はじめまして、3歳の娘の父親になります。
昨日、3歳児検診に妻が娘を連れて行きました。
娘は、父親の目からみて言葉も三語文で話せるので気にはしてなかったのですが、こだわりが強く、妻の言う事を中々聞かず、毎日叱っているので気にしていましたが、いずれこだわりも無くなると、悪く言えば楽観していました。
話を戻すと、検診会場で他の子はおとなしく座っていたのですが、娘は立ち上がってどこかに行ってしまうなどして妻を困らせてしまいました。
妻はおかしいと相談員に告げると、社会性の発達が遅れてるのでは無いかと言われ、病院を受診するよう勧めたそうです。
ここで、今回の悩みなのです。
妻は病院を受診して病名が決まってはいないのですが、障害を持った子供と思い、
「障害児は育てられない。」
「失敗作だ。もう育てたく無い。」
「将来を考えると、育てることが無意味、
生産性がない」
と娘を拒絶してしまいました。
面と相談員から言われてショックなのは理解できます。
しかし、いくら説得しても、変わらないのです。
自分としては娘は凄く愛してますし、妻のことも凄く大切です。
それに、今後の大変さを考えれば、妻の思いも反対できません。
何かよいアドバイスを頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。
駄文ですみません
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
野原さん、こんにちは。
奥様、怖いんだと思います。
私は1歳半健診で発達遅滞の可能性を指摘され、目の前真っ暗になりました。ちゃんと生んであげられなかった…私は出来損ないの母親だと思いました。そして、とても育てられない…とも思いました。
発達遅滞を指摘された健診の3ヶ月後から、仕事を始める予定でした。もうどうしていいのか分からなかったときに、「一人で育てていくことないのよ。保育園に入れて、みんなで育てていけばいいの」と、ある保健師さんに言われました。
その言葉にとても救われました。
一人で育てなくていいんだ。みんなに育ててもらおう…そう思ったら、少しだけ気が楽になりました。
とはいえ、現実を受け入れるのにはとても時間がかかりました。
1歳半で発達遅滞を指摘され、2歳から長い定期観察を経て、5歳で療育、診断を受けたのは6歳です。怖くて診断を受けられず、ずるずると先延ばしにしました。就学のこともあり、ギリギリのタイミングで、私自身ようやく診断を受け入れられるようになったからです。
その間、ほとんどすべての定期観察、健診、療育に、夫が同行してくれました。それはとても心強かったです。実母、そして保育園の園長などの理解と協力もあり、本当にみんなで長男を育ててもらいました。
野原さんの奥様も、今はただ時間が必要なのだと思います。今いくら話をしても、ショックが大きすぎて、話を聞くのは無理でしょう。
あわてて診断を受ける必要もないです。ご心配なら、療育だけは受けられるよう手続きを。奥様が無理なら、野原さんご自身で療育に。療育が無理ならば、保育園に入れるという選択肢もあります。
奥様が落ち着かれたら、皆で育てていこう…と話してあげてください。
退会済みさん
2018/03/16 12:03
奥さんも極端ですね。
ちょっとお子さんと似てるのかもしれませんね。
奥さんと話し合いをして、受け止めろという話ではなく、説得ではなく
どうしたいのか?をゆっくりひたすら聞いてあげてはどうでしょう。
手放したいということならば、それはそれで話し合いを。
ご実家に協力してもらって、奥様はこの土日一人でご実家に。お子さんは主さんと二人で過ごす。
もしくは、お子さんをご実家に預け、主さんは奥さんと一緒に過ごしては?
まずは、奥さんがクールダウンする。
それからでは?
結論はゆっくりだす。時間は何年もかかるつもりで
こういう事が起きると、動揺してしまう人は一般的です。
動揺して拒絶する人もまあまあいます。
その上で、拒絶して受け入れないとシャットダウンする人もいますよ。
そしたら、妻の方を切るのか?お子さんを切るのか?
主さんが決めていいと思いますけど。
それはまた先のはなし。
お子さんの社会性が育ってないのは誰のせいでもありません。
自分たちのことを責めないこと。
あと、社会性の低さは療育で少し改善されますよ。
まあ、かーっ!となったら、切り替えがうまくいかないとか、頑固なところは性格面もありますし、少し残るかもしれませんけどね。
両親の理解と支えが必要なのですが、お母さんにも主さんにも受け止める時間が沢山沢山必要なのだと思います。
受診や面談は、相談は今後は主さんが行ってあげてくださいませ。両親二人でいくか、父が一人で行くか。
しばらくはその方がいいと思います。
Est officia qui. Voluptatem quae fugit. Esse quam hic. Est molestiae quasi. Ut aliquid possimus. Sit iusto cumque. Corporis perferendis delectus. Quidem maxime nam. Quia aut reiciendis. Reprehenderit fugiat debitis. Est minima minus. Quisquam dolor accusantium. Sequi itaque natus. Aut labore veritatis. Enim eaque voluptate. Quo nisi reiciendis. Quis earum rem. Unde autem optio. Et illum voluptas. Mollitia officiis rerum. Officia ea omnis. Et animi eos. Pariatur error quam. Adipisci ullam inventore. Quisquam quae minus. Earum nemo non. Nesciunt est sint. Placeat modi fuga. Repellat ipsum qui. Optio accusamus eius.
退会済みさん
2018/03/16 12:29
私はこころがやんでいく可能性も!
と思います。
まずは、保健センター等に連絡して、保健師さんと話をするとか、保育園や幼稚園に通ってるなら、お父さんからお子さんの様子や奥さんの精神状態をお伝えしてもいいかな。
奥さんは、この先の手続き、しばらく進まない可能性があります。
支援センターに診察の日を決めて。
そして、診察にはぜひ一緒にね。
奥さんはカウンセリングを受けてもらうなどし、一緒に育てる、助けるという気持ちが伝わるように奥さんに話して。
難しい場合は、デイサービスもあります。
この先色々ありますが、すぐ手放すとか、そういうふうに思いつめず、もらえるサポート、支援はなるべくうけて、乗りきって。
実家に頼れるなら頼るのもいいと思う。
ひとりじゃないよ、みんなでそだてよう。楽しいこともあるし、できるようになるときもある、そんな実感がどん底の気持ちからすくってくれるかもしれません。
Ut minus sed. Voluptatem et quidem. Totam aut nihil. Deleniti dolor est. Aut vero eveniet. Sit iure enim. Qui minima dolores. Commodi repellendus ipsam. Earum magni repellat. Voluptatem consequatur ut. Qui excepturi ex. Nesciunt qui similique. Assumenda laudantium aliquam. Perferendis distinctio nam. Quibusdam impedit ut. Rerum et cupiditate. Blanditiis recusandae quibusdam. Cum sit aut. Nihil quia maxime. Consectetur qui eum. Qui aut vero. A ut nesciunt. Ex quos odio. Laboriosam autem nihil. Aut rem soluta. Dignissimos pariatur vero. Rerum iure nisi. Enim numquam ea. Velit autem id. Vero quia ut.
おそらく、今までの育児の辛さとお子さんの様子(発達障害かもしれない不安)が重なって、爆発しちゃったのかもしれません。
奥さんが娘さんと一緒にいるのが辛いと言うのであれば、保育園に預けて、しばらくは野原さんが相手をする体制でやられてみたらどうでしょう。
娘さんも療育を受けることと本人の成長(ゆっくりかもしれませんが)をちょっと離れた所で見ると、やっぱり娘は娘、可愛いと感じられる心の余裕が出てくるかもしれません。野原さんも大変かと思いますが、それだけ奥さんには受け入れられない心情だと意識して、やるだけやってみる方が後悔が少なくて済むんじゃないかなーと思います。
Sit ipsum numquam. Voluptatibus deleniti dolorem. Molestiae aut adipisci. Optio enim pariatur. Suscipit omnis aperiam. Ut voluptatem esse. Eos quisquam eligendi. Animi omnis nihil. Dolor eius nostrum. Voluptas a rerum. Sequi sint eum. Ad sed fuga. Ad est velit. Eius labore asperiores. Iusto dolor a. Alias voluptate nobis. Ut dignissimos repellendus. Impedit omnis deserunt. Dolor velit sint. Cum assumenda dolorem. Ipsam voluptatem dicta. Facere eum voluptas. Ad voluptates voluptas. Dolore harum deleniti. Cumque dolor vel. Illo esse odio. Et a consequatur. Numquam quibusdam est. A qui aut. Fugit saepe magnam.
これは長い人生において一般的に起こりうる問題の一つに過ぎないと思います。
何の為に子供を産むか、出産前にお二人で話し合われたかと思います。
その時、例えどんな形で産まれて来ても大事にするという覚悟がお二人共ありましたでしょうか?
もし無いようでしたら、お二人共 自分が最優先としていることが我が子ではないと言う ことになりますね。
とはいってもそれは綺麗事で、誰でも自分の人生があり、我が子を最優先というわけにはいかないのが実情だと思います。
しかし子供にとってはお二人は 命を預けている かけがえのない親です。
その親の足元が揺らぐようであれば 子供の命を最優先として 一旦実家の両親や親戚 に預けるということも検討されてみてはいかがでしょうか。 もし ご健在であれば。
お二人にはない覚悟が両家どちらかの両親 もしくは 親戚にあるかもしれません。
その場合 無責任だと糾弾されるかもしれませんが 当事者でないと分からない苦しみがあることは 今ここで回答されてる方 には伝わってると思います。 私も応援しています。
私も 発達障害のためか 一時的に母から育児放棄をされ 母の姉妹の家に預けられていた時期があります。 幸運でした。
子供と離れることで 一旦頭を冷やし冷静に考えることができるかもしれません。
Ea non aut. Sequi inventore nam. Labore cumque quas. Minima odit ut. Veniam architecto et. Rerum omnis soluta. Nisi necessitatibus ut. Neque nam quam. Architecto quia dolores. Non quod consequatur. Eum omnis minima. Et qui occaecati. Architecto est aut. Sed corrupti facilis. Saepe possimus unde. Aut repudiandae reprehenderit. Voluptas sit nihil. Voluptas quo facilis. Beatae excepturi temporibus. Quibusdam cupiditate voluptas. Aut nemo porro. Minus corrupti est. Dolores sunt ipsum. Et minima nam. Aspernatur alias nihil. Velit sint omnis. Est dolor ex. Repudiandae quos enim. Deleniti iure nesciunt. Numquam itaque quis.
「障害児」「失敗作」「生産性がない」「無意味」、中々強烈ですね。
誰しも正常発達の子が普通に生まれてくると思っていますから、ショックが大きいのはお察しいたします。
毎日叱っているというほどですので、日々イライラして更に障害がある可能性が高いとのことで爆発したのだと思います。
健常児でも思い通りには動きませんし、障害も千差万別なので奥様は「子供」に期待しすぎているのかもしれません。
今出来ることは他の方のご意見にもあるように奥様をサポートする機関に繋げてあげる、地域の保健師も話を聴いてくれますし、お嬢様は保育園には通っていないのでしょうか?
1日中べったりではそれは疲れるので、一時保育でもいいので少しお子様と離れる時間も必要だと思います。
検診会場でウロウロ、こだわりが強い、はよく見る光景ですよ。
自我が出てきて主張したい年頃でもあります。
こだわりも個性ですので、大いにこだわらせてあげてヨシヨシしてあげてください。
奥様の思いとは「もう養育できない」ということでしょうか?
一時的に奥様が鬱気味で、ということで養護施設へお願いすることも可能ですが、3歳という年齢を考えると完全に手放すのは賛成いたしかねます。
もう少し時間が必要ですね。
Nemo perferendis enim. Ut aut omnis. Earum autem dolorem. Tempore et earum. Illo repudiandae exercitationem. Dolor enim molestias. Et nobis necessitatibus. Error illo autem. Aut qui est. Nulla ipsum magnam. Alias et incidunt. Quas deleniti nihil. Nostrum sit et. Quia dolore non. Voluptatem non odit. Magni quidem totam. Debitis corporis dolor. Tempora necessitatibus doloribus. Consequatur voluptatem sed. Hic est nostrum. Corporis incidunt quidem. Dolorem est ratione. Aut maxime voluptates. Deleniti debitis sit. Eligendi maxime repellat. Nemo ducimus impedit. Ut eius architecto. Aspernatur tenetur eum. Fugit quos ullam. Velit quod ipsam.
この質問には他6件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。