3年生の息子は、年長から療育に行っています。当時は、個別療育の強いスケジュールで段ボールなどで仕切りがあり、なるべく刺激のない所での活動が多かったです。個別と団体活動をキッチリ分けていました。
小学校からは、少人数(10人弱)でコミュニケーション能力を高める療育が多いように思います。どちらかというと、今の方が学校や普通の社会生活に近いです。が、今となっては息子には最初のメリハリのある療育の方があっていたように思います。
最近、週2の療育が気持ち的に負担になっているらしく、学校での楽しみも療育のことを考えると心が乱れる事があるようで、日数を減らしたいと言い出しました。ただ、療育そのものは嫌じゃないそうです。ところが、療育に行く事をただ遊びに行ってるとしか思わないと言い出しました。私自身、療育の必要性(少なくとも今の事業所では)があるのか?実際にどういう活動が行われているのか?疑問に思っていました。それで息子に1日のスケジュールを聞いた時に「遊び」という言葉を出したわけですが、実際に私もこの内容で大丈夫なのかと疑問が残りました。
一応、町の担当指導員さんには、利用当初に内容を聞いたきりなので、説明が欲しいことは伝えました。
余程、受け入れる子を条件で選ぶ様な療育所じゃない限り内容はどこも似た感じだと言われました。
そこで、今後の継続の参考に皆さんのお子さんの放課後ディの活動内容、関わるスタッフの人数、一緒に活動する子供の人数などを教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。
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この質問への回答9件
退会済みさん
2017/12/10 00:12
コミニュケーション能力を高めるのに、遊びの中で、やりとりをさせて、指導していくって、わりとスタンダードだと思います。 苦手を学ぶには楽しいあそび中で、学ばせるんだと思いますよ。 息子さんにとっては個別の方がらくだと思います。大人数のやりとりは、先生と一対一より高度です。
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