診断について夫婦の意見の違い。
現在3歳で月2回の言語訓練に通っています。
現在の療育施設は、県内ではそこしかないので通っていますが、診断はついておらず、就学前まではっきりわからないから診断をつけない方針。
検査もした事がなくてあと半年後。
診察は少し物足りない気がしています。
先日、ある講演会に参加したんですか、その先生が熱意ある方で、診てもらいたいと思いました。
車で1時間かかる場所ですが、月1回くらいなら通えると思います。
診察の流れを聞くと、初診まで半年待ちです。
初診→検査→診断→療育という形です。
主人に相談すると、診断がつくのが嫌なので反対します。
私は焦りすぎだと。
今通っているところで診断ついてないんだから就学前までつけないで見守ろうと。
主人の気持ちはわかりますが、私は遅かれ早かれ明らかに付くんだから、早く付けていい療育受けられればいいんじゃないかと思いますが伝わりません。
どうすれば説得できるのか、みなさんはどうやって夫婦間の意見の違いを埋めましたか?
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この質問への回答16件
他人を説得するというのは難しいことです。 他人は変えられませんが自分は変えられるので、ご主人に対しては「診断がついてもつかなくても我が子には変わりないこと」、「診断がついたからといってすぐ障害者になるわけではなく、名前を付けるとしたらこうであるだけ、と説明すること」「少し早めに療育が受けられること」を柔らかく説明すると少しは理解してもらえるのではないかと思います。 ご主人にとっても可愛い我が子ですので、我が子が困っているとなれば最善の策を見つけようと考えるでしょう。 主さんの文章にあるように、「早急に」を強調してしまったようにも見えます。 3歳のお子様でしたらまだ明確にコレといった診断名は医師も付けたがらないと思いますので、特性が顕著になった時点で、又は主さんから見て明らかに特性が見られるとなった時点で診断名はもらっても遅くないです。 半年待ちでも、初診-検査-診断-療育でデメリットはないので可能なら受診するのは良いと思います。
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