締め切りまで
8日
発達性協調運動障害と診断された方の経験談お聞かせください
2歳半の息子がいます。
この年でようやくジャンプや階段の上り下りができるようになり、これまでは、小太りなせいも含めてただ生まれつき運動音痴なのだと思っていました。
しかし、普段お世話になっている病院の先生と息子の話をしていたら、「それはもしかすると運度障害かもしれない」ということでちゃんと専門の先生に診てもらい、発達性強調運動障害と診断されました。
慎重な性格のため、自分が運動できないことをわかっていて滑り台やシーソーにチャレンジしようとしません。
それまで、ただの運動音痴と思っていたのに障害と診断されたことを今でも少し受け入れ難いです。
発達性協調運動障害と診断された方々のいろんなお話が聞きたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
デールさん こんにちは! 2歳半のお子さんが発達性協調運動障害と診断されたとのこと、今いろいろと不安だったり悩まれたりしているかと思います。ご心痛お察しいたします… 今小4の長男が、ちょうど同じぐらいの頃似たようなカンジだったなあ…と読ませていただいて思いました。 公園に行っても遊具やボール投げはいやがってひたすら石集め(笑) ひたすら動き回ってたのですが(あとからADHDとわかりましたが)すぐに転んだり何かに体をぶつけたり。 幼稚園の体育で様子を見ると、平均台では横歩きがせいいっぱい、なわとびは一回回すのがやっと、スキップできない、ボールを片手で投げることができない… 発達性協調運動障害だとはっきり診断名は出されませんでしたが、運動面で療育が必要だとして病院の作業療法に2年ほど月一回通いました。 ですが、そこでは思ったような効果は見えず… エクストラレッスンという、感覚から発達に働きかけるレッスンをされている先生の講座を聞いて、これだ!と思い1年ほどレッスンを受けました。その先生いわく うちの長男は 「身体の原始反射がたくさん残っている、まだボディイメージが未熟な状態」だったそうです。 なので、原始反射を取り除いていく運動や、からだじゅうの感覚を育てるためのレッスンを1年間続けたところ…親も先生もおどろくほど、見違えるように成長しました! もちろん、今でも同い年の子に比べれば体の動きが不器用な面もありますが…レッスン後は 一回しか回せなかった縄跳びが、少しずつ上達して、今は前跳びだけなら100回ぐらい跳べます。バトミントンや野球なども友達と楽しく遊べるほど上達しました。 うちの長男は「エクストラレッスンプラクティショナー」の佐藤裕子先生にレッスンをしていただきました。シュタイナーの思想に基づいた療育の専門員ということで、全国にたくさんの先生がいらっしゃるそうです。よかったら検索してみてくださいね。
Quaerat enim dolorem. Qui accusamus quia. Dolor voluptates omnis. Autem eos quas. Vel quam dolore. Occaecati ea itaque. Quibusdam excepturi sapiente. Voluptatem doloremque est. Fugit laborum sint. Delectus nulla repellat. Recusandae consequatur aut. Error cupiditate ad. Consequatur quia cumque. Voluptatibus ad laboriosam. Iste reiciendis ipsa. Aliquam perspiciatis perferendis. Porro ut numquam. Optio et debitis. Sint voluptatem reiciendis. Eius in pariatur. Accusamus officiis animi. In ea quisquam. Doloremque repudiandae mollitia. Suscipit voluptate laudantium. Perferendis quia soluta. Ipsa quas cupiditate. Vitae error incidunt. Quae aut eum. Illo ad sunt. Praesentium aut sint.
この質問には4件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。