受付終了
3歳10ヶ月 3回目発達検査を受けました。
今日、約1年ぶり3回目の発達検査(新版K式)を受けました。
正式な結果はまだですが、おおよその発達年齢は2歳後半とのこと。
凹みました。我慢していたのですが途中で泣いてしまいました。
昨年から集団療育週1回、個別療育月2回、1年間頑張ってきたけど、
前回の結果より、むしろ悪くなっていました。
(前回は1年ほどの遅れだったのに。)
本人はこの1年間で随分成長しました。それはとても感じます。
検査を頑張って受けてくれました。ありがとう。がんばったよ、えらかったね。
ですが、やはり数値化して結果を見ると落ち込みます。
正式な検査結果は2週間後。
「普通学級は無理です」と断言した医師に、また結果を聞かなくてはいけません。
怖い。また死刑宣告をされるような、あの空気、衝撃を受けなくてはいけないのか、、
区から紹介された市立の療育機関なので年に1度の検査です。
自分で定期的に通える病院を探してみようかな。
信頼できる医師に出会いたいです。
また生きる希望が減ってしまった。
支離滅裂で申し訳ありません。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
たんにょさん、こんにちは。 年齢が上がるにつれて、実年齢と発達年齢の差が広がっていくのは、自然なことなので、そんなに悲観しないでください。決して、悪くなっているわけではありません。 発達指数(DQ)は聞かれましたか? 発達指数が例えば60だとすると、みんなの6割のスピードで成長していきます。実年齢5歳なら発達年齢は3歳、実年齢10歳なら発達年齢は6歳、実年齢20歳なら発達年齢は12歳…というように、実年齢と発達年齢の差は広がります。でも6割のスピードでちゃんと発達(成長)しています。 療育を受けて、成長を実感されているのですよね。実際にできることは1年ですごく増えたと思います。 数値はあくまでも数値で、成長そのものを示すものではありません。できなかったことができるようになった!それが大事なことだと思います。 私も長男が幼い頃は、検査結果の数値の悪さによく泣きました。小学校入学を機に、発達検査は手帳の更新のときしか受けなくなりました。 目の前の長男の成長だけを見つめています。 長男は実年齢は13歳ですが、発達年齢は8歳です。定型発達の8歳の次男がいますが、経験があるぶん、長男の方がしっかりしていますし、できることも多いです。数値的には8歳ですが、幼いながらも長男は13歳です。 たんにょさんのお子さんはゆっくりですが、ちゃんと成長してますよ。 お母さんであるたんにょさんが実感されるほど、できることが増えているのですから。 お子さんの成長する力を信じてほしいです。
Vel nobis dignissimos. Laborum nemo ut. Aut sint et. Nostrum debitis soluta. Veniam sed laboriosam. Ratione aliquam non. Ipsa ab et. Nam repellat ea. Qui quidem quia. Ducimus fugiat quos. Vel placeat est. Dolorum quod est. Est eius dolorum. Sed sit praesentium. Officiis possimus facere. Nemo est a. Unde dolor quo. Cumque consectetur tempore. Et porro illo. Amet enim dolorem. Aut laudantium quod. Dolores qui enim. Et dignissimos ipsum. Est est maiores. Facere sunt reiciendis. Temporibus odit iste. Rerum quibusdam omnis. Voluptas ipsum aut. Sapiente soluta nobis. Maiores voluptates expedita.
この質問には11件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。