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文章がおかしかったらすいません……。
先日自閉スペクトラム症、軽度知的、不登校のこども小3が
久しぶりに登校した放課後学校の近くに落ちていたケータイを拾って、どうしていいかわからず家のマンションに捨てたようで、ケータイを持っているこどもが防犯カメラにうつっていたようで警察から窃盗と言われ電話が来ました。見つかったケータイは、画面がバキバキにわれていたようです。つけていたキーホルダー?もなくなってしまったようです。私のこどもがケータイを拾って捨ててしまったのは事実です。落ちているものをどうしたらいいのかを教えておくべきでした。ケータイの持ち主の方も未成年のようでケータイを自転車のカゴに入れていたのに無くなったと言っています。
ですが、こどもはケータイが道に落ちていたと言っています。こどもがケータイを道で拾った映像などは無くどっちが本当のことを言っているのかはわかりません。こどもがケータイを持っていた様子の防犯カメラの映像を確認するようにと警察署に行かなければなりません。自転車のカゴからケータイを盗んだと言われ反省文を書かされるようです。もちろん相手の方のケータイも弁償しなければいけません。相手の方のお家に菓子折りを持って謝りに行くのと弁償の他、何をどうしたらいいですか?初めて警察の方から電話がきて私も焦ってしまい夜も眠れずです。警察署でこどもが事情聴取などをされるのですが日頃から上手く受け答えなどもできないのでそれも不安です。同じような経験された方いらっしゃいますか?
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この質問への回答3件
どうして警察から電話…?マンションに落ちていたところから管理人さんに渡って、マンションの防犯カメラを見たのかしら。映像からお子さん→ぷーさん→電話番号に繋がるとしたら、やっぱり管理人さん…?
警察なら近隣の防犯カメラも見られますから、お子さんの動向が写っているかもしれませんが…
私は学校関係で働いていましたが、生徒が警察でお世話になったときは学校にも連絡があったんですよね。下校中のことは学校の管理内でもあるはずですから、学校にも話してみては?相手の子も同じ学校?顔見知りだったりしませんかね。
一般的に小学生であろう子が何かした!となれば、たいてい一番近くの学校に電話をするんですけどね。おたくの児童がこんなことしてた、どうなってるんだ!とか注意しろ!とか。
なんとなく、一人で対応しないほうがいいと思います。管理人さんに聞いてみる、学校に話してみる。警察に行かなくちゃならないとしたら、障害を証明できるもの(手帳や受給者証のような公的書類、就学相談の通知)や先生、主治医から一筆もらっておく(知的や理解の度合い、どれぐらい話せるか)。
子どもの友人が事件性のあるものに巻き込まれた時、親付き添いで現場検証してましたよ。どこで?この辺で(指差す)…どんな人だった?おじさんで◯色っぽい服を着ていて、自転車だった…どんな様子で?追いかけてきて怖かった…みたいに、実際の場所で、あちこち指差しながら話を聞いてもらっていました。
お子さんは親御さんにどこで、どこからって伝えたんですよね?場所、特定できませんか?
それにしても、いきなり本人特定、どこの子か分かる、電話番号につながるのが不思議ではないですか?相手が先に映像を見て、お子さんを特定したのかな…?じゃあ同じ学校?近所の子?でも、小学生のことをいきなり警察案件にする?いろんな疑問が湧いてきますね…
私も焦って謝罪しないほうがいいと思います。また、障害を証明するものは警察に見せるだけで、相手には開示しないほうがいいような気もします。近隣の方なら何を言われるか分かりません。
あくまでも素人の考えですが…
お子さんの事情聴取があるという事は、被害届が出されたという事でしょうか。
証言が食い違っているし、まだ状況がよくわからないときに、焦って謝罪しない方がよいと思います。ケータイの破損がいつ起きたのかわかりませんよね?
お子さんが自転車からケータイを持ち出す画像などがない限り、窃盗は立証できないのではないでしょうか?
お子さんは「捨てた」のではなく、「置いた」という認識だったのかもしれません。
窃盗だったとしても14歳未満なので家庭裁判所への送致はなく、児相への連絡、指導などではないかと思います。
問題なのは相手から賠償を求められた時です。それに関しては弁護士に相談するのが一番良いと思います。
まずは児童相談所、もしくは警察の相談窓口(♯9110)に、状況と心配なことを伝えて、どう対応すればよいかを相談する事をお勧めします。
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学校の近くに落ちていたとのことですが、先生を呼ぶとか、近くの大人に声をかける等も今後のため教えてあげてください。
落とし物を家まで持ってきてしまったら、それは窃盗にならざるを得ません。
確かではありませんが、親が同席(お子さんが小さいため)できるかどうか確認してみてください。
なるべくなら、受け答えはお子さんがすること。
できればですが、相手のお子さんが落としたことをいつ気づいたのか、お子さん同士の関係性もきちんと調べておくといいかもしれません。
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