受付終了
いつもお世話になっています。
小6の息子について相談させて下さい。
息子は3年から支援学級に通っています。
先生とも良い関係だったのですが、5年生に上がると同時に大好きだった先生が移動になりました。
新しく先生がきたのですが、いまだに先生が苦手みたいです。
女の先生で50代くらいの先生なのですが、凄くヒステリックな先生です。
親から見てそう思うので子供から見たら尚更だと思います。
とにかく、怒鳴るみたいで算数のやり方を間違えたり解き方を忘れたりすると、大きな声で怒鳴ったりするみたいです。
また怒鳴られるのではないかと、息子はビクビクしています。
朝に学校なの行く時は、涙目になり『今日怒られる?』と毎日聞いてきます。
本当に嫌なのが伝わってきます。
昨日はお腹痛くなり休みました。
今日は泣きながら登校しました。
昨日休んだ事で怒られるんではないかと
泣いてしまいました。
見ていてどうにかしてあげたいのですが、親としてどうしたらいいのかわからず。
励ます事しかできません。
学校が嫌いなわけではないみたいで、交流学級のクラスや先生は大好きみたいです。
ただ、息子は学習障害があるので普通学級だけでは勉強についていけないし、人数が多いと集中できないので、交流学級にずっといる事は難しいです。
最近では『早く中学生になりたい。』って言ってます。
とにかく、現在の支援学級の先生と離れたいみたいです。
親としてどうしてあげたらいいのかアドバイスもらえたらと思います。
皆さんのお子さんの先生は怖い先生だったりしますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答16件
わたしなら、支援コーディネーターなり、学年主任(うちの子の小学校では支援学級全体の主任がいました)に促、相談すると思います。ダメなら教頭とか。
通常学級ならまだしも、支援学級で怒鳴るなんてナンセンスです。ましてや学習障害があるのに、お子さんかわいそうですよね。早く、先生の態度が変わるように働きかけるのが親の務めかと思いますよ。
学校の先生との連携って難しいですよね。
うちもダメ出しと怒鳴ることが頻繁で否定的な表現が上手な先生にあたってしまい、さらにはその方がコーディネーターだったりするもので、苦労しております。お気持ち、お察しします。
うちの場合は学校へサポートを兼ねて見学に行かせてもらいました。(丸1日とか2日とか。)
これをすることで、ヒステリックになってしまう原因がそこである程度見えてくるかもしれません。原因がわかれば、こちらもある程度妥協しつつ、先生への感謝の意を伝えつつも、どういった表現なら頑張れるのかとか、最低限、この言い回しは本人に合わないので他の表現に変えてもらえたら助かるといったサポート手法をまとめた文書を渡して、相談しました。
授業中のマナー違反になりかねない部分については、学校生活に合わせられるよう家でも頑張って療育します、あるいは療育していますという部分を明確に示しつつ、学校の中ではここまではおそらく頑張れるけれどここからは無理なのでという線引きを明確に言って、二次障害になってほしくはないので加減して欲しい旨を相談しました。
今のところはそれでなんとか、表現も緩和してくださり、なにかと調整、工夫してくださっている部分も見えます。
それでも難しければ、デイや療育関係者と学校の先生を交えた支援会議を開いてもらうのも一つの方法です。
支援相談員さんと契約していらっしゃるなら、そちらから学校へ上手にモニタリングなどを申し入れてもらうのもいいかもしれません。
また、学校のカウンセラーさんに相談するのも一つの方法です。上手な方なら、中立的立場で先生にアドバイスをしてくださるようです。(うちはまだ頼んでいないのですが、他の所ではそれでうまくいったケースもあるようです。)
それでもなお無理なら教頭先生とか学年主任など、上司にあたる方に相談すると良いと思います。
最終的には学校長へ。
支援学級の先生の当たり外れが激しいというのは、本当に目の当たりにしておりますので、お子さんのためには粘り強く交渉や相談をしてあげて欲しいと思います。
ただ、単純に知識がないだけで、こちらから粘り強くお伝えするとわかってくださる先生もいらっしゃるとも思いますので、希望は持ちつつ期待しすぎず、というところかなと思います。
Est eos error. Quaerat animi ipsum. Enim est est. Possimus repellendus quasi. Incidunt quia enim. Repudiandae pariatur ut. Veritatis et qui. Deserunt aut et. Suscipit est quae. Dolor deleniti esse. Nam quaerat illum. Libero impedit et. In dolorem ducimus. Est reiciendis doloribus. Laboriosam et aut. Sit facere odit. Exercitationem reprehenderit libero. Ducimus ad corporis. Delectus eos est. Totam tenetur aliquid. Vel quo quaerat. Deserunt quas voluptas. Iste eius non. Atque id ullam. Qui aut id. Et quibusdam velit. Totam temporibus placeat. Id mollitia ratione. Voluptates beatae dolores. Quod molestiae mollitia.
このままだと不登校になってしまいそうな位、辛い状況ですね。。。
まずはきちんと担任の先生と話をした方が良いと思います。
ベテランの先生は今までたくさんの児童を教えてきたというプライドがありますので、「肯定的に伝えてもらった方が子供には指示が入りやすい」「学習障害があるので~のように指導したら理解しやすい」などの様に、先生にメリットがある方法を伝えると実施してもらいやすいです。
親は面倒ですが、こういう先生はよいしょしつつもこちらの希望をはっきり伝えていった方が良いと思います。
支援級は1クラスしかないですか?うちは4クラスあり、支援級の先生が4人いるのでまずは他の支援級の先生にも相談すると思います。
他の方が言う様に支援コーディネーターにも相談をして、出来るだけ多く交流で過ごされると良いと思います。
また外部の支援者からの意見も必要だと思いますので、担当者会議を開いてもらうと良いと思います。
(担当者会議は学校、親、通っているデイサービス全ての代表が1度に話し合い、今後の方針や現状の改善、指導方法の統一などが目的に行うものです)
障害者支援センターと契約をしていない様であれば、今後必要になると思うので検討すると良いと思います。
(今はコロナなのでZOOM等によるライブ会議になるかもしれませんが)
日々不安だらけの中で過ごされているので可能であるのならお母さんが朝付き添ってあげるといいと思います。
Molestiae reprehenderit at. Eum qui est. Possimus modi fuga. Beatae repellat quas. Quas facere est. Ducimus ut fuga. Maiores occaecati officiis. Distinctio exercitationem pariatur. Sit ut atque. Accusantium non voluptate. Quia eligendi est. Accusamus quia aut. Omnis dicta unde. Est error dolor. Ratione hic reprehenderit. Iusto in et. Molestiae voluptatem quia. Corporis iste officiis. Qui ipsam quas. Atque vitae nihil. Et iste hic. Architecto cumque doloribus. Natus minima perferendis. Ratione et quisquam. Voluptatem nobis qui. Voluptatem occaecati corrupti. Alias iste ad. Minus est ut. Id et voluptatem. Ipsa iure dolorum.
退会済みさん
2020/09/02 11:13
続きです。
交流学級なら大丈夫。というのは、そこではお客様扱いだからと思います。
交流の先生が素敵だからというのも、もちろんあるでしょうが。
先生の当たり外れはあるのかフツーなので、小学校のうちはきちんと何らか肥やしにしていくべきかと思います。耐えさせるということではなく、適切に経験させる。
先生いやだね。頑張ってるねなんて励ましても意味があまりないです。
自分が変化に弱く、人に慣れるのに時間がかかり、相当welcomeに対応してくれる相手でないと苦手意識を持ちやすいこと。
相手にかなり寄り添ってもらわないと心を開いていけないということ。
怒鳴られるのが苦手、感覚過敏等で人より強く感じやすいとか、生理的にびくびくしやすいということ
これらをお子さんは未だにハッキリ自覚してないのでは?
自覚していないと、対応力も適応力も伸びませんよ。
そのためにこそ、無理はさせずにどうしてこうなるのか?を一緒に考えてやらねばならないのです。
怒鳴る相手が悪いとしまうだけでは、この子は自分の成長や変化のために努力すべきポイントがわからないと思います。
先生も先生だけど、そういう人とうまくやり過ごすためにはどうしたらいいか?ですよね。
小学生はまだ幼いですから、うまくできなくても仕方なく、大人の対応を改めて貰うことも必要ですが、常にお客様扱いでないと耐えられないというのは、生きづらさそのものなので、きちんと苦手なのを自覚していけるようサポートした方が良いと思いますね。
今日休んだことで怒られたら。というのは二次障害気味なので、しばらく精神的に不安定なのでと休ませて、その間、自分はどうしたらいいかを考える時間にしてはと思います。
どういう角度から考えてみても、怒られることに耐えられず、うまくやり過ごせないということなら、登校を自粛すればよいと思います。
何に対して叱られているのか、怒られているのか?
怒る意図は?などはまずは学校に丁寧に確認するほかないですが、改善が見込めないなら登校を自粛させ、向き合わせる時間にしてはと思いますね。
六年生なら刺激に弱すぎることはきちんと自覚して、自分の身は自分で守らせていくためにも、どうしたらいいのか?を自力で考えさせ、よりよい選択をするためのケアをと思いますね
Aliquam enim ut. Blanditiis omnis suscipit. Minus ut at. Ut qui sunt. Repudiandae architecto aperiam. Voluptates quos eos. Neque veniam assumenda. Inventore ab sed. Delectus molestias et. Tempore tenetur voluptatum. Cumque pariatur molestiae. Eius deleniti nihil. Magni blanditiis est. Et et consequuntur. Laboriosam deserunt nobis. Rerum eum qui. Cumque incidunt est. Velit et rerum. Quis dicta omnis. Eum aspernatur numquam. Aut voluptate et. Aspernatur blanditiis aut. Corporis mollitia fugit. In in velit. Fugiat ut voluptatem. Possimus itaque occaecati. Incidunt qui tempora. Porro quod aut. Sint et voluptate. Repellat nam rerum.
娘が4年生の時に60代の再雇用の先生が担任になりました。
ヒステリックでいつも怒っていて、すべて子供が悪いという先生でした。
娘も学校に行きたくないと言い、ストレスで蕁麻疹が出ました。
ただ、娘は大人しかったので、直接怒られることがなかったため、途中からシャットダウンして
先生の声は聞こえなくなっていました。(この時からカウンセリングを受けるようになりました)
次の年に、その先生が残っていたので、学年が上がる前に校長に直談判しました。
先生が原因で学校に通えなくなるのはいいんでしょうか?と
持ち上がりでまた同じ先生になられても困りますと。
次からは別の先生になり、落ち着いていますが、いまだにカウンセリングは続いています。
ただ、この先生、校長が連れてきた先生でしたので、3年目もまだ学校にいます。
おまけに支援クラスの担任になるとかあり得ません。
学校って残念です。
Et molestiae aut. Praesentium incidunt excepturi. Id qui et. Sed ut nostrum. Ut alias nulla. Ipsam dolor deleniti. Beatae omnis quis. Quia ipsam et. Similique cum a. In est adipisci. Voluptatem error nihil. Cupiditate quia quaerat. Perspiciatis et qui. Voluptatem dolores et. Consequatur animi et. Non non officiis. Officiis dolor voluptas. Omnis adipisci est. Tempora deserunt necessitatibus. Soluta incidunt quia. Reprehenderit ipsum necessitatibus. Eos deleniti id. Quis sunt qui. Ut sapiente enim. Nesciunt quidem consequatur. Delectus ut nulla. Atque culpa et. Quia quasi et. Ea aut accusantium. Repudiandae inventore quae.
校長を巻き込んで、学校に連絡、相談ですね。
教育委員会が入ってもおかしくないと思います。
支援級って、ある意味凹凸のある子の居場所にもなるわけですから、居場所を封鎖するような先生だと子供はムリをしてでも居心地のいい場所を求めると思います。
普通級での関わりかたが良好のようなので、普通級の担任とも相談して、可能な範囲での配慮を求めてもいいと思いますよ。
怒られるために支援級があるわけではないですからね。
Nihil ullam aliquam. Est aut molestias. Ea quaerat magni. Cum occaecati tempore. Quas nam quam. A ut deleniti. Eveniet ratione occaecati. Sed minus ut. Tempore enim occaecati. Hic eum iusto. Molestiae in consequuntur. Illum blanditiis praesentium. Enim inventore asperiores. Omnis quo necessitatibus. Ad est molestias. Eum reprehenderit illo. Ducimus nisi ipsam. Consequatur ea et. Eveniet debitis eaque. Incidunt et sit. Necessitatibus illo perspiciatis. Illum accusamus quisquam. Dolorem eum possimus. Eos saepe tempora. Officiis corrupti nostrum. Iste consequatur non. Saepe officiis nam. Dolore expedita animi. Ut et est. Ea quam qui.
この質問には他10件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。