6歳の発達障害(PDD)の息子にゲームを買うかどうか迷っています。
PDDと診断されてから、療育センターにて療育を受けてきました。興味がかたよりやすく、こだわりが強く、センターでも通い始めた頃は入室を拒否したり泣き止まなかったりと大変でした。言葉も増えていますがゆっくりであったり、発達が遅めです。
私の教育方針?から、ご飯の時はテレビを見ない、テレビゲームも与えないようにしてきました。しかし、夫のスマホにとても興味を示し、簡単なゲームで遊ぶようになりました。
ゲームに熱中している息子はとても落ち着いていて、集中力が高く、楽しんでいるので、「他にもゲーム機を与えてもいいかな?」と思っていますが、ハマりすぎないか心配です。
一般のお子さんもゲームにはハマってなかなか言うことが聞けない、ということがあるのでしょうけれども、夫のスマホでさえも一度手にしたらはなそうとせず、取り上げると大癇癪が起きてしまいます。「これが終わったら、パパに返してね」と言って約束をしても、やっぱり言うことを聞いてくれません。
このような状態を見ていると、ゲームを買って上げたい気持ちはあっても、強力なおもちゃを与えてしまったあとの対応が心配でなりません。
ゲームを買ってあげてもいいでしょうか?また、子どもがハマりすぎたときはどう対応されていますか?
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この質問への回答4件
退会済みさん
2012/08/25 08:15
ちなみに、ゲームがほしい、とせがまれたりしたのでしょうか?
ゲームはゲームでも、星のかけらさんがおっしゃっているような教材系だったら、今後のことも考えて、楽しくお勉強に取り組むチャンスだと思って、与えてもいいのかなって思います。
ただ、それにせよ、やる時間を守るなど、ルールは必要だと思います。
私の息子も、同じく夫の持っているiPadでゲームをするんですけれども、時間を守ることを忘れちゃうと、取り上げるに取り上げられなくて・・・(苦笑)
ただ、約束を守ったらまたゲームが出来る、って思ってもらうと、
すんなりと「時間だから今日はおしまいだね」と言って、いうことも聞いてくれるので、事前のお約束が大事だと思います。
確かに、言われてみれば事前の約束していなかったかもしれないです…。遊んでいる最中に「あと10数えたらおしまいね!」などと言っているのですが、それだとだめなんでしょうか。今度は子どもが遊び始める前に、「何分になったらおしまいね」などと言ってみることにします。それにしても、iPadは子どもの食いつきがすごそうですね(笑)離れるのが大変そうだ~
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わあ~!たくさんお返事ありがとうございます!!とってもとっても嬉しいです。
ゲームっぽい教材?は、そこまで持っていませんでした。。もこもこのスポンジパズルとか、ボール落とし?の木材のおもちゃとか、そういったものばかりで、教えて頂いたような内容のものは持っていません!
キャラクターがたくさんあるなら、息子も楽しんでお勉強してくれるかもしれないですよね。ゲームとお勉強両方ができるなんて、一石二鳥すぎます。ベネッセさんの、探してみますね。
それから、お小遣いをあげてそのお金でゲームを買うの、とてもいいと思います。お金を数えたりするのが好きなので、お手伝いもゲーム感覚でしてくれると私も助かるし、何より楽しそうですよね。さっそく息子を捕まえて提案してみます(笑)
分かりやすく具体的に教えてくれて、ありがとうございます☆他にも星のかけらさんのお返事読んでいますが、経験が豊富で本当に素晴らしいです…すごい!先輩ママ素敵です。
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うちの場合なんですが、小学生向けお勉強ソフトだけ与えました。最初は。ベネッセのくうトレ(空間認知、図形のゲーム)、すうトレ(足算、引算、掛け算、割り算、少数分数の大小見分けなどの数のゲーム)、読みトレ(言葉の使い方、これは低学年には少し難しいかも)、えいトレ(幼児でもできそうな英語ゲーム)、ききトレ(英会話のゲーム)などです。出てくるキャラクターが子どもの心をしっかりとつかむので、あきることなく勉強?してました。遊びながらの勉強は、視力が心配ですが、私はいいことだと思っています。ヤフーのキッズゲームにもお勉強ゲームがたくさんありますよ。あとNHK教育にもたくさんたくさんお勉強ゲームが。英会話のゲームははまると、語彙力がかなりつきます。もう勉強ソフトをやり尽くしたところで、一般のソフトを買うようになりました。でも全て親がではなく、家のお手伝いをして、洗濯物を一枚干したら3円とか決めて、少し働いてお金を貯めて買うように目標を設定しました。何月何日発売のソフトがどうしてもほしいと本人が言えば、ならあなた仕事して1000円は稼ぎなさいと。その時ばかりは、お風呂掃除も洗濯もよくがんばっていました。お金は仕事で得られるものというトレーニングにもなり、よいかなと思っています。ゲームを与えるかは、悩みどころですね。
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