2018/01/13 14:22 投稿
回答 8 件
受付終了

こんにちは。
子供が自閉症スペクトラム児です。
現在、小学1年生で地域の小学校の支援級に在籍しておりますが 本人の自閉性の高さと将来の自立のことを考え3年生から支援学校へ編入を予定しています。

最近、自分の実家も夫の実家も関わりたくない。
そっとしておいて欲しい気持ちでいっぱいです。
どうしても健常児でいてほしいようです。説明するのにも、もう疲れました。何回も説明しましたが…
夫は私の気持ちを理解してくれ、親戚付き合いは当面お休みし、法事などどうしても出席しなければならないときには夫のみ出席で良いとしてくれました。

未就学児のときはまだ笑って許してもらえたことも、小学生にもなるとギョッとされ、驚かれる視線にも耐えられません。
子供の独特な話し方を指摘されるのも悲しいです

私と子供と夫だけなら、平和なんです。
実親を含めた親戚付き合い辞めたいです。

すみません、何の質問なのか自分でも分かりませんが、こんな気持ちに共感して下さる方がいたら嬉しいです。

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質問者からのお礼
2018/01/13 17:59
すみません、皆様のご回答で励みになりました。
戦争のような冬休み、義実家への帰省が終わって学校がある日常生活に戻り、ふとしたときに帰省の間に言われた言葉がフラッシュバックのように思い出されて悲しくなり衝動的にこちらに共感を求めるような質問をしてしまいました。励まされした。ありがとうございます!

支援学校へ早く編入したいのは山々なのですが、
編入するならその前年度の夏頃までに申し込みしなければならず、もうその時期を過ぎてしまい次に編入するタイミングは3年生からなんです。
また支援学校側も2年生からの編入は止めて欲しい。という方針です
(1年生の間は慣らし期間で2年の夏までは様子見を推奨)

正月の帰省のときに義実家で、子供の様子や将来のことを考えて支援学校を考えてると説明したところ矢継ぎ早に質問攻めにされ、頑張って答えていたのですが途中で息が苦しくなってしまい 過呼吸っぽくなってしまいました。

メンタルやられる位なら報告もなにもしなければ良かったです。

いつもリタリコに自分の愚痴を吐いたり皆様のがんばりに励まされています。
本当にありがとうございました!
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この質問への回答
8件

ひといきさん
2018/01/13 16:11

♡

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かなり長くなり、まとまりもなく申し訳ないのですがお付き合い頂ける方はご意見お願いします。 年長5才男児で軽度知的障害、自閉要素はわずか。新版K式でDQが両方とも50台後半(3才半程度)でした。 身辺自立はほぼできておりますがコミュニケーションは苦手というか幼く、新しい事が若干苦手です。現在は公立保育所に加配をつけてもらい楽しく通っています。 来年就学を控えており、ほぼ確実に支援級判定が出るのですが、2つの選択肢で迷いに迷っています。 A校の支援級 ・姉も通う地域の公立小学校。全校生徒400人程度。 ・保育所のお友達がほぼ就学 ・徒歩10分 ・支援級は1~6年が7人程が在籍。担任1人に支援員がたまに入る。 ・学習は個々で異なり、授業というよりはできる課題をこなす。 ・体育や図工は交流で通常級の子と受ける B校 ・地域外の公立小学校だが、支援級が独立している。支援級の全校生徒50人程度。 ・バス通学でバス停まで送迎 ・児童は市内全域から集まる ・1クラス5名程度で担任1名です必要に応じて支援員も入る。 ・クラスは同学年のお友達で、能力別で授業を行う。 ・交流はほぼなし。 この2つで迷っています。 A校のメリットとしては、通常発達の子達との交流ができる。地域との交流ができる。姉と同じ学校。近いので通学しやすい。 デメリットとしては、担任も知識がない場合が多く、産休前の先生が担任という事もよくある。そこまで手厚くないので期待しないで下さいというスタンス。 B校のメリットは、同じ特性の子と同じ学年で授業として成立している。専門性もあり知識もある先生が多い。みんな特性ありの子ばかりの学校なので主体として6年まで過ごせる。 デメリットは通学発達の子との交流がない、地域交流がない、姉と別学校になる。(姉は弟と同学校を望んでいます)バス停までの送迎が大変。 主治医や作業の先生やに意見を聞くと結構分かれます。どちらでもやっていけるよという感じ。 デイの先生は、Bの方が落ち着いていて勉強も進んでいる子が多い印象という事でした。 どちらも見学や体験もいきましたが、本人はどちらも楽しそうでした。 A校で通常発達の子に混ざって成長すべきなのか、B校で落ち着いて主体として成長すべきなのか、迷います。 本人を実際に知らない方々に聞くのは間違っていると思いますが、何か解決の手掛かりになる意見を頂戴できればと思い投稿しました。 長文にお付き合い頂きありがとうございました。

回答
9件
2020/10/21 投稿
学習 4~6歳 DQ

小学6年生知的支援級在籍の長男です。 最近、交流級のいきしぶりが目立つようになりました。 聞けば友達がいないと。 進路については地元の支援級判定ですが、本人は障害者手帳(知的軽度)があるから支援学校に行きたいと。 支援学校にはデイサービスの友達がいるので安心感が違うようです。 ですが手先が不器用な長男には支援学校の授業内容はミスマッチなのではと考えてます。 不登校になっても良いので地元の支援級に籍を置いてほしいと考えており、周りの先生方も支援校はもったいないとおっしゃってます。 なによりお友達がいない世界が我々にとってもとても辛い現実です。 学校嫌いにならないように低学年のうちから学童は利用せずにデイサービス一本でやってきましたが、先日、学童になんでいかしてくれなかったのと言われ、環境調整をしてきたつもりなのですが、全否定された気持ちになり、厳しい心情です。 人と人との間を学ぶ機会を奪ってしまったのではないかと、償えない十字架を背負ってしまった気持ちでいっぱいです。 中学校進路でも、友達がいないという事実から支援校という環境調整を選択肢に入れるべきか悩みます。 よろしくお願いします。

回答
9件
2023/07/13 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 先生 小学5・6年生

月に吠える猫です。初めての投稿です。 うちは小2と小4の兄弟で、長男がグレーゾーンです。保育園の年長時に発音を指摘され、言葉の教室に一年通いました。その時に受けた心理検査で処理速度の遅さを指摘され、本当にびっくりしました。確かにおっとりしてるなぁ、引っ込み思案だなあと思いつつやってきましたが、まさかグレーゾーンとは! その後小学校に入り、学習面では、真ん中くらいですが、絵や作文、会話の内容の幼さが学年が進む毎に気になってきました。また、自宅で宿題に費やす時間が長くなってきて、長男もですが、私自身も疲れてきています。 高学年になるとさらに学習内容も難しくなるので、この先どうなるか。最近とても不安になっています。まずは、長男の状況を確認した方が良いと思い、発達障害センターに問い合わせた所、とても混んでいて予約は4月以降と言われました。担任にも最近親の心配を伝えましたが、支援学校等を考えるレベルではないこと、宿題の負担のかかり具合によっては量を調整することができると言われました。自宅ではテレビを見てしまったり、弟の様子が気になったりとなかなか宿題を始める時間が早まらない状況なので、先生の提案で下校前に学校で宿題をしてくる時間をとってもらい、自宅でやる量を少しでも減らす取組を始めた所です。毎日の宿題はそんな感じですが良い、週末の作文が難問で、半日かけて、やっとノート2ページ進むといった具合。状況を思い出すのが苦手なようで、事実の説明(それも極単純)の羅列になるので、長く書けないようです。これも、なだめたり、叱ったりしながら書かせるので、どちらもヘトヘトです。 最近の状況をとりとめなく書いてしまいましたが、息子を追い詰めたくないと思いつつ、気がつくと叱っている毎日です。うちは共稼ぎなので自分達に余裕がない面も悪いなあと思ってます。 そんな中、このサイトを知り、思わず投稿しました。子どもも親も少しでも楽になれる方法をここで見つけたいと思っています。よろしくお願いします。

回答
4件
2018/02/05 投稿
小学3・4年生 保育園 学習
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
7日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると14人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

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