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小学6年生の男の子で発達障害(ADHD.ASD.LD)と診断され服薬をしています。
地域の野球チームに所属してます。
何かスポーツをやってるお子さんはいますか⁉挫けそうになったりしてませんか⁉
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この質問への回答13件
退会済みさん
2018/06/17 23:06
うちも小6男児がいます。ASDとADHD重複です。
中学受験の為、5年の秋に体操と水泳を辞めました。
体操は4歳からだったので、その間
伸び悩む時期もあり、級が上がらず落ち込む時もありました。
幸い、同じレベルの仲間ができたので
楽しく続けれました。
野球は団体競技なのでまた違いますよね。
うちの場合は、発達性協調運動障害もあるので、個人競技を選び正解でした。
退会済みさん
2018/06/18 08:29
申し訳ありませんが、辛口です。
スポーツに限らず、お子さんの力量を考えて選ばれた方が今後のためです。
本人どこまで育っているのか分かりませんが。
精神年齢が幼い場合、やりたいと言い出しても注意が必要です。
自分が務まるかなんてイメージができないからです。
こちらでも意思を尊重した結果、上手くいかない話は尽きません。
正直、剣道の方がまだマシですよ。
マイナースポーツなので、出番があるのでは。
うちの子もそうですが、ASDがあると
あちこちに気を配ったり、阿吽の呼吸が難しいですよね。
チームプレイではそれが当たり前に求められます。
うちのASDの夫が小学生の時サッカーを習っていたのですが。
”いつそんな作戦立てたんだろう?”って思っていたそうです。
サッカーやバスケよりも野球の方が、ルールや出番が明確で
ASDで身体能力高い方は向いているとは思います。
LD的な要素のあるお子さんだと、球種の見分けや
塁に出た後に、どこ走ってるんだよ⁈みたいな不安が付きまといます。
ちょっとその辺りが不安で試合には出れないのかもしれないです。
お子さんに同意して始めたのであれば、最低限の事はするしかないと思います。
それなりの覚悟が幼い子どもにではなく、親に必要なのです。
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退会済みさん
2018/06/18 00:23
お疲れ様です。
うちも習い事ほとんどやめさせてしまいました。
見ている親が辛い気持ちわかります。
頑張っている息子さん立派です。
色々出来ないから障害なんですよね。
それはスポーツだけでなく勉強も日常生活も。どうしても。比べると辛いことありますね。
親のお手伝いが必要なものなんでしょうけど。辛いときは見に行かないのどうでしょう?
親戚総動員で今日はばーちゃん見に来たとか。じ~ちゃん手伝いに来たとか。
ごめん、今日お腹痛いから一緒に行かなくても良いかなとか。
ご本人が頑張っているのにそれだとまずいですか?
やめてしまったらそれで終わりです。細く長く。本人が楽しいなら尚更。応援してあげたいです。
私は後悔しています。・・・あの時は辛すぎてそうするしかなかったんですけど。
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こんにちは、うちは、小三で、サッカー、水泳、テニス、スキーをしています。
ADD診断済です。
私は子供もある程度大きくなったので、見るとイライラするので見るのをやめました💦
プロを目指してる訳じゃないし、
人に迷惑をかけたりはしないのでもういっかあと。
ちなみに、スポーツ少年団は、見るのをやめることは難しいのでやらせていません。
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ごめんなさい😢私もちょっと辛口かもしれません。
ルールや野球の動き等、苦労しててるって、ことは、結果としてチームプレイが出来ていないって事ですよね💦
なのにチームプレイがとても好き‼️
自分の事が客観視できていないのかもしれません。
だから、その状況でも辞めない‼️
と頑張れるのかなあとも💦
きなたくさんもおっしゃっているように、
野球は、わりとルールが明確みたいで、ADHD.ASDの重複の主人でも、小学生から
高校生まで続けられ、ずっと、レギュラーも取れていました。
私ならその状況なら、私が辛すぎるので、
子供に野球をやめてもらうかもしれません。
スポーツではありますんが、
息子があまりにセンスがなく、
家で教えるのが苦痛になり、ピアノはやめてもらったことがあります。
主人の『センスがないからやめろ』で、
終了しましました。
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人間の脳は、10歳にはほぼ完成して大人の脳になり、抽象的なことが理解できるようになります。
なので10歳前後ではもう、自分自身を客観視できるようになります。
それは、心理学の専門書や、発達の本にも書いてあります。
たとえば、自分がどういう性格で、何が得意で何が苦手か言えるようになります。
ところが皮肉なことに、自分を客観視できるようになると、今度は多くの子供の自尊心が傷つき始めます。
自尊心というのは「自己イメージ」のことですが、10歳を過ぎると、自分を他人と比べることができるようになるため、運動やスポーツができない子供や、成績が悪い子供は「自分はできない人間」だと思ってしまうのです。
さらに10歳になると、未来についても考えることができるようになり、そのせいで自分の将来を悲観する子供も出てきます。
ただ、ASDの子は、10歳で取得できないことがままあります。
あとたいていの大人は客観視ができないのではなく、あえて、見ない、気がつかないふりをしているのです。
自分が傷つかない為の知恵ですよね😢
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