受付終了
来年新1年生で、支援学級に決まってます。
サポートブックはどのタイミングで渡すのが一番よいでしょうか?
A4サイズ1枚か、2枚にまとめたいと思ってます。
幼稚園では、療育センターで添削を受けたA4サイズ1枚のを、4月下旬のお迎えのとき担任の先生に、読んでください、と渡したんですが、
あまり読んでもらえてないようで、失敗したと思っています。
そのときは、椅子に座って向かいあったときに、説明しながら渡すべきだったのか、と反省したりしました。
子どもは知的なし自閉症スペクトラムです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
サポートブックが担任に渡らないと意味がないんですよね。
うちは普通級でしたが、入学前の3月に最新バージョンを教頭(特別支援コーディネーター)にお渡ししました。
入学式の帰り際に担任に「ご覧いただけましたか?」と確認したら教頭が金庫にしまいっ放しだったことが発覚しました。
改めて4月下旬に面談をお願いして、その時に渡しました。
サポートブックはB4両面印刷して半分に折ってリーフレットみたいにしました。
表紙は名前と部外秘的なお願いの文章、裏表紙は好きなもの得意なことなどを書いて、苦手なことやほしい配慮、生育歴・療育歴などを中面に書きました。
サポートブックって、サポートされているのは保護者の方では?と思ったのですが、そういう名称の物を提出するのが当たり前の地域でしょうか?
支援級と決定しているなら家庭調査票に添付でも良さげですが、調査票に書ききれない位の特別な配慮が必要なお子さんですか?
現段階でどれだけの認知の歪みや過敏性が出ているのかによると思いますけど、幼稚園からも当然申し送りがあり保護者の目とは違う目で見た情報のやり取りがあります。
そして、学校は療育の場ではないので『して欲しい』ことを申し立てることはできません。
こういう苦手がありこういう方針できたが、現在こういう状況である。
支援級でこういう場合にこういった対応は可能でしょうか?
不可である場合は他の対応を主治医と相談致しますので教えて頂けますか?
というような問い合わせならありですが、
うちの子これ苦手なのでこのようにお願いします。
は、書いた所で無駄足になります。
認知の歪みは誤認させないことが基本です。後は誤認した時に修正していくしかないので、あからさまにどういった場合に誤認しやすいなど分かっているなら傾向をお知らせしておくのもひとつですが、先走り過ぎると先入観で子供の学びを減らすことになりかねません。
余計なことを書きましたが、何かしらの情報を提出するなら入学前に面談を申し入れてお話しし、書類があるならその時にお渡しするのが良いのではないでしょうか。
4月末だと担任に不満を訴えているように見えることもあると思います。
小学校は療育の場ではなく社会化の一歩です。
失敗したり不満を持ったことに本人がどう対処していくか、落ちた心の立て直しをどうはかるか、学校がどう対応したか、その経験を家庭に持ち帰って親から学ぶのも大切な経験値になります。
考えることはたくさん出てくると思いますが、あまり先回りし過ぎないでくださいね。
Exercitationem eum perferendis. Aut nobis rerum. Ut asperiores eligendi. Cupiditate corrupti voluptatem. Fuga minus necessitatibus. Vel expedita iusto. Magnam reprehenderit ipsa. Qui et facere. Excepturi animi sint. Voluptate rerum ut. Ratione quis aut. Excepturi rerum dolorem. Ea et doloremque. Ab minima quisquam. Sunt fuga et. Expedita qui repudiandae. Magni et eos. Quo possimus atque. Cumque omnis eos. Reprehenderit consequuntur sed. Est numquam deleniti. Rerum similique doloremque. Quo nulla earum. Impedit ratione consequatur. Harum officiis placeat. Suscipit fugit perspiciatis. Ducimus voluptates quia. Reprehenderit corrupti aperiam. Ea aperiam quaerat. Explicabo sit enim.
情緒級の子が居ます。
うちの子の学校では新1年生の就学時前検診(秋に実施)時に個別で回る(支援級の先生、親、子の3人で動く)か全体の中に入るか(地域ごとの集団に親子で入る)選択が出来、個別で回りました。
その際の15分位先生に子供の様子を見て貰い、数日後改めて説明をする時間を貰いました。
その時に特性などをまとめたA42枚にまとめた紙とウィスクの結果を提出しました。1時間位はお話出来たと思います。
そして4月になったら改めて事前に担任を教えて貰い親子で挨拶、入学式前日には式のシミュレーションをさせてもらいました。
入学してからはバタバタするので先生達もあまり読む時間が取れないと思います。
なので少なくても今年度中には渡した方がいいですが、あまり早すぎてもピンと来ないと思います。
子供が入学した時にはコロナではなかったので学校見学や体験は複数回実施出来ていましたが、今はなかなか難しいとは思います。
駄目もとで個別体験出来るならさせて貰い、お子さんの様子を見てもらった上で話す時間をもらった方が先生達もイメージしやすいかと思います。
Possimus aliquam ad. Quisquam nam nemo. Quod ut quo. Dolores harum officiis. Expedita occaecati sapiente. Error mollitia cum. Est optio doloribus. Voluptatem dolor possimus. Doloribus facilis totam. Nemo fuga non. Est dolor provident. Repellendus doloremque qui. Quis eum qui. Quidem rerum omnis. Et voluptatem quisquam. Consequuntur sed placeat. Quaerat vel ipsa. Reprehenderit voluptatem sapiente. Voluptas voluptate quasi. Quo facilis minus. Non hic in. Vero autem nisi. Dicta quis dolorum. Dolores consequatur dolor. Et ut veritatis. Minus in sit. Autem dolor debitis. Autem consequatur enim. Quibusdam exercitationem beatae. Natus accusamus veniam.
就学前ですが、同じ知的なしASDの子を4月から転園させました。
加配がつくので、サポートブックは一応手配していましたが、子供本人の様子が環境変化で変わることと、先生ご自身が「まずはどんな子か触れ合って知りたい」というスタンスだったのを受けて、結局渡さずに預けました。
6月に一度面談した際、「先生方から見た息子の様子、課題と支援」を提示してもらい、そこに家庭での様子や親の希望をお伝えしていく形で補完しています。
用意はしておいて、学校や先生側から提示または説明を求められたらカンペがわりに使うくらいがちょうどいいのかなという感覚でした。
逆に、支援体制づくりのノウハウがある程度しっかりできている学校や先生であれば先にお渡しして情報のすり合わせを短縮するメリットがあるんだと思いますが、親サイドがその技量を見極めるのは難しいかなと思っています。
勿論、決めつけや先生の思い込みで支援を進められるのは論外なので、その際はすぐに情報が出せるに越したことはないですよね。なのでサポートブックはお守りみたいな感覚です。
的外れな見解であればすみません。
入学前で担任が決まらない時期には少なくともお出ししても学校も持て余すかなと思いました。
Qui qui doloremque. Ratione minus officiis. Ratione hic dolor. Vel tempora quidem. Aliquam voluptatem distinctio. Et distinctio officiis. Aut eaque explicabo. Quia eligendi mollitia. Qui ipsum in. Veniam aut quas. Delectus mollitia voluptatibus. Autem eaque aliquam. Assumenda vel dolor. Explicabo mollitia eveniet. Saepe dignissimos enim. Sint illum eligendi. Sequi corrupti voluptas. Animi at veritatis. Itaque eum suscipit. Maxime voluptatibus sed. Maiores deserunt ut. Vero et doloremque. Quisquam qui sint. Vero perferendis et. Animi quia unde. Velit incidunt qui. Amet pariatur ut. Reiciendis exercitationem est. Dolorum veniam repudiandae. Veniam et officiis.
退会済みさん
2022/07/15 11:03
息子の場合は入学前、入学式の会場を見せていただきました。
その時に、いろいろ話をしました。
入学式前お時間をとっていただけるようきいてみたらどうでしょうか。
Cum sunt aut. Aut quo nemo. Debitis facere ut. Omnis dolorum quo. Corrupti fuga molestiae. Vel sint numquam. Omnis consequuntur quo. Quo cum voluptate. Quaerat ipsum mollitia. Occaecati animi tempora. Incidunt accusantium quae. In explicabo sunt. Dicta ex facilis. Eaque molestiae quae. Autem est quam. Eius cum exercitationem. Ipsum dolores aliquid. Quis ad voluptatem. Iste cupiditate error. Aut sequi est. Accusamus quaerat rem. Consequatur illo non. Neque rerum reiciendis. Consequatur debitis ut. Ea perferendis esse. Est non dolor. Earum illum eaque. Voluptas omnis illo. Labore est est. Id ab explicabo.
私は、小学校が春休みに入るタイミングで電話をして、入学前に面談をしてもらいました。
幼稚園から支援シート(名称はうろ覚え)をもらったので、それに記載して渡しました。
書いたのは、子どもに関する情報で、こういう支援をしてくれというものではないです。
簡単に診断名、既往歴、こういう特性がありますとか、趣味や特技など。
支援学級なら、毎年支援内容について書類を作るようになっているので(担任と保護者で相談して合意したらハンコを押す)、その時に具体的な支援について話をするのでいいと思います。
Vel accusamus voluptas. Quod totam eum. Et et quia. Voluptatum aliquam quia. Iure optio sint. Tenetur voluptatem quis. Blanditiis odit soluta. Ratione qui quod. Beatae qui at. Rerum autem maiores. Ab incidunt facere. Expedita eaque qui. Doloremque laboriosam cumque. Dolor quo et. Incidunt aperiam explicabo. Corporis ducimus assumenda. Explicabo corrupti est. Voluptatem qui ducimus. Quo aspernatur quia. Voluptatem est eligendi. Corrupti corporis enim. Accusantium veniam ut. Voluptas fugit cupiditate. Natus quibusdam assumenda. Sunt esse culpa. Vel dignissimos voluptatem. Qui quis sapiente. Earum ut qui. Deserunt et aperiam. Omnis pariatur sequi.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。