2014/08/09 09:39 投稿
回答 5

中2男子LDグレー普通級のハハです。

慢性ダメだ病歴23年の私は、自分をラクにしてくれる言葉を常に探しています。

これまでに私を慰めてくれたのは、佐々木正美(子供へのまなざし、とか)、伊藤比呂美(いいおっぱい・わるいおっぱい、とか)佐野洋子(問題があります、とか)池田晶子(41歳からの哲学、とか)などなど。
ただし「こどもへのまなざし」は、「出来ない自分を責められているようでダメだった」という友人もいます。結局、その時の受け取り方によるのでしょうね。

そんな私の今のお薦めが、本田秀夫「自閉症スペクトラム~10人に1人が抱える生きづらさの正体~」です。
とにかく読みやすく、分かりやすく、なにより面白い!
笑うとこじゃないよなあ、と思いながら何度もクスッと笑えました。
そして、私を、格段にラクにさせてくれました。
本田先生に関しては賛否両論あるようですが、今の私にとってはこの本は「ココロの友」です。


最近聞いた岐阜特別支援学校の神山忠先生の講演もそうでしたが、当事者の方の話はココロに染み入ります。

ココロが疲れているときは、なるべく自分を甘やかしてくれる言葉を探すといいと思います。
その時の自分を追い詰めるような言葉は、とりあえず、見なかったことにしましょう!(笑)
こちらでも、人が頑張っている話は見なかったことにしています(笑)

自分が自分の良き理解者でありたいですね。



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この質問への回答
5件

https://h-navi.jp/qa/questions/1377
2014/08/09 20:59

ディスレクシア当事者の神山先生の講義は愛がありますよね。ユーチューブで見たことがあります。

ドナ・ウィリアムズ『自閉症だった私へ』
東田直樹『この地球に住んでいる僕の仲間たちへ』
ダニエル・タメット『ぼくには数字が風景に見える』
クリスティン・バーネット『僕は数式で宇宙の美しさを伝えたい』
私の中ではとても重要な本でした。

心が疲れている時は、辻井伸之さんの演奏の映像が心に染みます。バンプオブチキンの『orbital period』にもずいぶんと癒されました。

尊敬する東田直樹さんが今週末NHKで特番があります。よろしければご覧下さい。多分心に響くものがあると思います。
NHK総合TV
8月16日(土) 夜11時~午前0時 (1時間)
「君が僕の息子について教えてくれたこと」

番組のご紹介文サイトからの引用です。

『いま無名の日本人の若者が書いた1冊の本が世界20カ国以上で翻訳され、ベストセラーになっている。タイトルは「The Reason I Jump」(日本題:「自閉症の僕が跳びはねる理由」)。著者は、当時13歳の東田直樹さん、日本で7年前に出版された、自閉症である自分の心の内を綴ったエッセイである。自閉症者自らが語る極めて画期的な作品だったが、ほとんど話題になることはなかった。それがなぜ突然、7年もたって、遠くイギリスやアメリカでベストセラーとなったのか。
この本を英訳したのは、アイルランド在住の作家デイヴィッド・ミッチェル氏。彼にも自閉症の息子がいる。日本語教師の経験があるミッチェル氏は、東田さんの本を読んでまるで息子が自分に語りかけているように感じたと言う。息子はなぜ床に頭を打ちつけるのか、なぜ奇声を発するのか、息子とのコミュニケーションをあきらめていたミッチェル氏に希望の灯がともった。そしてミッチェル氏の訳した本は、自閉症の子どもを持つ、世界の多くの家族も救うことになった。
ミッチェル氏はこの春に来日、東田さんと感動の対面を果たした。これは、日本の自閉症の若者と外国人作家の出会いから生まれた希望の物語である。』

https://h-navi.jp/qa/questions/1377
退会済みさん
2014/08/10 12:21


ダメだって自分でジャッジしてるだけなんですよね。ケイコさんがそれだけご自身への理想が高くて完璧にできないギャップに苦しむのかもしれません。講演会や書籍でたくさん学んでおられるので、それだけでもすごいと思います。理想を求めるとホントにキリがないですよね。私もある時期からダメでもOKを出すようになりました。〜しなくちゃいけない、などの思い込みとか手放して自分を解放して好きな事優先で自由なのがいいです。

星のかけらさん

東田直樹さん、16日夜11時は楽しみです。番組は先日友人から聞いていました。この前は東田直樹さんとお母さまがニューヨークに講演で行かれたそうです。本当にパワフルですごいなあと思います。友人から以前聞いたんですが直樹さんは薬なしです。お母さまに聞いたら直樹さんご自身が飲まないと選択されたそうです。

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https://h-navi.jp/qa/questions/1377
ケイコさん
2014/08/10 22:47

ニコニコマリアさん

理想が高いわけではないのです。
「私は子どもを愛しています」と言い切れない自分を認めてあげることが出来ないのです。

神山先生の言葉を借りれば、「トマトの自分を認められず、メロンになれない自分を卑下してしまう」のです。
周りから「あなたは良くやっているよ」とどんなに言われても、
「私は充分頑張ってる」と自分で自分を褒めてあげても、
決してメロンにはなれない自分が、時々とても悲しくなるんです。

でも、トマトにはトマトの道があることを、私は知っています。
時々メロンを羨みながら、トマトの道を全うしようと思います。

それでも、いまだに、ダメだ病は度々やってきます。
その度に、自分と、そして同じように悩む若いハハたちに向けて、
「大丈夫、私は(あなたは)、充分頑張っているよ」
と、おまじないを唱えます。

そして、自分を甘やかします(笑)。





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https://h-navi.jp/qa/questions/1377
ケイコさん
2014/08/10 09:41

星のかけらさん

そうなんです。
神山先生のお話には、静かで豊かな愛があります。
全国を講演で飛び回っておられます。
たくさんの人に、先生の思いが伝わって、つながっていくといいな、と思います。
講演開催をお考えの方、神山先生の講師をぜひご検討ください。

岐阜特別支援学校HPの「地域支援センター」にデジタル教材などの案内があります。
無償ですぐに利用できますので、関心のある方はのぞいてみてください。
星のかけらさんの「ドラえもんポケット」に、仲間入りできるかな?(笑)


東田直樹さんの著書、図書館で予約しました。
新たな出会いが楽しみです。

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https://h-navi.jp/qa/questions/1377
2014/08/11 12:10

ケイコさん

>星のかけらさんの「ドラえもんポケット」に、仲間入りできるかな?(笑)

ありがとうございます。ポケットに入れさせていただきます。神山先生の講義、広まってほしいですね。

ニコニコマリアさん

ありがとうございます。直樹さんのニューヨークでの講演の様子もテレビで拝見できるかなと期待してます。これからも日本だけでなく、たくさんの国の方にありのままの直樹さんの姿を実際にみてほしいと思います。直樹さんは、「もし自閉症が治る薬ができたとしても、僕は飲まないでしょう」とおっしゃっていました。自閉症だからこそ感じる世界を誇りに思っておられると感じました。

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成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
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・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
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採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
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コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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