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小3の息子のことで相談させて下さい。
息子は3歳の時に広汎性発達障害と診断され、支援学級に在籍しています。
場面緘黙もあり、3年生になってからADHDの不注意や衝動性もあるのでは、と言われています。
3年生で原学級はクラス替えになり、支援学級も人数が増えたため2クラスに分かれ新しい先生になりました。
3年生の2学期頃から物をなくす、隠す、今まで出来ていたこと(原学級での授業や給食当番など)をやらない、などが目立ち始め、先生の指示も通らなくなってきているそうです。
更に嘘をつくことがあり、先生に怒られないためにとっさにすぐバレる嘘のこともあれば、自分がやったことを「やってない、知らない」と言うこともあるようです。
後者の嘘の場合、本人が自分のやったことを忘れていて「やってない」と言うようなのです。
自分は覚えてないから知らないと言う、でも先生はまたお前だろう、という見方をしている…こんなことが何回もあり、息子は「本当のことを言っても先生は信じてくれない」と言うようになりました。
先生は「お前の言うことなんて信じられるか」(こんな意地悪な言い方ではありませんがそういう意味の言葉)と言います。
息子が担任の先生に不信感をもち始めているのも気になります。
3年生になってから急にこんな風になってしまい、療育の時に相談し、作業療法士さんからのアドバイスを学校にもお伝えしたり、私自身も勉強会などに行っていろいろ実践しているのですがなかなか改善せず、なぜ息子がこうなってしまったのか分からず、困っています。
この先どのような対処をしていったらいいのでしょうか。
分かりにくい文章で申し訳ありません。
経験談、アドバイス等いただけたら嬉しいです。
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この質問への回答13件
退会済みさん
2017/02/03 14:54
アドバイスになるか分かりませんが、小2の頃、普通級にて、学級崩壊気味のクラスにいた時に息子が近い状態でした。
先生との信頼関係が出来ず、先生も他の子にも手がかかり、参っていました。
うちの場合は、スク~ルカウンセラ~が間に入り、学校の様子などを見て間に入って頂き、かわっていきました。
簡単には、色々変わりませんが、少しずつ少しずつ環境、クラスメイト、息子と、、、
「嘘」に関しては、これは、小耳にはさんだ話ですが、嘘と言うのは、子供は、自分を守る為に言うそうです。悪意を持っていっている訳ではない事を分かってもらいましょう。
(だからと言って嘘が許される訳ではありませんので、嘘をつく事は、本当は、いけない事と言う意味合いを分かりやすく教える必要は、あるのかなと。)
そして、私ならば、お母さんは、あなたの味方だから、困った事があったら、話してね、と伝えていきます。
きっと原因は、あるはずですが、それは、学校内に子供を理解してくれる人からの目がないと分かりませんので、私の場合は、スク~ルカウンセラ~でしたので、書きこみをしました。
すぐにの改善ではなく、少しずつ少しずつの改善方法が良いと思います。焦らずに、良い方向に向かいます様に、、、🌠
ユッケさん、ありがとうございます。
そうなんです。必ず理由があるはずなのですが、先生方も分からないと。
分からない=理由がない。単なる本人のわがまま、と思われているようです。
息子の学校にはスクールカウンセラーという方がいないようで、じゃあ誰に相談したらいいんだろう?と思っていたところです。
きちんと理解してくれる人の目でないと分かりませんよね。
校長先生か教頭先生に聞いてみたいと思います。
嘘は自分を守るために言う、ってとても納得できます。
息子は嘘をついているという自覚がない場合もあるようだし、悪意はないと思います。
頭ごなしに嘘はダメだと言うと余計に嘘をつくようになるというのもどこかで見ました。
母親である私が一番の味方になってまず息子の気持ちを受け止めたいと思います。
もうすぐ4年生、高学年になるということで、早く何とかしなきゃと焦っていました。
少しずつ、改善していけるよう頑張ってみます。
ご回答、本当にありがとうございました。
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中2の息子を見てきた経験からなので参考になるかは分かりませんが、息子も困り事が多くなり始めたのが小3頃でした。
今思えば、色んな事に知恵がついてきたのかな~と思います。息子も同級生達も。
なので給食当番なんかの作業、グループ行動の苦手な事は避けたい。
でも他の子の手前、嫌だ嫌だ!と駄々捏ねれずフリーズしてしまう。
もしくは、ふつふつ沸く感情を押し殺すのに必死でフリーズしてる。
知らない。やってない。僕じゃない。は言い逃れ出来た経験があると、その技を使うようにななってました。でも、それは相手を見ています。息子から見て信頼してる人、怒られなさそうな人には正直に白状してました。
先生から 信じられない。と言われた。などのイメージを抱いてしまったら、もう信用ゼロ。
根に持ち、褒められたとしても数日後には悪い出来事に記憶は変わってました。
憶えてる。忘れた。の記憶に関してはその子の特性もあるので、よく観察して貰いたい所です。
まずは、先生方に息子さんへの対応をもう1度確認して頂いた方が良いのかも。
息子さん、先生の受け止め方に違いがあるといくらケロリさんが裏で必死に動いても全て空回り。改善さずに時が経ち、殻に閉じこもり、二次障害発症しかねません。
家庭やお友達との関わりも大事な要素ですが、小学校の間はやはり先生が1番のキーポイントになってたような気が今はしています。
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主くんさん、ありがとうございます。
先輩ママたちからも、3年生ぐらいから変わり始めたとよく聞きます。
主くんさんの息子さんもそうだったのですね。
息子も、面倒なことはやりたくない、避けたいとの気持ちが強くなり、フリーズして時が経つのを待っているようです。
最近、原学級の先生(こちらは1年生の時から変わりません)がとても丁寧に関わって下さり、給食の準備は原学級のお友達と一緒にできるようになったそうです。
ただ、支援学級の先生の方が関わる時間が長いので、そこで否定されたり責められたりすることが続くと、やはり今一番怖いのが二次障害です。
ちょうど来週、療育と支援会議があるので、今の息子の課題や関わり方を作業療法士さんに間に入っていただきながら支援学級の先生としっかり確認したいと思います。
アドバイス、ありがとうございました。
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知恵がついて成長したということでしょう。
子供に教える時期だと思って、間違ったことは違うと教えて行く時です。
納得できるように、正論でしっかり説明し、わからせて行くことが必要だと思います。その繰り返しです。
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まずは3月までを考えて、学校内でなるべくたくさんの先生にかかわっていただくことを方向としてお願いしてみてはいかがでしょうか。支援学級も2クラスということで支援学級の先生が二人いらっしゃるわけですが。「先生の指示が通らないことがある」ことはお願いする根拠としては十分かと思います。
具体的にはちょっと、空き時間に教頭先生に見に来ていただくとか、保健室の先生に気にかけていただくとか、支援員の先生の配置を検討してもらう、とかです。
デリケートなお子さんです。原学級との交流を一時的に減らすことも打診してもいいかもしれません。
個人的には、より安心できる環境を整えることを目標にするといいかな、と思います。
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