自閉症スペクトラムの男の子です。
通っていた保育園の勧めで個別支援級に通っているのですが、
普通級で同じマンション、ある幼稚園出身のグループの子に
露骨にからかわれたり、嫌われています。
うちの子はそのグループに入りたくて仕方ないみたいで、
コミュニケーション下手ながら 輪に入ろうとしてるのですが
「見て〜○○(名字)がいるよ」(A君)といわれたり
「○○とは遊んでません〜♪」(B君)とか
少し前は参加してないのに勝手に鬼ごっこの鬼ということにされ、
「鬼が来た〜逃げろ〜♪」と大声で叫んで逃げて行ったり。
※少し登校しぶりがあったので、今毎日登校に私がついて行っています。
うちの子は「気にしない気にしない!」とつぶやきながら
先に走って行ってやり過ごすんですが、
さすがに怒ってそのうちの一人(C君)を突き飛ばして転ばしたりも。
同じ個別支援級の3年生(D君・別のマンション)がそういう様子を見て、一人(E君)のむなぐらをつかんだこともあったんですが、それ以来E君も、E君のお母さんも雰囲気が悪く、E君はうちの子が寄ってくるたびにブツブツ嫌な言葉をつぶやいています。
※うちの子が突き飛ばした件、D君が胸ぐらつかんでしまった件は、私が学校に伝えたのでお互い謝らせることをしてくださったようです。
うちの子もコミュニケーションが下手だし自分勝手なので
見ていて「もっと順応性があれば・・」とか
「助けてくれたD君に感謝の気持ちは!?」と
やきもきするんですが、不思議なのは、我が子はそこまで嫌がられていて、
なんでその輪に入ろうとすること自体を止めないんだろう?
ということです。
私はどのように対処すればいいのでしょうか。
我が子が何を言われていても、横にいて何も言わずに固まってしまうことしか出来ません。(それで余計に子ども達が調子に乗っている気もする)
嫌われることもからかわれることも、どんな学校に行っても絶対にあることだし、どこに行っても「あわない」子はいると思うんですが、
目の届かないところで嫌なことを言われても
うちの子からも聞き出せないし もう防ぎようがないことで。
家に帰ってきたらマンション内の中庭に、その子達いるかな〜(笑いながら言うので、嬉しいのか嫌なのか不明)と言いながら遊びに行きます。
はしゃぎながら帰ってくることも多いのですが、
時々ぐったりして帰って来ることも・・。
うちの子を嫌いな子もいるけど、受け入れてくれる子(D君や保育園が同じ女の子など)もいる。ってことを心の糧に、気にしないことが一番なんでしょうか。
ちなみに「学校面白い?」と聞くと
「すっごいおもしろい!全部面白い!」という答え・・
D君がいるから学校が面白い というようなことも言っていました。
とりとめがなくてすみません。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
がぶりえるさん、ポコスケママさん、めいちんさん
ありがとうございます。 どうしても「その嫌なこと言うやつをつぶさなければ!」的な、
攻撃の心になっていたかもしれません。
嫌な子を褒めるのは本当に本当に嫌ですが、またキッカケがあれば良い言葉、褒め言葉を使ってみることにします。
みなさん同じ経験をされてるんですね・・辛いですね。
がぶりえるさんの言われるように、親にお願いしようか・・と思ったりもしました。
B君の母は、自分の子が攻撃的なことばかりいうのをよくないことだと認識していて
「からかってたそうで、すみません。うちでもめちゃくちゃに叱りました」と
言ってくださったんですが、E君の母は完全に親子共ども敵対視している様子です。
取りつく島無し・・かも。まだそのD君がE君の胸ぐらつかむ事件?があってから
話していないのでわからないのですが。
どこにいっても、ずっと続くんだろうなと思っても、つらいですね。
私はずっと吐き気がして、眠れなかったり、ストレスがすごかったです。
少しずつ慣れては来ましたが・・
色々と努力してみます。
聞いてくださってありがとうございました。
ポコスケママさん!それ素敵です!
優しく諭すより自尊心をくすぐるほうが効果的かも。
男の子って頼りにされると張り切っちゃうから、お願いね~なんて言われると急にお兄ちゃんになった気がして優しくなるかもしれませんね。
Illum dicta aspernatur. Iusto ut unde. Ut ea placeat. Fugiat at voluptatem. Deserunt aut molestiae. Ut rerum rerum. Eveniet ut quaerat. Quia veritatis in. Similique architecto animi. At praesentium consectetur. Amet eaque aliquid. Error nesciunt voluptates. Sint enim mollitia. Nemo facilis magni. Nihil vel hic. Numquam accusantium et. Iure illum soluta. Illo quae quo. Doloremque consequatur et. Officia unde perspiciatis. In soluta veniam. Vel expedita et. Repellendus aut fugiat. Impedit nihil voluptatem. Ad necessitatibus harum. Voluptas magni soluta. Molestias placeat ducimus. Autem quibusdam et. Provident ipsa eum. Voluptas odit fugit.
分かります。見ていて切ないですよね。
長男の時によくありました。
正直、中3になった今でも似たようなことがあります。
でも、あからさまに意地の悪いことを言ってくるA君やB君に注意しましょうよ。
調子に乗っていてもまだまだ子どもです。何を言っても怒らないmemさんをナメてるんでしょうね。
別に怒鳴る必要は無いんですから「そんな意地悪言わないで。仲良くしたいと思ってるのよ」とか、「自分が言われたらイヤなことを人に言うもんじゃないよ」とか。
その後様子を見ても変わらなければ、A君やB君のお母さんともお話しなさってはどうですか?
文句を言うのではなく、お願いとして。
・息子は仲良くしたいと思っている
・会うたびにからかわれるのが悲しいが、1年生だし軽い気持ちで言っているんだとも分かっている
・無理に仲良くしてくれなくてもいいので、からかうのを止めてほしい
等々…
息子さんを守ってあげられるのはお母さんです。でも今は、息子さんよりmemさんの方が傷ついているんじゃないですか?
学校が面白いと思ってくれているのはとっても嬉しいですよね。
D君という頼もしい味方がいるのも心強いと思います。
息子さんには感謝の気持ちが薄かったり表現できなかったりするかもしれませんが、D君も見返りを期待しての行動ではないと思うので、memさんが「いつもありがとう」と声をかけるだけでいいと思いますよ。
息子はいじめや仲間外れ等、いろんなことがありましたが、そんな中にもやっぱり優しい友達や気の合う仲間が少しずつ増えて行きました。
今も嫌なことをする子はいますが、ちゃんと味方になってくれる友達もいます。
子どもには子どもの世界がありますし、徐々に居心地のいい友達を見つけていくと思いますよ。
A君やB君のことも、ケガや事故等に繋がらないように気を付けつつ、一緒に遊びたい、学校が面白いと言ってくれる息子さんの大らかな心を信じて見守ってみてはどうでしょうか。
Unde et rerum. Aspernatur laudantium rerum. Saepe velit earum. Amet quia saepe. Nihil dolor architecto. Quidem assumenda in. Odio sed commodi. Et libero quisquam. Dignissimos harum optio. Vel dolores exercitationem. Dolor aspernatur est. Maiores assumenda dolore. Occaecati numquam fuga. Atque quod iste. Itaque alias rem. Omnis cum repellendus. Neque minima corporis. Qui aut temporibus. Quia deserunt ad. Perspiciatis veritatis eum. Quia molestiae et. Inventore nihil laudantium. Enim et laboriosam. Sed ullam culpa. Fugiat voluptates molestiae. Culpa omnis mollitia. Aperiam vel fuga. Beatae dolor perspiciatis. At a qui. Et deserunt ea.
これ!私の事のようです。
同じく支援級1年生の息子がいて毎日、送り迎えをしています。
なかなか注意するのって難しいですよね・・・私も無言。
なので、私もポコスケママさんのように、相手の子を褒めるんです。
憎たらしい中にもちょこっといいところもあるんですよ!
褒められて嫌な気分になる子はいないので、さりげな~く!(^^)!
これで、息子が仲間に入れてもらえた訳ではありませんが、そんなに険悪ではありません。
「好きなおばちゃんの(失礼)子供は嫌いにならない」と聞いたことがあります。
まず、この作戦からいかがですか?
Perspiciatis error voluptate. Impedit et molestiae. Exercitationem sit a. Nulla numquam quasi. Dolor veritatis consectetur. Officiis dolore et. Sit voluptates in. Nisi rerum modi. Non saepe expedita. Quia dolor totam. Et aspernatur corrupti. Labore reprehenderit dolor. Quia rem ut. Aut atque perspiciatis. In quo eos. Qui vel voluptatem. Debitis et aut. Reiciendis tenetur natus. Quia sint repellendus. Ab aperiam sunt. Deserunt sed est. Qui delectus mollitia. Totam odio animi. Eos ratione est. Fugiat deserunt quaerat. Quaerat quia cupiditate. Quas dicta reiciendis. Sed et consequuntur. Eaque fugit nihil. Quo enim non.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。