悲しいです。中1の息子が、11月にカウンセラーから発達障害学習障害の疑いを指摘され、通院、カウンセリング、反抗期真っ只中で親への暴言、学校では問題行動頻発、部屋に引きこもり、スマホ、ゲーム、夜更かし、不登校、ここ数ヶ月でバタバタと崩れていった。。。2学期の途中までは、通学して、部活行って、塾に行って、テストも数学だけは平均より上、親の意見や指示は文句言いながら聞いて、笑顔があったけど、今は全く笑顔もなく、終始不機嫌。親の育て方や気付くの遅かったのが全ての原因だとはわかってる。けど、こんな勢いで変わってしまった、崩れていくなんて、辛いです。今は本人が動くまで待つ。いつになるか、、、ただ毎日が辛いです。経験者の皆さん、何かのヒントやアドバイス下さい。
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この質問への回答6件
kazuさん、こんばんは
辛そうですね
今はこのQAではなく、不登校や引きこもり関連の親の会に行って、リアルの先輩ママ達に直に話を聞いてもらう方が良いと思います。
お近くのフリースクールなど探して問い合わせましょう。
私も息子二人が不登校でしたが、毎週どこかの親の会に顔を出して、わぁわぁ泣きながら話を聞いてもらってました。
私自身も適応障害を発症してしまったので、精神科の主治医にも話を聞いてもらってましたし、息子の学校のスクールカウンセラーさんにも親の私が定期的にカウンセリングを受けてました。どこに行っても泣きながら話してましたね‥誰も私を責めなかったし、皆優しかったです。
発達凸凹の子育てで一番大切なのは、困った時に他者にSOSを出せる子に育てることです。
親自身が人にどんどん助けを求める姿をお子さんに見せて、学ばせてあげてください。
「不登校は予後が良い」と言われており、統計では不登校児の8割がその後社会に復帰していると聞きます。うちの息子達もその後進学卒業して現在社会人になっていますので、不登校を恐れ過ぎないで下さい。
息子達は同級生の数年遅れで社会人になりました。家でゆっくり過ごしたり、ボランティアや旅行をしたりと自分と向き合う時間を持つことを欧米では「ギャップイヤー」と呼び、世界ではごくごく普通のことです。
人生100年時代、お子さんがゆっくり休息を取ることを恐れないで下さい。
息子も不登校当時昼夜逆転になっていましたが、著名な精神科医の泉谷閑示さんが、「昼夜逆転には心の傷を癒すかさぶたのような意義があり、昼夜逆転になっている人の方が心の状態が良い」と仰っているのを知り、なーんだと安心しました。
悪役にされがちなゲームですが、不登校界隈では「ゲームは命の浮き輪」と呼ばれています。
次男はオンラインゲームの仲間とチームを作り、大会に出たりして自信を取り戻しました。
お子さんの心のパワーが落ちている今、ゲームを上手く利用して下さい。
お子さんが今、どんなゲームに夢中になっているのか、否定から入るのではなく興味を持って話を聞いてみて下さい。
私は息子のゲーム話を明け方まで聴き、フラフラしながら仕事に出かける日も多かったです。
まずは対話のできる親子関係を作ることをゆっくり目指しましょう。
笑顔がないのはお子さんだけでなくKazuさんも同じなんじゃないかと思います。
相手の笑顔に頼らないで、自分で気持ちを立て直さなきゃいけないと思います。
ただ、今すぐは難しいかもしれません。
今は泣いて落ち込んでも良いと思います。
Kazuさんがスクールカウンセラーと面談して、今の悲しい気持ちをぶちまけるのも良いと思います。
当事者目線で不登校に向き合っている人の話を聞くのも良いんじゃないでしょうか。
私は棚園正一さんの『学校へいけなかった僕と9人の先生』という漫画を読んだことが、子どもか登校しぶりをした時に支えになったんじゃないかと思っています。
今までKazuさんが「特別な努力をしなくても普通に手にできる」と思っていたものが失われたようで悲しいんだと思います。
ですが、それを手にするために多大な労力を払っている人たちがいたことに気づき、
案外それを手放しても別の何かを手に入れることができると知ることで、
違う感情に落ち着く日があると思います。
今は一旦一息入れて、次にKazuさんや大人だけでできることを調べて準備しておいて、
お子さんが絶望から少し目線が上がったタイミングで動き出せるようにしてあげられると良いと思います。
その時、元の教室に戻るのか、フリースクールや通信制高校へ行くのか、そこに優劣はありません。
過ごしやすい場所を選んでいいと思います。
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崩れたのではないですよ。
お子さんからのサインです。
サインを出せてるのは健全な証拠であり、Kazuさんがこれまでお子さんと向き合ってきたからですよ。
大変だし、疲れますね。
でもね、これから大人になるために今お子さんも葛藤していきます。
たくさんの経験、失敗は人を強くします。
道を反れても人は生きていける。
ま、いっかと思えること
なんとかなるさ、と苦しくても前に進めること
大切です。
私も目の前の子どもの未来に落ち込んだ時期あります。無理矢理にでも自分の好きなことや興味のあることに目を向けたりして、わざと子どもから目をそらし気分を変えたりしたことも。
Kazu さん自身の気持ちを吐き出す場所ありますか。
吐き出すのはとても大切です。
私もLITALICOさんのコミュニティなどで一方的に呟いたり使えるものはどんどん使わせてもらっています。
そして子どもはちゃんと成長します。
今のままではないですよ。
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今色んな事が一気に押し寄せてきて本当にお辛いと思います。気になる事は沢山あったのかなとは感じますが、それでも今まで息子さんは頑張って学校や部活、塾と所謂普通ルートを歩んできた。その道が一気に崩れて暗闇に突き落とされた気持ちになり、混乱されるのも無理はないですよ。
私も中学生ASD息子が不登校です。この子は一歳半から発達の遅れに気付き、保育園の障害者枠、通級、放課後デイサービス色々やってきました。それでも結局中学は行けなくなってしまいました。
早く気付いていたのに結局不登校にさせてしまった、受け入れきれず無理をさせてしまった私のせいだと悔やみましたし今もそれは続いています。
ただ、息子はフリースクールでようやく対等に付き合ってくれる友人達に出会えて、あれだけ学校に行っていた時は「死にたい、消えたい」と言っていたのが嘘みたいに毎日笑顔です。自己肯定感が凄く上がりました。勉強はやはりかなり遅れてしまい、そこは課題なのですがそれでも学校に固執しなくて良かったと思っています。
今は前が見えなくて辛いでしょうが、無理のない範囲で情報を集めながらお子さんを休ませつつ様々な方法を模索されてみてはどうでしょうか。
皆さん仰っているように動き出すまで待つというのもどの範囲でなのか分かりませんが、発達障害児の不登校は放置し過ぎても危険だと言われています(休養も必要だとは思いますが)親子でこういう場所あるけどどうだろう?と話し合えるところまで関係を修復できると良いのですが…。
お子さんにフリースクールが合うのかは分かりませんし、落ち着いたら別室や五月雨登校もありだと思います。本田秀夫先生の「発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全」という本が非常に参考になります。
うちは中学3年になります。イレギュラーな進路選択が始まり不安も募りますが、暗中模索ながらもこの道を進んでいきたいと思います。
主様も思い詰め過ぎずといっても難しいでしょうが一歩一歩やっていきましょうね。
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私も同じような経験があります。
まるでジェットコースターのような毎日です。
そんなときは、親子共にメンタルが不安定になっている事が多いので、まずは自分のメンタルを安定させる事が大切だと思っています。私は趣味と仕事に没頭したり、本を読んで自分の考え方、物事の捉え方を変える事を意識しています。
オススメの本は
「嫌われる勇気」岸見一郎
「反応しない練習」草薙龍瞬
「それがやさしさじゃ困る」鳥羽和久
です。
それと、自分のメンターを持つ事もおすすめです。カウンセリングや教育センターの面談などで自分の不安な気持ちを吐き出すだけでも安心できます。
ぜひおすすめしたいのが、息子さんに「ありがとう」と言う回数を増やす事です。
息子が不登校だったとき、同じように不機嫌で会話もできなかったので、なにかしてくれたら必ずありがとう、ちょっとしたことでもありがとう😊と声をかけ続けました。言えないときは付箋にお礼を書いてドアに貼っていました。
子供のメンタルを安定させるためには、家を安心な場所にする事なんだそうです。
そのためには親のメンタルの安定が必要です。
あなたの不安のタネは何なのか?
なぜ不安に思ってしまうのか?
それは本当に不安に思わなくてはならない事なのか?
ぜひご自身を見つめ直してみてください。
相手を変えることはできませんが、自分が変わる事で感じ方は大きく変わり、楽になれます。
追記
うちの子が不登校になったとき、最初は私も自分の責任だと思い必死に関わろうとしましたが、苦しくなるばかりでした。
私が「この状況は息子が解決すべき問題」と割り切れたとき、息子も立ち直り始めました。
あなたのせいでこうなったとは限りません。他の原因も大いにあるでしょう。子供の親への反抗の裏側には「後ろめたさ」があります。息子さんはあなたが悲しんでいる事に負い目を感じてしまい、自分に苛立って不機嫌なのかもしれません。
私も中学の時、悲しむ親をどうする事もできない苛立ちで自暴自棄になり荒れた生活をしてました。
どうか背負いすぎている「責任」を肩から下ろしてみてください。あなたも息子さんも救われると思います。
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【注:こちらのQAの回答は、通りすがりの素人によるもので、リタリコ運営とは無関係です。回答が正しくない場合がある事をご了承下さい。また、保護された環境ではない為、情報を無断で二次利用される可能性がある事。回答の投稿と共に、質問文の編集権限は消失するとの事です。ご注意下さい。】
こんにちは、
物凄い短い間に崩れてしまったのですね。具体的な原因について、親としてきちんと把握されていますか?
反抗的で1人前の口をきくようになっても、中学1年生はまだまだ子どもです。本人もどうすれば良いのかわからない状態かもしれません。本人が動けなくなっているかもしれないのに、本人が動くまで待っていたら、簡単に年月が過ぎ去り、何にもならず卒業を迎えそうですね。
待っている間に、きちんと大人が、担任の先生なり、支援教育コーディネーターの先生なり、教頭先生なり、医師や療育機関や相談支援員なりにヘルプを出して、原因を聞いて、情報をもらい、今後戻れる環境を考えていかないといけません。
あとは、本人との話し合いのなかで自己理解を深めるような取り組みや、、ゲーム依存が強いならある程度親の側で制限し、生活を整え、心の傷を癒し、親子で話し合い、まずは、素直な心を取り戻す努力も必要になると思います。
放課後デイに通ったり、フリースクールやに通ったりも良いと思いますし、保健室登校も検討されるのも良いと思いますが、kazuさんだけではなく、ご主人の意見や本人の意見も聞き、相談したりする必要もあると思います。
親として辛いと思いますが、まずは、本人のことを知っていく、本人の思いをしっかり聞いてあげる事が大事かな、、と思います。
今ならまだ親子の関係性の修復にむけて動けると思います。
お子さんの話をしっかり聞いてあげて欲しいと思います。
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