは。踏んだ私は何も痛くないからね。
わざとでなくとも、人の物をこわしたり体をぶつけたり踏んだりしたら「ごめんなさい」
たとえ口先だけだろうと、言える子のほうが、この先、お子さんが社会でいきていくうえでも都合いいですので、とにかく条件反射でゴメンが出るように練習させてみるとか。
何が正解か、、は、わかりませんけれどもね。私なら
もし今回のような場面なら、「ママは○○に足を踏まれて、ものすごく痛かった。踏んでゴメンなさい、は、??」という叱り方をするかな。
子「ごめん」
私「なにが、ごめん、なの?」
子 無言
私「ママの足を踏んで、ごめんなさい、でしょ。はい、言って」
子「踏んでごめんなさい」
私「はい、いいよ。つぎは踏まないでね。わかった?」
子「わかった」
(幼児さんならここまでかなあ、小学生なら以下も続ける)
私「何が、わかったの?」
子「足を踏んだらダメ。あやまる、てわかった」
私「ばっちりやーん」
↑なんなら、ぬいぐるみ2体を使って、私が1人2役の小芝居やりとり展開させてもいいですが。
軽度なら、お子さん、支援級ですか?
学校で、また放課後デイで、どんな様子なのか、家でこのようなことがありもう私の手には負えない、この子の面倒みるのはつらいです、て、相談してみたらいいと思います。
ママさん、一人で、頑張りすぎです。
もっと周りに丸投げしたらいいんですよ。
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嫌がることをするのは、構って欲しいからですよね。
注意は、アナウンサーのように淡々と。
注意したら、あとは何か言ってきても騒いでも無視、が基本です。
逆に、いつも出来てること、年齢からしたら当たり前のことも褒めることで更にきちんとやろうと思いその行動を強化することが出来ます。毎日宿題出来て偉いね、朝起きれて偉いね。
ペアレントトレーニングは習ったり本を読まれたことはありますか。なければ、是非親が対応の仕方を習得した方がよいかと思います。
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