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今年度、地域の支援学級に行く予定です。就学相談でその小学校に体験、担任とお話し、校長面談がありました。その際担任からは、この子達は(うちを含めたダウン症の子や、重度の自閉症の子)長い間読み書きを教えても、どうせ忘れてしまう。覚えたって読み書きなんて関係ない作業所です。ただここに座っているだけのお客様になりかねない。面倒を細部まで見れない、など言われました。校長にいたってはダウン症は年齢がいくと我儘になる。早いうちに学校で矯正した方がいい、軽度学習障がいの子がメインで、学校判定が出た子が支援級に来ると、全体のレベルが下がる、など、ひどいことを散々言われました。でも、学級の子ども達はとても優しく、来てね!と歓迎してくれていて、この校長、担任が変わる(移動する)ことを望んでしまいます。何か方法があったら情報を下さい。
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この質問への回答12件
おはようごさいます。 絶対に教育委員会には訴えた方がいいと思います。 その上で。(支援学級はそこしかないのでしょうか?) そのような校長と教師のいる学校にはもう行きたくない。でも適切な教育をうけさせたいので、ほかの学校に入学したいと訴えるべきだと思います。 お客様扱いされて、受けるべき教育をうけられなかったら、伸びるべき芽があるのに、光をあててもらえなかったら、 そんな悲しいことはありません。 そのようなことを平気で口にする人たちは、たとえ教育委員会から指導などが入ったとしても根本は変わらないと思います。かえって、面倒な親の子として、見えないところで差別されたり、逆恨みされかねません。 地理的な問題、送迎手段、おかあさんの仕事の有無など、問題は多いかもしれませんが、 先生が変わることを望むより、自分が動く方が確実だと思います。
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