未診断、普通級在籍、小1の男児がいます。
入学当初からありましたが、授業中の離席が多いと2学期末に先生より改めてお話があり、今度特別支援コーディネーターの先生を交えてお話したいと申し出がありました。
学習には特に困難はありませんが、聴覚や食感など、過敏があると思います。(雑音に反応しやすい)社会性に幼さがあります。一斉指示も入り辛いです。
「もう、うろうろしてみんなにめいわくかけない」と家では約束して学校に行きますが、社会性の幼さからなのか、さほど悪い事だと感じていない様なのです。
「授業が退屈で仕方がない」という様な事を言います。
大人の私から見ても悪く言えば退屈な授業なのですが、他のお子さんはいくら退屈でも45分間座っていられる社会性が備わっているということになるのかも知れません。
ただ、就学前に自主的に受けたWISKの結果をふまえた、医師からのアドバイスで「〜タイプの先生とこの子は合わないよ」と言われたタイプの先生にいきなり1年生であたってしましました。
そのこともあり、少し混沌としています。
担任の話によると「最近クラスの子の成長が著しいので、うちの子の幼さが際立って来ている」との事でした。
反面、最近の家での様子はとても落ち着いて過ごせているので、混乱してしまいます。
こういったコーディネーターの先生を入れた話し合いの場合、ケースとしてどういう話し合いの内容になるものなのでしょうか?ちなみに、支援級は知的のみの学校になります。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
退会済みさん
2015/12/23 20:25
支援級にはならないと思います。でも、診断や検査を求められる事もあるとおもいます。そして、通級にと言われるかもしれませんが、なんらかの療育に通われるとお子さんの事を良く見て貰えてアドバイスもあると思います。ソーシャルスキル等の、療育に通うと良いと思います。
あい2さん、ストロベリーさん
どうもありがとうございます。
そうなんですね・・・通級ですか。ソーシャルスキルは確かに身につけていかなければ
今後の学校生活で困り感が増して行く事は間違いないですよね。
「他の子を見て覚える」感覚が、うちの子にはあまりないなと感じる事も多いです。
なので、いつまでたっても幼さが消えないというか・・
補助の先生は明確な方はおりませんが、支援クラスの先生が手が空いているときに入って下さったりはしている様です。
通級を利用する場合は、やはり診断が必要になるのですね。
コメントをいただき、とても参考になりました。どうもありがとうございました。
Accusantium ut ratione. Itaque sint voluptatibus. Beatae ab commodi. Ducimus ut officiis. Voluptatibus est recusandae. Ullam doloremque nobis. Deserunt velit sequi. Ratione voluptatem expedita. Optio rem nemo. Nihil soluta nesciunt. Maxime cum aut. Et quidem et. Commodi eos numquam. Alias aut illum. Aspernatur quia ducimus. Non optio velit. Eum quisquam eius. A magnam aperiam. Velit minus qui. Eos dolore consequatur. Veniam deserunt accusantium. Et aperiam quisquam. Dolorem repudiandae aspernatur. Vitae ratione iste. Ipsum sit nulla. Reiciendis unde officia. Est fugit odio. A accusamus assumenda. Ab ut rem. Nobis sit non.
こんばんは。
うちも一年生のときに、コーディネーターの先生を入れた話し合いをしたことがあるのですが、うちの場合は、他校の情緒学級への通級を提案されました。しばし考えた上で、提案を受け入れ、医師の診断も受け、通級に通いました。
離席が多いとのことですが、支援員や補助の先生はクラスに入っていらっしゃいますか?もし可能なら、そういう先生方に、離席しそうなタイミングで声かけをしてもらえるとありがたいですよね。また、一斉指示も入りづらいようなので、分からないところを個別に説明してもらえるといいですよね。
知的に問題がなくても、一斉指示が入りづらいと、今何をしなければならないのかが分からず、授業についていけていないことがあります。
その結果、授業がよく分からず、退屈と感じる場合もあります。
ぴょんきちさんのお子さんはまだ一年生。対応の仕方次第で今後伸びる可能性は多いにあると思います。
通級などの療育で適切な対応を聞き、担任の先生にも提案できると良いですね。
Expedita quidem enim. Et omnis minus. A quo sed. Quam velit accusamus. Omnis quisquam consequuntur. Tempora amet temporibus. Alias sequi laborum. Odit animi doloremque. Cum voluptatem quam. Saepe tempore molestias. Ex autem culpa. Dicta deleniti odio. Architecto sint praesentium. Laudantium nostrum dicta. Reiciendis ut qui. Voluptatem corrupti dicta. Fugiat quae odit. Deserunt voluptas cupiditate. Expedita quia autem. Animi quasi aliquam. Excepturi sit et. Eaque commodi dicta. Veritatis sit hic. Nesciunt non adipisci. Debitis nostrum velit. Similique corrupti aspernatur. Voluptas perspiciatis cum. Nihil et non. Distinctio ducimus necessitatibus. Et autem at.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。