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実母と喧嘩しました。実母は隣に住んでいて毎日、娘と関わっています。娘は1歳半から発達を指摘されており、グレーゾーンで経過観察をしていましたが、4歳になって、やはり周りの子との違いが目立つようになり、自閉症スペクトラムの診断を受けました。母にはいつも相談していましたが、全く聞く耳もたず、子供はみんなこんなものだと言い張っています。今日も、目線が合わなかったり、会話がおかしかった話をすると、「4歳児はこんなもの、あんたが障害者にしている、あんたの子育ての仕方が悪いからだ、あんたがそういう目でいつも見てるからおかしいと思うんであって、何もおかしいとは思わない」などと、私の意見を全否定され、子育てまで否定され、私も逆上してしまい、大げんかに発展してしまいました。ただ事実を話し、共感してほしかっただけなのに、、、。やはり、共感を求めるのは難しいのでしょうか。私はフルタイムで働いているので、母にはこれから先も娘のことをお願いしていかなければなりません。なので、共通認識を、、と求めてしまいます。それが無理な話なのでしょうか。母いわく、少し変わった子ならクラスに必ずいるし、通常学級に通えると言い張っています。病院の先生からは支援学級をすすめると言われており、まだ先の話ですが、小学校入学のことでも揉めそうで、先が思いやられています。娘の事を相談したり、共感してもらったりしたいのですが、全く認めていないので、私がおかしいのかとさえ思えてきます。本当に障害なのか、私の育て方が悪かったからなのか、すごく凹んでしまいます。娘は頑固者で言うことを聞きません。なるべくおだてて接しているのですが、母はやりなさいと何度も口うるさく言う派で、障害児対応ができていないので、そこも娘と関わるのに不安を感じています。障害児じゃないという態度なので、仕方ないのですが、、、。みなさんアドバイスください。母にはわかってもらって、協力してほしい。
それは無理なんでしょうか。
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この質問への回答29件
難しいのでは、と思います。 実際昔は知的に明らかに障害があると見受けられる場合でのみ、障害児として対応してた(療育や配慮、医療的な対応も)事実があって、今でいう軽度知的障害や自閉症スペクトラムでも知的に問題のないケースは通常学級でなんとか凌いでいたので、お母さん世代には通常学級に昔はいた普通の子、としか認識出来ないと思います。 直ぐに正しい療育の対応の仕方を学んで欲しい気持ちは分かりますが、お母さん世代には通常学級にいた普通の子という意識を改善するのは至難の業だと思います。 それでも、それを(理解不能)前提として、取り組めるとしたら、実際の他の子と接している様子を見る機会を作ったり、病院で医師から説明してもらったり、検査に同行してもらうなど、現状を知る機会を増やす(療育について学ばなくてはいけない危機感みたいなのを感じてもらう)必要があると思います。
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