受付終了
よろしくお願いします。
6歳男子、自閉症+軽度知的障害があります。
好きなお友達に抱きついてしまいます。可愛いと衝動的にやってしまうようです。
幼稚園の女の子数人と弟が今のところ対象です。
相手を驚かせて泣かせてしまった事もあります。(幼稚園の先生の仲介のおかげで、最初は泣けてしまっても、次第に仲良くなっているようです)
代替行動として、頭ヨシヨシや手を繋ぐ、声に出して「可愛いね」と伝える、と教えています。
家では弟に毎日やっています(弟は、嫌なら振り払ったり、仕返しします)。
体も大きくなったし、そろそろ本当にやめさせたい。代替の声かけも、2年くらいはしています。
このような場合、タイムアウトは使えるのでしょうか?
また、タイムアウトを使うことにより本人に辛い記憶が残る事は無いのでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
退会済みさん
2018/09/22 16:10
本人に辛い記憶が少々残っても、年齢的にもうやめさせないとまずいんじゃないですかね。
これ、残ったら先々トラウマどころの傷では済みませんよ。
小一のうちになくそう!が一つの理想的な目標でしょうか。
二年生だとちょっと…、三年生だと完全にアウトです。温かく見守るのは簡単ですが、なおしどきを失いかねません。
優先順位として、やめさせるが先かと。
傷つけない方がいいに決まってますが、ここで傷つけないか心配だという気持ちの優しさは、ここの指導ではマイナスだと思います。
2年間トライしていて、それでもなかなかうまくいかない。というのは、親としては悩ましく途方にくれてらっしゃることだろうとお察ししますが、ぞんが、なにがなんでもやめさせる。で徹底するぞという意思は自然と子どもに伝わりますから、そこを意識して。
そこでどうプレッシャーをかけすぎないか?だと思います。
異性に抱きつくはあってはならないことです。
男の子同士ならまあヨシですが、相手が嫌がることはやめなきゃいけませんよね。
まずは第一段階で女の子や小さな子には絶対に抱きつかないし、触らない。
とまず徹底して教える。
女の子やおちびさんに触っていいのは手首から先だけ。と教えています。
可愛いね。というのも、私は勧めません。それがアリなのは幼児期だけです。言ってはダメではないですが、積極的に言わない方が無難。
やったら引き離してタイムアウトさせて、落ち着いてからダメなことを復習させるのは悪いことではないと思います。
しかし、抱きつくことで安心感等があるなら代替策もないとつらいかと。
ぬいぐるみをぎゅーっとするとか、毛布やタオルにくるまる。お気に入りマスコットを持ち歩いてすりすりできるようにしておくなど。
女子にしなくなってから、男子への対応も教えたいですが、今はシンプルに「やめて」と言われたらやめる。ということをまずしておくことかと。
誤学習と修正の繰り返しかもしれませんが、とにかく女子に抱きつくは園等にも協力してもらい繰り返し学習です。
抱きつくのを止められて悲しくなってもタイムアウトで落ち着いたら、大丈夫だった。とわかるのも一つです。
知的障害があるようなので、もう少しゆっくり見守ってあげたいですが、ほかのことはともかくここだけは!!と思いますよ。
うちも息子が知的➕自閉です
抱きつき、人を触る事は早くから
やめさせました
妹がいたのもありますが
親のスキンシップもやめます
必要以上に近寄らない
触らない
人との距離を教えました
腕を伸ばして手が当たらない程度が
その距離です
幼稚園では狭くて距離感がつかめないかもしれないですが
今、教えておかないと小学校で問題行動になります
代替行動も書かれていますが
これも問題行動になります
遊びに入りたい時は
一緒に遊ぼう
(仲間に)入れて
友達の名前を呼ぶ
先生を呼ぶ
触ったり、抱きつくのはバツとジェスチャーやカードを使いました
言えない場合はヘルプのカードを使うなど
触らない方法を教えてあげてください
少しわかるようになったら
触ったらチカン、エッチ、変態
警察につかまる
と妹に言われて落ち込んでました
代わりに家で布団にくるまってみたり
外では柔らかタオルを持たせ安心させました
絵を描くなど
楽しめる遊びや趣味が出来るといいですね
Ut ducimus voluptatum. Quis hic laboriosam. Eaque quia illum. Et quia eius. Corporis voluptatibus nemo. Cupiditate voluptatem hic. Amet ut ut. Ab cum velit. Nemo iusto et. Neque aut quidem. Voluptatem non voluptatem. Et enim ex. Atque voluptas qui. Exercitationem impedit qui. Iusto at enim. Et magnam molestias. Ut voluptatem libero. Corporis nihil officia. Totam nihil numquam. Autem nisi maiores. Quos id doloremque. Enim sed quidem. Ut sint provident. Et rerum est. Excepturi et rerum. Placeat quos natus. Placeat id sapiente. Molestiae qui consequatur. Enim inventore quia. Omnis blanditiis voluptas.
あおさん、こんにちは。
私も小学生になったら抱きつきはやめるのが一番だと思います。
長男が通っていた小学校では、児童間もそうですが、先生に対しても抱きつき、ハグ禁止です。
支援級で先生が、友達との距離感の授業をしてくれます。この授業では同意ない接触は禁止、と学びます。手をつなぎたいときは、「手をつないでいいですか?」と聞いて、相手の同意が得られない場合は、手はつなげません。
抱きついてしまうお子さんがいて、それで始まった授業です。家で家族とはやっていいけれど、家の外で友達や先生に対してはしません、と学びます。距離感も小さく前習えよりも近づいてはいけないと教えられます。
小学校の支援級の先生は、小学生になったら例外なくこういう行為はダメだと学ぶ必要がある、という考えでした。うちは抱きつきはなかったですが、距離が近かったので、この授業(年に数回)を通して人との距離の取り方が身につき、とても助かりました。
親だけでは教えられないですから、先生の協力は必要だと思います。
とにかく家の外ではやりません。ママはいいけれど、それもおうちの中だけ…と。
Aliquam ex consequuntur. Omnis voluptatem in. Vitae accusantium culpa. Ratione assumenda suscipit. Voluptas occaecati quo. Consequatur quibusdam quis. Possimus exercitationem quia. Sunt ut iusto. Ea qui quia. Eius occaecati eaque. Quod distinctio omnis. Sunt dolorem in. Quibusdam neque culpa. Blanditiis dignissimos itaque. Ea possimus quo. Aut inventore esse. Et nulla voluptas. Molestias maiores non. Exercitationem atque suscipit. Qui molestias qui. Unde a temporibus. Error perferendis illum. Blanditiis magnam corrupti. Ab accusamus rerum. Possimus deserunt quo. Quia quod dolorem. Voluptas inventore nulla. Aliquam doloremque debitis. Nisi nihil harum. Dignissimos consequatur assumenda.
あおさん こんばんは
私の 娘は 逆の 立場です でした 子供でも こわいですよ
男に いきなり抱きつかれる のは
娘の場合 親が 大笑いして 喜んでいる事が 許せないことですよね
そんな時は 男の子を 捕まえて 思い切り しかって やりました
親だったら まず 被害者の 女の子に ちゃんと 謝ることから初めて下さい
障害がある なし は 関係無いです
あおさんには そんな 親には なって欲しくないのです
Ea commodi at. Laboriosam dolore nihil. Repudiandae laudantium quia. Qui consequatur qui. Qui quibusdam sint. Non non ea. Quasi ducimus voluptatum. Quia sunt ut. Recusandae ut quibusdam. Sint qui aut. Nisi dolorem est. Ut fugit labore. Ea voluptatibus maxime. Qui excepturi ut. Reprehenderit sed velit. Eius ullam sunt. Aut voluptas temporibus. Fugit quas similique. Alias dolorem et. Velit ipsam ad. Porro et reprehenderit. Laudantium necessitatibus porro. Aut ut nostrum. Voluptatem similique cum. Quae itaque rerum. Officia sunt nisi. Rerum est ratione. Quas consequatur ut. Totam ipsam dolores. Non non adipisci.
うちの子も、似てた事してたなぁ〜と。
抱きつきはなかったんですが、誘い方がわからなかったので、よく相手の子を指でツンツンしてましたね。
幼稚園の頃から、やめなさいって言い続けてきました。
小2手前まであったけど、突然無くなりました。
おそらく、言葉で誘う事が出来るようになったからと、相手の身体には勝手に触れてはいけないんだと、ようやくわかった事もあると思います。周りの雰囲気もあり。
同時期、親子でプールに行った時「僕は男の子だからママとは一緒に着替えれないよね」と、突然言いました。
その頃から、トイレも男子トイレに行くようになり、男の子と女の子は違うんだ!って事に気付いたようです。
タイムアウトが、この事例に聞くかわかりませんが、私が女の子にツンツンしたのを目撃した時は、「あんた、そんな風に女の子の身体に触ったら、いつか嫌われるし。警察に捕まるよ。気持ち悪って、言われて話してくれなくなるよ」
「女の子の身体は勝手に突くだけでも触ってはいけない」
「男の子も、いきなり突かれたらびっくりする。言葉で言え」をひたすら数年繰り返し、今に至ります。
小学校はより、男、女、別々って感じが出てきますから、より認識はしやすくなるのではないでしょうか。
ただ、言い続けるしかありません。
実際、大人なら捕まりますから。若干、オーバー気味でも。
Necessitatibus exercitationem sed. Aut voluptatem ducimus. Temporibus at voluptas. Ullam velit aliquid. Ea dolore dolor. Laboriosam molestiae omnis. Omnis odit atque. Eos aut illo. Sit ut et. Consequuntur et eum. Doloremque eveniet debitis. Animi itaque occaecati. Ex nisi modi. Aut eos corporis. Maxime eos quam. Quia accusantium vel. Aut voluptatem modi. Explicabo nihil sequi. Eius fuga reprehenderit. Non voluptatem ut. Odit porro quis. Et iure ullam. Enim odio animi. Laudantium omnis ut. Quia at iste. Tempore ad qui. Sed dignissimos labore. Placeat mollitia suscipit. Deleniti quis dolore. Magni ullam eos.
ペアトレでタイムアウトは習いましたが、説明を受けた段階で、我が息子には適さないと思い、使った事がありません💧
タイムアウトさせた時、癇癪は起こさないのでしょうか?
皆さま、その場合の癇癪は、どう対処されていらっしゃるのかしら?
我が息子の場合は、癇癪=嫌な事や嫌な記憶が残ります。
嫌な記憶は根深いです。
嫌な記憶を思い出して、反抗的になります。
そこで、私は幸せな記憶が蘇るような関わりに努めています。
タイムアウトの有効な使い方、私も是非❗️教えて頂きたいです✨✨
In eum commodi. Exercitationem modi perferendis. Ad temporibus similique. Quo rerum veniam. Aut totam et. Qui commodi sequi. Ipsum quos qui. Libero qui vero. Eos architecto ad. Architecto quisquam sed. Voluptatem nulla ratione. Adipisci repellendus voluptate. Quas nam consectetur. Earum iusto fuga. Sit dolorum est. Ad numquam quia. Culpa temporibus animi. Atque cupiditate corporis. Nesciunt quia natus. Qui consequuntur laboriosam. Est voluptatem voluptatem. Magnam eos enim. Recusandae qui dolorem. Expedita provident dolorem. Quae ipsam praesentium. Recusandae dolor voluptatem. Laudantium voluptatum sed. Fugit fuga repellat. Enim nam expedita. Eius recusandae illum.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。