退会済みさん
2016/10/18 14:19 投稿
回答 5

みなさん、先日はありがとうございました。
アドバイス頂いてから2校、支援学級の見学に行ってきました。(今月は特別支援学校、来月は支援学級をもう1校見学予定です。)また支援相談員さんや療育園の先生、教育委員会の方ともお話させていたたまきました。
しかし見学に行ってから余計に悩む事が多くなりました。ある学校は通常学級との関わりがほとんど無く、給食も毎週火曜日だけ、支援級からお盆を運んで通常学級へ交流に行くといったものだったり、ある学校は来年度の要支援児童の入学見込みが多く、クラス数が増加する見込みであることから支援学級の先生も児童の増加に伴って支援が行き届くかどうか心配と仰っていました。
もちろん安心できるところも不安なところも、良いところも悪いところもあると思います。それを理解して、納得のうえで子どもが1番のびのびと育つ環境に置いてやりたいとは思っています。
それぞれの地域ごとに差があったり特徴があったりするとは思いますが皆さんが支援学級に決めた、支援学校に決めた1番の理由って何でしょうか?

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この質問への回答
5件

https://h-navi.jp/qa/questions/38563
kaori57さん
2016/10/18 19:34

見学おつかれさまです!支援級の息子がいます。悩みますよね。見学した支援級の雰囲気がずっと続くとは限りませんし。それでも支援級の上級生たちをみていい見通しがもてそうなほうを選びました。6年、長いです…あと地理的に毎日6年間通えるか?成長したらある程度一人で帰れるか?がもっぱら大事でした。支援級は送迎だの面談だの学校通いが多いです。ヘルパーさん手配の負担も?考慮すると見えてくるものがあります。支援学校ならバスでしょうか。子供の送迎、身体も大きくなってくると登校渋ったって抱えて連れてもいけず、牛追いのような気分になる日もあります( ̄ー ̄)ご参考まで…

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退会済みさん
2016/10/19 13:44

はじめまして。
小6の下の子が知的障害を伴う自閉です。特別支援学級で学んでおります。
我が子が就学の時に就学相談の判定でも特別支援学級と出たのですが、療育センターの主治医も『やっぱり、自分の住む地域で育つのが一番だよ』というお話がありました。
いま、小6まで育ってきて、その言葉を実感します。親である私は子どもよりもはるかに広い地域、社会で生きていますが、我が子はいままさにそこを組み立て中で、それは住む地域と学ぶ場所とのベースが同じであることで情報が一本化されている安心も背景にあるのかな、とも感じているからです。
保育園での仲良しさんたちも学区で別れたりしていますが、会える人には会う機会を作れるし、同じ学区でも仲良しでない人とは別に会わなくてもいい、そんな状況です。

さて、特別支援学級の生活についてですが、六年の間に先生がたもいろいろ替わり、特別支援について詳しい先生も詳しくない先生もいらっしゃいます。(親の方が詳しくなっている場合も少なくないですね)
それはどの学級でも同じで、支援学級で学ぶ方についても同じことが言えますよね。
その、お子さんに合わせて生活が組まれていくと思いますので、例えば交流が決まった曜日の給食のみという場合は、その学級のお子さんにとってそれが無理がないことと見ればよいのかなと思います。その点は、何が何でも送り出してしまう体制より、お子さんに合わせて進めて下さる学級の方が安心できると思っています。

我が子の支援学級はだんだんと人数が減ってしまってきたのですが、クラス数が増えれば担任も増え、介助員の配置も増える・・・私はクラス数が多い方が取り組みが増えて良い面もいろいろあると感じます。

こうして6年間を過ごしてきて、全体を通して満足しています。そして、学級全体、子どもたちも先生がたも親御さんがたも、みんなが大きな家族のように感じて過ごしております。心配があれば、読み聞かせなどに行ったりして、学級に関わりながら学級の様子をみて、先生がたとお話することも出来ます。市内の支援学級とも連携をとれるようにもしています。
フクさんがどのように決断なさるにしても、ご自身がこれだけ迷って決めたことに間違いはないと思います。ただ、疑問は解消しておいた方が良いと思いますが。直感も含め、納得の就学先に決められますように(^^)。

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https://h-navi.jp/qa/questions/38563
ムーミンさん
2016/10/19 16:11

フクさん
はじめまして

うちの息子は知的障がいと自閉症
4歳から保育所→小学6年間支援級→中学と高等部は支援学校に進みました

小学校見学の時は、教頭先生に支援学校をすすめられましたが
教育委員会の決定は小学校でした

小学6年間、国語と算数以外は
息子には、補助の先生がついてくれました
同じ年に支援級の人が5人も入学し、そのうちの1人が入学してから、大変とわかり、市に要請したのか、途中から補助の先生が1人増えました。

支援学校は、小学、中学、高校が一緒になった所で
小学部は見学で、手厚くみてもらえる感じでした
でも、大きな音が苦手な息子は、生徒の奇声に驚き、不安そうでした。

ギリギリまで悩みました

今は、小学校にしか出来ない経験や体験をして、小学校へ行って良かったと思います

中、高等部は、いじめが心配で支援学校に行きましたが、役割を与えてもらい、自信もついて良かったです。

悩みますが、子供さんがイキイキできそうな方を選んであげて下さい😊

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https://h-navi.jp/qa/questions/38563
2016/10/20 17:59

子供が見習って学べそうな子が多いところを選びました。 厳しめのしつけですが教室の感じが、構造化されていてわかりやすそう・・・そんな感じです。 気が散りやすいので、学習到達度別にグループ学習をする学級は多いですが、隣のグループの先生の声が聞こえそうな狭いところは避けました。 先生は異動があるので、好きな感じの〇〇先生がいるから、という判断は危険な気がします。
授業の教え方、スタイル(人が変わっても、大きくは変わらない気がします)雰囲気を見ました。
個人的な意見ですが、交流は多ければいいというものでもないかな? 交流が出来る子が出来る形で行うのが前提で、全ての子に向いてるとは言えないと思います。 例えば、音楽や体育、図工などの交流は、態度や指示の入りが良ければできそうだけど、国語や算数は理解できなければ難しい。 給食が多いのは、食事が出れば食べればいい、と、子供にわかりやすく無理がないからだと思います。 その給食も、30人のざわざわしたクラスで、時間内に食べきらないとなると、配慮がいる子には大変かな?と思います。 子供の学級は、運動会や遠足は、交流で、所属級に混ざりますが、ついていくための努力は相当なものです。 幼稚園保育園と違い、普通級の子はすごいので、混ざる為の努力が必要で、考えたくはないですが虐めの心配もあります。 お子さんが交流を望むタイプかで(親がではなく)判断されたらよいのかな?と思います。 自治体にもよりますね、交流が盛んなところ、そうでないところと・・・交流にはサポートが必要ですから、それで量が左右されるのだと思います。
先生や介助員の人数は、子供の数で決まります。 支援級の場合は、クラスの担任一人に対して子供は8人までで、9人になれば、先生は二人になります。 8人で、一人より、9人で二人のほうが楽ですよね・・・15人で先生が二人もありです。 見学先の今の児童数と、入学見込みがどのくらいかで、学級の手厚さを想像してみては?  うちの子のクラスは、1~4年で1クラス8名、担任2名(8名で二人なのは一人がまだ二年目だからと思います)5~6年1クラスで子供6人、担任1名、介助は常時3名がクラスをいったりきたりです、おとなしい子ヶ多いので手厚い印象ですが、行動面で問題の多い子がいれば、介助はもっと欲しいとなると思います。



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https://h-navi.jp/qa/questions/38563
退会済みさん
2016/11/04 13:23

みなさん
ご回答ありがとうございます。自宅は小学校の校区の末端なので低学年のうちは送迎が必須になりそうです…。
距離もあるので大きくなって自力通学できるか、今はまだ想像もつかないです。通学、通所距離との兼ね合いもあり、学校も、デイもだんだんと選択肢が自然と狭まってきている感じですがここからは狭まった選択肢の中で掘り下げて納得できる学校選びができればなと思っています。
これまで、自分の中で支援学級に通うメリット=通常学級との交流と強く思い込んでいました。たしかに娘は自分のテリトリーを大事にするタイプなので自宅にママ友と同世代の友達が来ても積極的に交流しようとはしません。
息子はそのあたりのことはあまり気にしておらず自由な感じです。2年かけて保育園のお友達とはそれなりに交流を持つ場面もあるようですが新しい環境で2人ともすぐにそれができるとも思っていません。めえめえさんのおっしゃる通り、交流も回数ではなく質なんだなと考え方を改めるキッカケになりました。
今特に悩むのは見学を重ねる中でやはり支援学校と支援学級の「手厚さ」の違いです。多くは望みませんが親として将来的にある程度自立した生活を子供たち本人が感じる「普通」のなかで生活を送れるように成長してほしいと願うばかりです。なので長期的な視野で支援が期待でき、子どもたちにとってもたくさんの成功体験が期待できるのではないか?と感じる日々です。支援学級を見学した際に来年度の新入生で支援が必要な児童がさらに増えそうとのことで担任の先生の表情がどこか不安そうだったことも自分にはネガティブに感じてしまいました…。児童9人で2クラスとかだと少し安心できる要素にはなるんですけどね・・・。
あと、教育委員会の担当者がイマイチ信用できません…(笑)
教育委員会の担当者は支援学級をすすめており、「〇〇さんのお子さんは市教委の会議でも支援学級の方が合っているとの意見が多かったのでそちらが合っていると思います。支援学校は重度の方が行かれることが多いので・・・。」
や「校区外の学校へはよほどの理由がないと行けないんです・・・。」などフラットなスタンスで話ができないんですがこんなものなんでしょうかねぇ・・・。
本当に色々悩みます・・・がこれも我が子のためなので頑張ります!
本当にありがとうございます!

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自閉症スペクトラムの娘がいます。4歳0ヶ月、DQでは75で3歳0ヶ月相当です。 2歳直前から療育に通っており、言葉は3語文まで出ますが、まだまだ単語や2語文がメインになります。 現在は保育園と週2回療育に通っています。 娘の特徴としては、距離感が分からず初対面でもすぐ手をつないだりグイグイいってしまうタイプ。注意散漫でこちらに意識が集中していないと簡単な会話も難しいです。ほとんどが娘のペースで話しかけ娘のペースで話を終わらせられます。また多動傾向があるのかとにかく落ち着きなく常に動き、外では目が離せませず、買い物も大変です。 また最近一番悩んでいるのが癇癪持ちなこと。赤ちゃんの頃は手がかからない子でしたが年々育てにくさを感じます。 基本的に素直に指示は受け入れてくれません。今まで癇癪というとただただ泣くという感じでしたが、最近は泣くよりも大声で叫ぶようになりました。まさに動物で言う威嚇してるという感じです。保育園の先生と話すと、自分の要求や感情がうまく表現できずに叫ぶという感じです。言葉よりも先に、娘のうちから出る感情がそのまま爆発した感じです。「大きい声は出さないでね」と話しているので、いけないことと言うのは分かっていて、必ず謝ってきます。だからと言って、叫ぶ以外の表現方法がみつかる訳でもなく。。。ABAのセラピストに相談し、うちの場合は椅子に座わらせるというタイムアウトをしたりもしていますが、効果はありません。言葉がもっと伸びたらなくなってくるのでしょうか。「叫ぶ」ことそのものが彼女の感情表現なのでそのものを否定するのも違うなと感じながらも、やはり叫ぶ声は不快ですし、外や公共の場でも容赦ないので、どうにか違う方法がないのか悩んでいます。 正直どう対応していいのか分かりません。 DQから3歳0ヶ月という年齢を考慮すると仕方ないのでしょうか。このままずっと癇癪持ちなままなのでしょうか。 癇癪を起こすのは、思い通りにならなかった時、友達や先生に注意された時、やりたくない拒否の時、自分が予測していたことと違うことが起きた時などです。 大声で叫ぶという形がメインですが、ものを投げたり、友達に手が出たりということももちろんあります。 娘の情緒も不安定ですが、そんな姿をみる私も精神的に参ってます。 同じような経験されてる方いらっしゃいますか?娘が今後どうなっていくのか不安で仕方ないです。 批判的ご意見はご遠慮ください。 本当に傷心しています。 またDQですが、よく1年後には飛躍的に伸びたというお話を聞きますが、うちの場合2歳の頃K式で77、それから療育を始め2年経った4歳でビネー式で75でした。 あまり変化がないのですが、このペースのままの成長という可能性もあるのでしょうか。数値として追いつくことは難しいのでしょうか。

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2021/12/08 投稿
幼稚園 会話 4~6歳

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回答
13件
2019/04/29 投稿
先生 加配 コミュニケーション
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
7日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
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「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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